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9月前半も注目の試聴会が目白押し「Technics試聴会」「TAD試聴会」

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発売間近の新製品や注目の機種が当店リスニングルームに登場します。

非常に暑かった8月ももう僅かで、今年も残すところ3分の1となりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。

当店では年末にかけて様々な試聴会が目白押しです。

9月上旬に2本の試聴会を予定していますので、今回はそちらのご紹介をさせていただきます。

まずは、来る2016年9月3日(土)、オタイオーディオのリスニングルームにて「テクニクス試聴会」を開催いたします。

今回の試聴会では、9月9日に発売予定の「SL-1200G」と、リファレンスクラスの「R1シリーズ」、リファレンスクラスを踏襲したエントリークラスの「C-700シリーズ」をご試聴いただけます。

「Sl-1200G」は、今年の6月に予約開始後30分で受付を終了した世界1200台(国内300台)の限定モデル「SL-1200GAE」の通常モデルとなり、こちらも大注目の製品となっています。

当日は解説員による詳しい説明もお聞きいただけますので、テクニクスブランド復活の”今”をご体感いただければと思います。

更に詳しい詳細は下記のバナーより特設ページをご覧ください。
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続きまして、来る2016年9月10日(土)・11日(日)の2日間、こちらもオタイオーディオのリスニングルームにて「TAD最高峰 Reference Series試聴会」を開催いたします。

今回は、当店OTAI AUDIOのTADデビューを記念しまして、オーディオフェア等で非常に評判の高いリファレンスシリーズを一度にお聴きいただける「TAD最高峰 Reference Series試聴会」を開催させていただきます。

メイン試聴会ではTADのスタッフテクニカルアドバイザーによる機器の詳しい解説と、おススメのソフトにてご試聴いただけます。※11日はフリー試聴会のみとなります。

TADが気になられている方はもちろん、良質なサウンドをお求めの方は、この機会に「TADの真髄」をご体感されてみてはいかかでしょうか。

更に詳しい詳細は下記のバナーより特設ページをご覧ください。
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もちろんご参加無料、ご予約等は必要御座いませんので、お気軽にご参加くださいませ。

DANIEL HERTZ M9をオタイオーディオの店頭に展示致しました。

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DANIEL HERTZ M9をオタイオーディオの店頭に展示致しました。

ダニエル・ヘルツ M9をオタイオーディオの店頭に展示致しました。

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ダニエル・ヘルツは、あのマーク・レビンソン氏が率いるオーディオブランドで、ミュージシャンでありレコーディングエンジニアでもあるレビンソン氏の豊富な経験が生かされております。

 

こちらのM9は、レビンソン氏がチェロ在籍時代に開発した”1 Meg Ohms”テクノロジーが用いられており、入力段の歪みを抑えているのが特徴的です。
増幅段はこのクラスのアンプでは珍しいD級で、コンパクトで軽量な筐体ながらスピーカーをしっかりと駆動します。定格出力は片側200W(8Ω)と、余裕があります。
このアンプはデジタル入力に拘っているようで、同軸・USBの他にBluetoothも搭載しております。ラフなシチュエーションでも音楽が楽しめるように考えられているようです。
他の入力や増幅部へ干渉しないように、Bluetoothの受信機は筐体外部に取り付けられております。

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ひとまず試聴室の802D3に接続して試聴してみました。

 

電源スイッチを押すと、すぐに音が出ます。アナログアンプとの構造の違いが見え隠れします。
新品のアンプですので、最初はしなやかさに欠けた音でしたが、1時間ほど経ってくると本来の性能を発揮し始めました。
デジタルアンプと聞いてイメージするような音とは程遠く、質のいいアナログアンプを聴いているような雰囲気です。そして恐ろしいほどS/Nが良いです。

 

CDプレーヤーからの出力をRCAのアンバランスから同軸デジタルに変更すると、さらにこのアンプの良いところが際立ってきました。
常に時代の最先端を走るマーク・レビンソン氏だからこそ造れたアンプではないでしょうか。大変魅力的なアンプです。

