| HEGEL H70 新入荷! |




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HEGEL(ヘーゲル)の新しいプリメインアンプが入荷致しました。
この製品の特徴は、デジタルインプットを装備している事、
中でも一番の売りは、USB入力を装備している事です。
デジタル入力は、COXIAL、Optical、プラスUSB の3つを装備、
アナログ入力は、RCA3系統、XLR(バランス)1系統を備えております。
音質的には、HEGELの持ち味である温かみと潤いに満ちた、音楽性の豊かさが、
デジタルダイレクトのフレッシュさに、より一層の深みを加えます。
リモコンもきっちりと装備し、ケレン味のないデザインと相まって独自の存在感を醸し出しております。
HEGEL H70 \257,500
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| MAGNEPAN MG 1,7 新入荷! |


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MAGNEPAN(マグネパン)の新しいスピーカーが入荷致しました。
MAGNEPAN社は、アメリカでは非常に歴史のある、プレナー(平面)型スピーカーの老舗メーカーです。
新入荷のMG 1,7 の最初の印象ですが、非常に立派なルックスであるにもかかわらず、 ペアで\367,500(税込)と言う価格の安さに驚かされます。
495(W)x1660(H)x460(D)mmと言う、堂々たるサイズのスピーカーですが、
写真をご覧いただくとお分かりのように、パネル部の奥行きはわずか50mm(5cm)と、最近の薄型TVのパネルを見ているようです。
スピーカーユニットは、マイラーフィルムを使用した3ウェイ構成で、能率も86dBと、普通のスピーカーと大差のないものになっております。
このようなプレナー型スピーカーに共通したメリットである、
エンクロージャーレスのストレスフリーなサウンドは、
非常にさわやかでもあり、音楽の本当の「癒し」とは何であるかを教えてくれそうな製品です。
MAGNEPAN MG 1、7 \367,500 (PAIR)
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| JBL STUDIO 530CH 新入荷! |

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JBLの新しいスピーカーが入荷致しました。
ペアでわずか\73,500(税込定価)と、大変にリーズナブルなスピーカーにもかかわらず、
25mm径の本格的なコンプレッションドライバーを装備した、驚きの製品です。
ウーファーの直径は133mmですが、少しフロントホーン的な細工がしてあり、
中高域のバイラジアルホーンと相まって、ダンピングの良い低域が楽しめます。
音の印象ですが、理屈抜きに音楽が楽しめる、素晴らしい設計で、
聴いている間は価格の事を忘れる位、良い出来です。
リーズナブルなプライスでも、ユーザーの期待を裏切る事のない製品です。
JBL STUDIO 530CH \73,500 (PAIR)
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| Aura vivid 新入荷! |


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Auraの新しいCDプレーヤーが入荷致しました。
イギリス人デザイナー、ケネス・グランジによってデザインされた魅惑のフォルムと、
Aura Japan によるサウンドチューニングにより、絶妙なバランスに仕立て上げられた音質と、
信頼のSANYO製メカニズムを搭載した、大変にキュートなCDプレーヤーです。
フロントパネルは、Auraの伝統にのっとって、クロームメッキが施され、個性的な仕上がりとなっております。
高音質とグッドデザインが見事なまでに両立する、素敵な製品だと思います。
Aura vivid CD \126,000
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| Aura Vita 新入荷! |


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Auraの新しいプリメインアンプが入荷致しました。
イギリス人デザイナー、ケネス・グランジによってデザインされた魅惑のフォルムと、
Aura Japan によるサウンドチューニングにより、絶妙なバランスに仕立て上げられた音質と、
豊富な機能により、色々な用途での使い方が想定できる、大変にキュートな製品です。
通常のプリメインアンプとしての機能に加えて、
USB(パソコン)入力、フォノ入力(MM)、FM/AMチューナー内蔵、プリアンプ出力、などの多機能を持ち、バランス入力(1系統)までを装備しております。
このようなスリムなデザインの、一体どこにそれらが集約されているのか不思議な位ですが、
実際にすべての機能が整然とレイアウトされております。
高音質、グッドデザイン、多機能と、3拍子揃ったプリメインアンプの誕生です。
Aura vita \126,000
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| LUXMAN DA-100 新入荷! |




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LUXMANのUSB D/Aコンバーターが入荷致しました。
この製品は、パソコンとのカップリングに、なくてはならないUSB/DAC機能を装備していますが、
その他にもCOAX、OPT(TOS)、のデジタル入力を合わせて装備しておりますので、幅広い使い方が想定出来ます。
10万円クラスまでのCDプレーヤーをお使いの方でしたら、それ用のDACとして組み合わせても、決して裏切られる事はありません。
デザインのバランスも申し分のない、超ハイCPなDACです。
LUXMAN DA-100 \71,400
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| Accuphase C-2820 新入荷! |


