| DEVIALET D-Premier Air |

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フランスのDEVIALET(デヴィアレ)のプリメインアンプが入荷致しました。
この製品をプリメインアンプと呼ぶには、あまりにも近未来感が強く、
果たしてそのような月並みな呼称で呼んで良いのか、とまどってしまうほどのフォルムの製品です。
そもそも製品品番そのものが、D-Premier Air と言う変わった名前ですが、
最初のDはおそらくDクラス(デジタルアンプ)のD、Premier(プルミエ)はフランス語での「一番」の意味、
Airは英語の空気の意味だと思われますが、AirのネーミングはWi-Fiが可能(i-Podなどとの)なので、
Air Play の意味を込めてAir と付けられたのではないかと想像しております。
トップパネルがわずかに彎曲(わんきょく)したデザインで、高さはわずかに4,45cm(幅と奥行きは400mm)と極端な薄型デザインです。
筺体はコンパクトですが、Dクラスアンプのため、240W+240W(8Ω)とハイパワー、デジタル入力6系統に加え、アナログライン入力1系統(RCA)、MC/MMのフォノ入力まで付いています。(他、HDMI入力1系統)
オペレーション(操作)もすべて付属リモコンのみで、本体の壁掛け使用までOKです。
驚いてしまうのは、すべてが近未来感覚でありながら、音質的なクォリティーが
ちゃんと価格に見合った素晴らしい音質を兼ね備えている事です。
ファッション大国で名高いフランスですが、
フランス製の名の知れたブランド製品は、高額なだけではなく、耐久性の高さにも
定評がありますが、このD-Premier Air を見ていると、それらとの共通点が多く、
やはり made in France なんだなぁ〜と再認識させられてしまいました。
DEVIALET D-Premier Air \1,659,000
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| DENON PMA-1500SE |
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DENONの新しいプリメインアンプが入荷致しました。
今回のモデルチェンジの目玉はなんと言っても電源部の強化に尽きます。
電源容量を従来機から5割増しにして、余裕の音楽再生をめざすと共に、
大型で共振の少ないパワーブロックのヒートシンク、トランジスターのマウント位置の見直しなど、
オーバーオールな改良を行いました。
あらたにリモコンを標準装備した事も魅力のひとつです。
DENON PMA-1500SE \94,500
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| Aura vita |

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Auraの新しいプリメインアンプが入荷致しました。
イギリス人デザイナー、ケネス・グランジによってデザインされた魅惑のフォルムと、
Aura Japan によるサウンドチューニングにより、絶妙なバランスに仕立て上げられた音質と、
豊富な機能により、色々な用途での使い方が想定できる、大変にキュートな製品です。
通常のプリメインアンプとしての機能に加えて、
USB(パソコン)入力、フォノ入力(MM)、FM/AMチューナー内蔵、プリアンプ出力、などの多機能を持ち、バランス入力(1系統)までを装備しております。
このようなスリムなデザインの、一体どこにそれらが集約されているのか不思議な位ですが、
実際にすべての機能が整然とレイアウトされております。
高音質、グッドデザイン、多機能と、3拍子揃ったプリメインアンプの誕生です。
Aura vita \126,000
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| TRIODE TRV-88SE |

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TRIODE(トライオード)の真空管プリメインアンプが入荷致しました。
この製品はKT-88と言う出力管を4本使用し、
プッシュプル動作させる事により、45W+45Wの出力を得ておりますが、
このKT-88と言う出力管は元々が高級球であり、
それなりの金額を出さないと手に入らないアンプにしか搭載されない事は
常識に近いものでした。
その意味でもこの製品に付けられているプライスタグは良心的ですが、
フィニッシュの出来具合も素晴らしく、
まさに高音質と所有する喜びを同時にしかもリーズナブルに
味わう事ができる製品です。
TRIODE TRV-88SE \136,500
(サイドウッドは別売です。左右で\5,250です。)
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| YAMAHA A-S1000 |