 

シンプルで質の高い音を目指されている方には大変お勧めです。

M9はオタイオーディオの店頭に随時展示しておりますので、気になられる方は是非一度ご試聴くださいませ。

 

DANIEL HERTZ M9の詳細はオタイオーディオのHPをご覧ください。
DANIEL HERTZ M9【店頭展示有・ご試聴可】

片手に乗る程コンパクトなネットワークオーディオプレーヤー NuPrime WR-100のご紹介です。

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片手に乗るサイズのネットワークオーディオプレイーヤー NuPrime WR-100のご紹介です。

本日は片手に乗ってしまうほどコンパクトなネットワークオーディオプレイーヤーNuPrime WR-100をご紹介致します。

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こちらのNuPrime WR-100はメーカーのHPによると、Wi-Fi オーディオアダプターと説明されておりますが、簡単に言い換えますとAllPlay対応のネットワークオーディオプレーヤーです。

アナログ出力と電源ケーブルを接続するだけで、NASやスマートフォンの中に保存されている音楽をWi-Fi経由で聴くことが出来ます。選曲操作はスマートフォンやタブレットからNuPrime専用アプリを通して簡単に出来ます。

LANとの接続はWi-Fi以外にLANケーブルで有線接続をすることも出来ます。

音声出力は3.5mmのミニジャックアナログ出力とOPTICALから選べます。
アナログ出力接続する際は下の写真のようなRCA-3.5mm変換ケーブルを使用すると便利です。

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1万円台で購入出来るプレーヤーながら、音のクオリティが高く、「こんな音まで出るの?」とついつい思ってしまいます。

またご家庭の各部屋に設置して、同時に音楽を再生することも出来ます(パーティーモード)。

ただ今オタイオーディオの店頭に設置しておりますので、随時ご試聴可能です。
気になられる方は是非ご来店くださいませ。

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NuPrime WR-100の詳細はこちらをご覧ください。
【店頭展示有・ご試聴可】NuPrime/Wi-Fi オーディオアダプター/WR-100

【宙に浮くボード?!】SAP RELAXA 530のご紹介です。

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【宙に浮くボード?!】SAP  RELAXA 530のご紹介です。

本日は宙に浮くフローティング・アイソレーション型オーディオボードSAP  RELAXA 530をご紹介致します。

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RELAXA 530は、以前非常に評価が高かったSAP社のRELAXA 4のデザインを踏襲しつつ、より高度に進化を遂げて登場しました。
ボードの四隅と中央部のマグネットにより完全に宙に浮いた状態となっております。

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レコードプレーヤーなどの振動に敏感なものに対して絶大な効果がございます。
このボードを使用することによってハウリングマージンが上がることはもちろんのこと、細部のディティールの再現が明確になります。

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耐荷重は30Kgまでとなっておりますので、幅広いプレーヤーにお使いいただけます。

水準が内蔵されておりますので、水平出しが簡単です。

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従来のオーディオボードでは難しかった、有害な振動の完全シャットアウトが可能です。他にはなかなか見かけない大変ユニークな製品に仕上がっております。

世界限定500台ですので、気になられる方はお早めにご検討ください。

オタイオーディオの店頭にただ今展示しておりますので、気になられる方はご来店くださいませ。

SAP  RELAXA 530の詳細はオタイオーディオのHPをご覧ください。
【店頭展示有・ご試聴可】SAP/アクセサリー/ RELAXA 530

新作のSonus faber Venere Signatureの一足早いレビュー

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一足早く、新作のソナスファーベールとダニエル・ヘルツを聴くことが出来ました。

本日はノア様のご好意により、一足早く新作のSonus faber Venere SignatureとDANIEL HERTZ M9,M10を試聴させていただきました。

