まだ変換プラグ使ってるの?絶対オヤイデの高音質な変換ケーブルがオススメ。

オタレコはDJ・楽曲制作における高音質化を応援します。

OTAIRECORDミノルです!
皆さん、DJ・トラックメイク、楽しんでますか?

オタレコは音楽ライフがより楽しくなるよう、様々な提案を行っています。その一つが“高音質化”

オタレコではじめてのDJセットや作曲セットを買ってくださった方や、DJミキサー、CDJの買い替えなどをご検討いただいている方はもしかしたら何となく知っていたり、何気なく使っているケーブルがあるかもしれません。

それがオヤイデのケーブルです。
オタレコではこのオヤイデのケーブルを購入特典として無料でプレゼントしていることもあります。

以前もオヤイデのケーブルについてブログを書いたことがありますが、今回はもう少し掘り下げてみます。

▼ケーブルを変えて高音質化!


変わります。

ケーブルは機器と機器を接続して、音の信号を流し伝えるものです。
高音質ケーブルがウリのオヤイデですが、例えばDJ用としてとても有名な「d+シリーズ」というのがあります。
高純度OFC(無酸素銅)ケーブル。要するに限りなく不純物を取り除いた銅を使ってケーブルが作られています。

川に例えるとわかりやすいのですが、やっぱりドロドロした汚い川を泳いで進むより、キレイで透き通った川を泳いで進んだほうがゴールに着くのが早いじゃないですか。
「泳ぐ人=音」だとすれば、キレイな川の方がゴールに着いたときに体もキレイですよね。

そんな感じで、純度の高いケーブルで音を送ってあげると、音がスムーズに伝えられるので音痩せすることなく、また、銅線をまとっている被膜がしっかりしていることで外からの干渉を出来る限り受けること無く、音を伝送することが出来ます。
(だから現場で使われているケーブルや、良いとされているケーブルは、安価なケーブルより少し太く作られていたりするんですね。)

どんな方でも確実にハッするレベルの違いを感じていただけますが、高額な機材や高音質なスピーカーを使っている方は違いがよりハッキリ出るので特にオススメします。

>過去のオヤイデについて書いたブログはコチラ!

▼オヤイデのケーブルは変換ケーブルが熱い

音楽機材同士を接続するとき、端子の形状が違うから“変換プラグを使う”ってことありますよね。


例えば上の画像の様にDJコントローラーはRCA端子しか無いけど、スピーカーにはPHONE端子かXLR端子しか無い。
そんなときは変換ケーブルを使用すれば接続できます。


もしくはこんな感じで変換プラグを使っても接続することが出来ます。


オヤイデのケーブルの良いところは、class Bに限りますがあらゆる変換ケーブルも用意されているということ。

変換プラグを使っての接続は問題ないのですが、機器から機器に接続するまでの間に接点が増えるため、音質劣化のポイントにもなってしまいます。
変換プラグは“とりあえず手持ちのケーブルを使って接続するためのプラグ”という位置づけですので、材質などにこだわったものはそうありません。
出来るだけ音質劣化を防ぎたい、高音質で接続したい時はオヤイデの変換ケーブルがオススメ!

▼時代に合った新商品もめちゃめちゃオススメ!

最近はスマホが普及したことで、ミニステレオ端子に対する需要が上がっていたり、コンパクトガジェット的な機材が発売され、出力がミニステレオ端子しか無いものがあったりします。

一番よくある例では“スマホからサンプリングするのに高音質で取り込みたい”というもの。
そんなニーズを満たすケーブルが、2018年8月遂にオヤイデから発売!


スマホのイヤホン端子や、コンパクトガジェットなどから、ミキサーやサンプラーなどに接続するときに重宝するケーブルです。

オヤイデファンは特に待っていた!的なケーブルですね。
こんなところにも是非こだわってみてください。

▼オヤイデのd+シリーズはこんなところで使われている!

オヤイデの方から送っていただいた写真をご紹介。
2016年にオランダで開催されたADE(Amsterdam Dance Event)とDance Valleyというフェスでの写真です。オヤイデのケーブルが使われるとブースがこんな主張をしてくれます。






“オヤイデケーブルを使っている→良い音を聴かせようとしているイベント”ということになりますし、DJ自身が良い音でやりたいということもありますが、お客さんに良い音で聴いて欲しいというDJの想いにも変わるわけです。

10が100になる世界ではありませんが、本当に着実に音質は良くなり、耳あたりが良いとか、振り返ってみたら全然違うなど、大きく変わってきます。
良い機材を使っているならなおさら音にはこだわってみてください。今良いと思っていた音が実はまだまだだったなんてことも!

■OTAIRECORDのオヤイデケーブル一覧ページはコチラ■

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