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Accuphaseの新しいプリアンプが入荷致しました。
製品品番をご覧になると想像が付くと思いますが、ベストセラープリアンプである、C-2810の後継機に当たります。
同社製品は、新製品と言えどもデザインの違いがほとんどなく、完全に前作を継承するパターンをかたくなに守っておりますので、
コメントすべきところは音質面のみとなります。
40年を超える社歴を持ち、そのほぼ100%をピュアオーディオの世界に注いて
参りました同社ですが、
本当に着実に音質向上を果たして参りました。
ここに来ての感想ですが、5年間のメーカー保証、旧型製品が古臭くならないデザイン継承コンセプト、
安心できる音質、などなど、このように高額な製品に対して言う事ははばかられるのですが、
或る意味「お買得」だなと思ってしまいます。
皆様のご感想はいかがでしょうか。
Accuphase C-2820 \1,260,000
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| Accuphase A-46 新入荷! |


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Accuphaseの新しいパワーアンプが入荷致しました。
皆様よく御存じの、ピュアAクラスのパワーアンプで、前作のA-45の後継機に当たります。
外観、スペックなどから前作との違いを見つけ出す事は難しいのですが、
音質面ではかなりの違いがあるように思います。
Accuphaseと言えば、歯切れの良い音と言うイメージがありますが、
このA-46,そこにピュアAクラスのしなやかさが付加された音、と言うニュアンスで、
非常に分かり易くなったと思います。
Accuphase A-46 \630,000
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| ESOTERIC K-05 新入荷! |


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ESOTERICの新しいSACD/CDプレーヤーが入荷致しました。
同社製SACD/CDプレーヤーは、VRDSメカニズムを搭載している関係もあって、
少し全高が高い製品が多いと思いますが、このK-05は非常にバランスの良いデザインであると思います。
前述のVRDSメカ、新しい、VRDS-NEOと呼ばれるメカを採用しておりますが、
これはハイブリッドメカであり、金属と樹脂をたくみに組み合わせる事により、
ディスクの面ぶれなどを防ぐ効果をそのままに、より自然な音方向を目指しているものです。
これには賛同されるかたも多くいらっしゃって、それはESOTERICの販売実績が
向上している事がその証明であるように思います。
エネルギーバランスの偏りもなく、音楽ジャンルにも左右されない、完成度の高い製品です。
ESOTERIC K-05 \577,500
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| STUDIO FRANCO SERBLIN Accordo 新入荷! |




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STUDIO FRANCO SERBLIN (スタジオ・フランコ・セルブリン)の、 Accordo(アッコルド)が入荷致しました。
Sonus Faber (ソナース・ファベール)社の創業者であり、20年以上の長きに亘り、同社社長を務めたフランコ・セルブリンが数年の充電期間ののち、第一作のKtema(クテマ)で衝撃のデビューを果たしてから1年有余の期間を経て、誕生させたスピーカー、
それがAccordo(アッコルド)です。
無垢のウオールナット材を寄木細工の技法で作り上げられたエンクロージャーと専用の スピーカースタンドは別筺体ではありますが、事実上の一体構造となっています。
何故、事実上の一体構造と呼べるのかは、Accordo本体にはクロスオーバーネットワークが入っておらず、
スピーカースタンドの内部に内蔵させており、
アンプとのコネクティング用のスピーカー端子もスタンドに付いているからです。
音質面に付きましてのコメントは特集ページに詳しく解説させていただいておりますので、ぜひそちらのほうもご覧いただきたいと思います。
このスピーカーの音質を一言で述べる事は困難を極めます。
とにかく、「素晴らしい!!」としか言いようがありません。
ご来店いただいてご試聴いただく事がすべてを理解していただく為のベストな選択ですが、ご試聴いただけないかたでも、
各オーディオ誌に掲載されているコメントや、当店特集ページをご覧いただけましたら、きっとそこに「 何か 」を感じ取っていただけると思います。
STUDIO FRANCO SERBLIN Accordo \1,155,000(PAIR)
(スタンド一体構造ですので、スタンド部も付属致します。)
*スタンドの下に敷いてありますオーディオベースは別売りです。
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| UNISON RESEARCH S6 新入荷! |