まだまだ情報が少ないVenere Signatureですが、じっくりと試聴をすることが出来ました。ノア様、この場を借りてお礼申し上げます。

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木の美しさが際立つエンクロージャーです。誰が見てもソナスファベールだと認識できるデザインですね。
他のヴェネルシリーズとは違い、ハンドメイド・イン・イタリアです。ソナスファベールの本社工房で一つ一つ丁寧に作られております。

ユニットは3ウェイ・5スピーカー構成で、下3つの18cmウーファーがパラレルに接続されており、250Hz以下を再生します。
29mm クルト・ミューラー製シルクソフトドームツイーターも専用設計で手の込んだ内容となっております。

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バスレフダクトは上級機と同様に底面にあり、絶妙なチューニングが施されております。

スピーカーの試聴用にマークレビンソン氏が手がけるダニエルヘルツの新作プリメインアンプ M9を使用しました。

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デジタル入力に拘ったデジタルプリメインアンプで、軽量級のボディーながら驚くほどの駆動力を持っております。
なんと高級アンプでは珍しく、Bluetooth機能を搭載しており、利便性を高めております。Bluetooth受信機は筐体の外側に取り付けられており、アンプへの影響は少ないです。

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入力はアナログ(アンバランス)3系統に加え、コアキシャル、USB(TypeB)と豊富です。
セレクターのクリック感がなんとも気持ちがいい感触です。

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また、高品位なヘッドフォン出力も備えております。

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セッティングと結線をして早速試聴です。最初はアキュフェーズのアンプに繋いでみました。

第一印象は大変良好で、一体感のある鳴り方です。音楽のおいしい部分をしっとりと再現しますので、身体の力を抜いてリラックスできました。
ウーファーが3つありますので低域に重心を置いた鳴り方かと予想していたのですが、そのようなことは無く、スカッとした軽快感があります。重すぎず、いい塩梅にコントロールされている低音です。

アンプをM9に変えてみると、鮮明さとリッチ感が出てきました。声の張り上げが見事なまでに自然になります。
CDプレーヤーのデジタル出力からコアキシャルで接続すると、さらに深みが出て、音楽がさらに濃厚になっていきます。

途中、iPhoneからBluetooth経由で何曲か聴いてみましたが、思った以上に質の高い鳴り方で驚きました。BGMのように聞き流すのには勿体ないぐらいの音です。
ペアリンングもスムーズで、ストレスがありません。

非常に完成度の高いアンプで、良い意味で期待を裏切られます。
常に時代の最先端を進むマーク・レビンソンらしく、最新の技術をふんだんに使用し、音をレビンソンテイストで仕上げています。
音楽を演奏したり、レコーディングにも積極的なレビンソンだからこそ造れたアンプなのでは感じてしまいます。

最後に同じくダニエルヘルツのブックシェルフスピーカー M10の試聴レビューを付け加えておきます。

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ピアノブラック仕上げの精悍な仕上がりです。
肝心の音についてですが、あのM1に通ずるような混濁感のなく、鋭い切れ込みの中に適度な温度感のあるサウンドです。
特質すべきは低域の出方で、このサイズながら包み込むような低音です。大型スピーカーを聴いているような感覚です。

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ソナスファベール、ダニエルヘルツ、どちらも大変独創的な製品です。
Venere Signatureの発売は9月初頭を予定しております。価格などは追ってアナウンスさせていただきます。
どちらの機種も展示は未定ですが、お取り扱いはございます。

Sonus faber Venere Signatureの詳細は下記の通りです。
まだ発売前ですので、仕様の変更などがある場合がございます。

形式:3ウェイ・5スピーカー、フロアスタンディング型(ボトムバスレフ)

使用ユニット
・ツイーター:29mm ソフトドーム型
・ミッド:150mm コーン型
・ウーファー:180mm コーン型×3

クロスオーバー周波数:250Hz/2500Hz

周波数特性:40〜25,000Hz

出力音圧レベル:90dB SPL(2.83V/1m)