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オーディオ歴の長いかたはこのデザインを見ればすぐにお分かりになると思いますが、
かなり以前に同社のアンプで大ベストセラーになった、「CAシリーズ」のデザインを強く意識したデザインです。
出力は90W+90Wとプライスゾーンからすればややしっかりと出している部類に入ると思います。
また、重量も重ければ良いと言う訳ではありませんが、これも同クラスでは水準以上です。
しかしこの製品の一番のメリットはズバリ!音の良さです。
自然で癖が少なく聴き易いのにもかかわらず、出るべき情報量はきっちりと出せる実力があります。
これは単に音作りが上手である事とは異なり、基本設計そのものの違いです。
普通の予算で本物を手に出来る喜びが味わえます。
YAMAHA A-S1000 \155,400
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| MARANTZ PM-15S2 |
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マランツの新しいプリメインアンプが入荷致しました。
ロングランを記録した15S1の実質的な後継機となりますが、
デザインの変更がなされておりませんので、
見た目では区別が付きませんが、
音質対策はさすがと思わせるものがあります。
マランツのエレガンスあふれる音にエネルギー密度の向上が図られて、
オーケストラなどの雄大な音楽の表現力にも一層磨きが掛かりました。
MARANTZ PM-15S2 \157,500
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| DENON PMA-2000SE |
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国産のプリメインでは価格的に一番お客様の関心の高いゾーンの製品ですので、
各社しのぎを削っているゾーンです。
前作と並べてみますと、フロントパネル部にはほとんど違いを見出す事ができませんが、
よく見ると左上部にリモコン用のセンサーが新設されているのが分かります。
そうなんです、2000はこのモデルからやっと(?)リモコン付きになりました。
それと、上から見ると分かるのですが、奥行きが45mm短くなりました。
前作は480mmありましたので、ラックの奥行きが足りない事がありました。
このようにあまり変わり映えのしない外観ですが、
天板をはずして中身を眺めると、そこには全く別の世界が広がっておりました。
音を出す事なく、中身を眺めているだけでも薄々見当が付くのですが、
いかにも音楽信号のトランジェントが良さそうな感じです。
そこで実際に音を出してみると、それは確信に変わるのですが、
非常に音離れが良くなって気持ちの良い音楽シーンが展開します。
定価は少し高くなりましたが、それを大きく上回る傑作です。
DENON PMA-2000SE \178,500
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| PRIMARE I 22 |

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スウェーデンのPRIMARE(プライマー)の最新型プリメインアンプである、I 22が入荷致しました。
高速スイッチング電源を搭載し、出力は80W+80Wと標準的です。
ややチタンが掛かった上品なシルバーグレーのパネルを持ち、フロントフェイスのデザインも、
すっきりかつ上質な仕上げがなされております。
音質のほうですが、誇張感や意図的な音作り感が全くと言って良いほど感じられない、
すこぶる自然なものなので、ヴォーカルや、アコースティックな楽器を使用する音楽ジャンルに
向いていると思います。
音楽がないと日が暮れない、音楽を愛してやまない音楽フリークのかたには、
まさに打ってつけの製品ではないでしょうか。
PRIMARE I 22 \210,000
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| HEGEL H70 |




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HEGEL(ヘーゲル)の新しいプリメインアンプが入荷致しました。
この製品の特徴は、デジタルインプットを装備している事、
中でも一番の売りは、USB入力を装備している事です。
デジタル入力は、COXIAL、Optical、プラスUSB の3つを装備、
アナログ入力は、RCA3系統、XLR(バランス)1系統を備えております。
音質的には、HEGELの持ち味である温かみと潤いに満ちた、音楽性の豊かさが、
デジタルダイレクトのフレッシュさに、より一層の深みを加えます。
リモコンもきっちりと装備し、ケレン味のないデザインと相まって独自の存在感を醸し出しております。
HEGEL H70 \257,500 |
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| LUXMAN L-550AX |
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LUXMANの新作ピュアAクラスプリメインアンプが入荷致しました。
出力は20W+20Wと大きくありませんが、重量は24,3kgもあります。
出力に比べて際立って重いところがAクラスの良いところで、大電流を常に流し続けるところに
高音質の肝があります。
音質傾向ですが、クリアーでしっかりとした音、勿論クラシックには良いですが、
ポピュラー、JAZZにもいけます。
非常に良い意味で幅広いソースに適合します。
MM、MCの両カートリッジに対応できる、フォノイコライザーが標準で内蔵されている事も
嬉しいですよね。
LUXMAN L-550AX \346,500
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| ACCUPHASE E-350 |
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この製品は、アキュフェーズファンのかたでしたらご想像がつくと思いますが、
伝統的な「300シリーズ」のプリメインアンプと言う事になります。
同社は以前から、このクラス(300シリーズ)の製品はおしなべてクォリティーが高く、
常に価格以上の満足度を与えてくれますが、今回の「350」もその例にもれず、
ツボを押さえた仕上がりになっております。
低域から高域までのエネルギーバランスが均一で破綻がなく、
適度な躍動感を感じさせつつも、しっとりとした要素も合わせ持つ、
まさにお手本のような製品です。
ACCUPHASE E-350 \367,500
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| LINN MAJIK DS-I |

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LINNのMAJIK DS-Iが新入荷致しました。
このたび入荷致しましたMAJIK DS-Iはデジタルストリーミングテクノロジーで
話題のMAJIK DSの姉妹機として発売されました。
このDSシリーズの成功によって、LINN社は新しい道を進み始めたのですが、
このたびのDS-Iはデジタルストリーム機能以外に多くの機能を兼ね備えた、
「デジタル/アナログ・コントロールセンター」と呼んでも良い製品です。
従来からの、CDをリッピング後にHDD(NAS)に貯めたデータを呼び出す、
デジタルストリーミング機としての機能は勿論の事、
・100W+100W のプリメインアンプ機能
・CDプレーヤーなどのデジタル機器へのD/Aコンバーター機能
・アナログプレーヤーのフォノイコライザー機能
を持っております!
ですからMAJIK DS-I を高性能なプリメインアンプとして購入し、
後々にDS機能を構築すると言った、ステップバイステップ的な手段も取る事が出来ます。
しかもこれだけの機能を付加して、プライスは税込で\472,500と、
まさにバーゲンプライスが付けられています。
いつでも試聴できますのでお気軽にご来店下さい。
LINN MAJIK DS-I \472,500
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| UNISON RESEARCH S6 |