推奨アンプ出力:40W〜300W(without clipping)

公称インピーダンス:4Ω

最大入力電圧:22V rms (IEC-268-5)

寸法:W391mm×D478mm×H1236mm

重量:28.8Kg/本

キャビネット仕上げ:Wood(Walnut突板仕上げ)
※Black/White(ピアノフィニッシュ)も受注生産にて承ります。

Carot OneのUSB-DAC内蔵小型プリメインアンプ Ernestoloneの中古品を入荷致しました。

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Carot OneのUSB-DAC内蔵小型プリメインアンプ Ernestoloneの中古品を入荷致しました。

本日はCarot OneのUSB-DAC内蔵小型プリメインアンプ Ernestoloneの中古品のご紹介です。

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Ernestoloneは、綺麗なオレンジ色のボディーと真空管の組み合わせが印象的な、ミニマムなプリメインアンプです。
小柄な外観ながら、2×25W(4Ω)の出力を備えており、低能率スピーカーもドライブします。
96kHz/24bit対応のUSB-DACを内蔵しておりますので、PCと組み合わせてコンパクトで高品位なデスクトップオーディオ環境を構築出来ます。
深夜の音楽鑑賞にも最適です。

「真空管=暖かい音」のイメージが強いですが、ハイブリッド式のアンプですので、輪郭のハッキリとした描写が得意なようです。

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今回入荷致しましたErnestoloneは1オーナー品で、多少の使用感はございますが概ね良好な状態です。
付属品もしっかりと揃っております。

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ただ今オタイオーディオの店頭にてご試聴可能となっております。気になられる方はご来店くださいませ。

中古品特価のお求めすい価格でのご提供です。この機会にいかがでしょうか。

Carot One Ernestolone 中古品の詳細はオタイオーディオのHPをご覧ください。
【中古品】Carot One/プリメインアンプ/Ernestolone【店頭展示有・ご試聴可】

ESOTERICの新型プリメインアンプ F-07が7月20日にリリースされました。

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ESOTERICの新型プリメインアンプ F-07が7月20日にリリースされました。

エソテリックの新型プリメインアンプ F-07が7月20日に発売されました。

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エソテリックの「Master Sound Works」の理念に基づいて造られ、上級機のエッセンスをしっかりと含んだアンプに仕上がっております。

具体的には、プリアンプからパワーアンプ最終段までをデュアルモノーラル構成としたり、Grandiosoと同一のベアリング機構のボリュームを採用したりと、同価格帯の他社製品とは一線を画しております。

操作性もよく、ボリュームやボタンの位置が絶妙です。トーンコントロールやMC・MMカートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵しているのも嬉しいですね。

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さらに詳しいスペックや値段などはオタイオーディオのHPをご覧ください。
ESOTERIC/プリメインアンプ/F-07

dCSの渾身の力作「Rossini Player」を試聴しました。

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dCSの渾身の力作「Rossini Player」を試聴しました。

本日は大手輸入オーディオ代理店の太陽インターナショナル様のご好意により、dCS Rossini Playerをお借りすることが出来ましたので、試聴してみました。

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まず、dSCの簡単なご説明をさせていただきます。
dCS(Data Conversion Systems)社は、1987年にイギリスで誕生しました。
軍需航空制御と衛星通信の分野で培った技術を基に、高品質なADC、DACの設計を行っており、プロ機の現場で大変活躍してきました。
近年ではコンシューマー機を意欲的に発表し続けており、国内外のハイエンドユーザーから支持されております。

今回ご紹介致しますRossini Playerは、同社フラッグシッップ機のVivaldi Transportと同等の仕上げで造られており、高度な情報読み取りを可能とするオーストリア製CDメカニズムを搭載しております。
DACはdCS最先端のRing DACを搭載し、信号変換時のロスを極限的に減らしております。