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ユニゾンリサーチのプリメインアンプが入荷致しました。
トランジスターアンプで言えば、ピュアAクラス動作のパワーアンプ部である、
シングルエンドの増幅段を持ったアンプですが、このS6には少し変わった手法が取られており、
L・R のそれぞれのチャンネルに3本づつの出力管(EL34)をパラレル接続で用いる手法が用いられております。
これにより、少ない歪で大きなパワーを取りだす事ができるのですが、
それには各出力管にバラつきがあってはいけませんので、それぞれの出力管を付属のメーターで
直読しながら簡単に調節できる機能も搭載されております。
パワーは低歪でありながら、35W+35W(ピュアAクラス)と充分なものを確保しております。
外観のフィニッシュも、さすがイタリア製と思わせるポイントが随所にあしらわれており、
木製のフロントパネルのすべての操作部(4か所)には、本物のチェリーウッドが「象嵌細工(ゾウガンザイク)」
により、あしらわれており、デザイン的にも質感的にも独特な雰囲気感を演出しております。
音のほうも、非常にしっかりとした骨格を持ち、大地に根を生やしたような安定感があり、
どんなソースも安心して聴く事ができる懐の深さが感じられ、
そこにイタリアの歴史的な凄みまでもが再現されているように感じます。
UNISON RESEARCH S6 \504,000
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| OCTAVE V40SE |
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OCTAVE(オクターブ)の真空管方式のプリメインアンプが入荷致しました。
この製品は、EL34(6CA7)のプッシュプルで40W+40Wの出力を出せますが、KT88(6550)に出力管を
乗せ換えて使用する事ができます。
EL34とKT88はそれぞれのバイアス電流が異なりますが、LEDを眺めながら簡単にそれぞれの
最適なバイアスに調節できるディスプレイが付いていますので、その気になればKT88などを手に入れて、
自分で簡単に換装する事も可能です。
EL34とKT88は、電気的な特性も勿論異なりますが、音質的な違いも顕著ですので、
1台のアンプで2つの異なる音質を楽しむ事ができます。
標準で装備されているEL34も、すごく素直な音質傾向の真空管ですので、
あらゆる音楽のジャンルを安心して楽しむ事ができます。
OCTAVEのアンプの音の良さには定評がありますが、デザインや色のセンスにも、
それが反映されているような気がします。
OCTAVE V40SE \588,000
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| ESOTERIC I-03 |
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ESOTERICのI-03が入荷致しました。
総重量が30kgもある、堂々とした製品ですが、その中でも電源トランスの重さは半端ではなく、
トランス単体で質量が10kgを超えると言う、途方もなく大きな大容量のカスタムトランスを搭載しております。
このようなカスタムトランスを持つ電源部は勿論アナログ電源なのですが、
増幅部にはMSW pure class Dパワーアンプを採用し、最終段にはMOS-FETを3パラレルプッシュプル
構成で搭載しております。
このI-03は、その他にも数々のユニークな機能が入っており、その一つとして、メインボリュームの
操作時に、ボリュームの変化のカーブを5種類から選択する事ができます。
これは、お使いになるそれぞれのかたのお好みにより、ボリュームを回した時の音量変化の具合を
5種類の中から自分に最適の変化具合に設定する事ができると言うものです。
アンプのボリュームは毎回必ず触るものであり(リモコン専門のかたもありますが…)、
そのフィーリングは音楽を聴く時の相当に重要なファクターの一つであると思いますので、
いままでなかったのが不思議なくらいですが、いずれにしてもESOTERICがそこに目を
付けてくれた事は喜ばしい限りです。
その他にも、プリメインをセパレート化して使用する際の、プリアウト出力可変機能や、
プリアンプとしての使用時の、「パワーアンプシャットダウン機能」など、
本当の意味で使い手の事を徹底的に考えた、非常に良心的な機能が満載されております。
ESOTERIC I-03 \630,000
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| Mcintosh MA6600 |
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マッキントッシュのプリメインアンプが入荷致しました。
スイッチを入れた瞬間に象徴的なブルーとグリーンのイルミネーションが
ぱっと輝くのは、同社のお家芸とも言えるものですが、
すっきり系のものが増えてきたここ最近ではもしろ新鮮に思えてしまう事が
不思議な気も致します。
純トランジスターアンプでありながら、これも伝統的とも言える出力トランスを
装備した音と外観にも独自性が感じられます。
(それゆえに重量は34kgとヘビー級です。)
出力は200W+200Wと同社製にしてはごくごく標準的なものです。
MM専用ですが、ここにきてフォノイコライザー回路を装備している事は
嬉しい事だと思います。
Mcintosh MA6600 \714,000
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| GOLDMUND Metis 5 |
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GOLDMUNDのメティスシリーズの
プリメインアンプがこのMetis 5になります。
同シリーズのセパレートアンプである、Metis 2 , 3 が横幅300mmなのに対し、Metis
5 は70mm広い370mmの横幅(奥行きと高さは同じです。)を持っております。
幅が広いので見た目にもどっしりとした安定感を感じますが、面白いもので音のほうも
中低域がしっかりと出る安定したエネルギーのバランスを持っています。
高級プリメインアンプをお求めになる方のなかには、操作方法や見た目が大げさではなく、
それでいて音楽的には勿論、オーディオ的な要素もしっかりと演出してくれるだけの製品を要求される方々が
多いように思いますが、このMetis 5 はまさにそんなご要望にきっちりとお答えができるばかりでなく、
大型スピーカーにも充分に対応できるハイパフォーマンスな性能をご体験いただければ、
プリメインアンプそのものへの認識をきっと変えていただけるのではないかと思います。
GOLDMUND Metis 5 \945,000
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