機能面でも優れており、NASやオンライン上の音楽ファイルの再生が可能です。操作は専用アプリ「Rossini アプリ」から簡単に行うことが出来ます。

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早速CDを何枚か聴いてみました。
スピーカーは802D3を使用し、アンプ類はエソテリックのセパレート機を接続しました。

第一に情報量の多さに驚きました。その為か、音が「濃く」感じられます。音色はシャープなところもありながら、生音に近い音の出方です。
固有音を感じさせない音色ですので、雰囲気が自然です。

普段聴き慣れているCDをかけても新鮮に聴こえます。マスタリングが違うのかと錯覚してしまうほどです。
ハイエンドオーディオにふさわしいCDプレーヤーです。

dCS Rossini Playerの詳細はオタイオーディオのHPをご覧ください。
dCS/CDプレーヤー/Rossini Player

YAMAHA NS-5000試聴会を盛況うちに終了致しました。

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YAMAHA NS-5000試聴会を盛況うちに終了致しました。

2016年8月11日(木)に行われましたYAMAHA新製品Hi-Fiスピーカー「NS-5000」試聴会を無事終了することが出来ました。
お越し下さいましたお客様、ヤマハ様、この場を借りて深くお礼申し上げます。

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YAMAHAのスピーカーは昔から定評があり、GF-1、FX-1、NS-1000Mなど数々の名機を輩出してきました。
今回、ヤマハのフラッグシップスピーカーとして長い期間をかけてチューニングされたNS-5000はその集大成とも呼べるもので、非常に完成度が高いです。

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アンプ、プレーヤーはともにヤマハのA-S3000、CD-S3000を使用し、ラックはGTラック、調音パネルはACP-2を使用しました。

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気になる音ですが、一昔前の3ウェイ大型ブックシェルフの延長線上にある音なのかと想像しておりましたが、全く違う最新のサウンドでした。
以前の大型ブックシェルフでは左右の広がりは出ても前後感の再現に乏しいものが多かったのですが、このNS-5000は空間描写が素晴らしく、どこに何があるのかがハッキリと分かるタイプです。
その上、過剰に神経質な性格が抑えられ、ナチュラルサウンドにさらに近づきました。

試聴会でNS-5000を聴かれて、既に何名様かがスピーカーの買い替えを検討されているそうです。

9月、10月にも様々なメーカー様の試聴会を企画しておりますので、追ってアナウンスさせていただきます。

YAMAHA NS-5000の詳細はオタイオーディオのHPをご覧ください。
YAMAHA/スピーカー/NS-5000(ペア)

2016年8月11日(木)にYAMAHA NS-5000試聴会を行います。

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2016年8月11日(木)にYAMAHA NS-5000試聴会を行います。

本日2016年8月11日木曜日にヤマハの新作フラッグシップスピーカー NS-5000の試聴会をオタイオーディオで行います。

1968年に発売された「NS-30/NS-20」から継承されているヤマハのナチュラルサウンドの新たな基準として、今年の夏に満を持して発売されるのが「NS-5000」です。

昨年の発表から各地のオーディオショウなどでプロト機の試聴が行われ、話題となっておりましたが、ようやく完成された製品の試聴が可能となりました。

日本人には馴染みの深い30cm3ウェイ・ブックシェルフ型ということで、日本での新たなHiFiスピーカーのスタンダード機となるのではと期待されています。

当日は、YAMAHAスタッフによる解説と、厳選のソフトでのご試聴により、心置きなく「NS-5000」をご体感いただける内容となっております。

もちろんご参加無料、予約等の必要は御座いませんので、お時間が御座いましたらお気軽にご参加をいただけますと幸いです。

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火曜日は試聴会の準備を行っておりました。搬入時の様子です。それにしても凄い量の荷物ですね(笑)。

仮セッティングを完了しました。

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カットモデルもございます。

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ヤマハ NS-5000試聴会の詳細はオタイオーディオのHPをご覧ください。
2016年8月11日木曜日、YAMAHA新製品Hi-Fiスピーカー「NS-5000」試聴会