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ユニゾンリサーチのプリメインアンプが入荷致しました。
トランジスターアンプで言えば、ピュアAクラス動作のパワーアンプ部である、
シングルエンドの増幅段を持ったアンプですが、このS6には少し変わった手法が取られており、
L・R のそれぞれのチャンネルに3本づつの出力管(EL34)をパラレル接続で用いる手法が用いられております。
これにより、少ない歪で大きなパワーを取りだす事ができるのですが、
それには各出力管にバラつきがあってはいけませんので、それぞれの出力管を付属のメーターで直読しながら簡単に調節できる機能も搭載されております。
パワーは低歪でありながら、35W+35W(ピュアAクラス)と充分なものを確保しております。
外観のフィニッシュも、さすがイタリア製と思わせるポイントが随所にあしらわれており、木製のフロントパネルのすべての操作部(4か所)には、本物のチェリーウッドが「象嵌細工(ゾウガンザイク)」により、あしらわれており、デザイン的にも質感的にも独特な雰囲気感を演出しております。
音のほうも、非常にしっかりとした骨格を持ち、大地に根を生やしたような安定感があり、どんなソースも安心して聴く事ができる懐の深さが感じられ、
そこにイタリアの歴史的な凄みまでもが再現されているように感じます。
UNISON RESEARCH S6 \504,000
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| B&W PM-1用専用スタンド 新入荷! |
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B&W社アニヴァーサリーモデルとして大人気のPM1ですが、先行して PM1本体のみが
先行して入荷致しておりましたが、このたび専用スタンドが新入荷して参りました。
PM1本体と全く同じに、ポールの仕上げは見事なモカグロス仕上げとなり、
ポール部を支えるベース部はこれまた美しいピアノブラック仕上げがなされ、
PM1本体のスタイリッシュさがより際立つフォルムに変貌します。
また、PM1本体を4点のボルトでしっかりと固定し、転倒防止と音質の向上にも大きく貢献致します。
必要とあらば、スピーカーケーブルもスタンド内部を通して結線する事もできますので、すっきりとまとめる事ができます。
B&W PM1専用スタンド FSPM1 \76,000(PAIR、税込)
※スピーカー本体と、スタンド下部のオーディオベースは含まれておりません。
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| DENON DNP-720SE 新入荷! |
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DENONのネットワークプレーヤーの新製品である、DNP-720SEが入荷致しました。
最近、なにかと話題の多いネットワークプレーヤーですが、ここに来てかなり安価な製品が登場して参りました。
この製品も、大変リーズナブルな価格設定でありながら、有線LANはもとより、Wi-Fi機能も付いていますので、ネットワーク配線を気にする事なく設置する事もできます。
その他に、インターネットラジオ機能も付いていますので、世界中の高音質ラジオを聴く事もできます。
ついでと言ってはなんですが、アナログのAM/FMチューナーまで内蔵していますので、
従来からのアナログチューナーとしての使用も可能です。
DENON DNP-720SE \50,400
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| PRIMARE I 22 新入荷! |
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スウェーデンのPRIMARE(プライマー)の最新型プリメインアンプである、I 22が入荷致しました。
高速スイッチング電源を搭載し、出力は80W+80Wと標準的です。
ややチタンが掛かった上品なシルバーグレーのパネルを持ち、フロントフェイスのデザインも、すっきりかつ上質な仕上げがなされております。
音質のほうですが、誇張感や意図的な音作り感が全くと言って良いほど感じられない、 すこぶる自然なものなので、ヴォーカルや、アコースティックな楽器を使用する音楽ジャンルに向いていると思います。
音楽がないと日が暮れない、音楽を愛してやまない音楽フリークのかたには、まさに打ってつけの製品ではないでしょうか。
PRIMARE I 22 \210,000
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| PRIMARE CD 22 新入荷! |
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スウェーデンのPRIMARE(プライマー)の最新型CDプレーヤーが入荷致しました。
ややチタンが掛かった上品なシルバーグレーのパネルを持ち、フロントフェイスのデザインも、すっきりかつ上質な仕上げがなされております。
同時に入荷致しました、プリメインアンプの I 22もそうなのですが、非常に自然、かつ品位の高い音楽再生能力を持っております。
それはまるで上質なアナログ音源を聴いているような錯覚にとらわれるほどで、アコースティックなソースの良さを余すところなく再現し、音楽の素晴らしさを堪能する事ができます。
リアパネルには、USBメモリースティックの入力端子も装備しており、ファイル音源にも対応しております。
PRIMARE CD 22 \210,000
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| tangent EVO-E5-W 新入荷! |
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tangent(タンジェント)のEVO-5の木製キャビネットバージョンが入荷致しました。
2本1PAIRで\68,250(税込)と、非常にリーズナブルな価格設定であるにもかかわらず、音良し、デザイン良し、仕上げ良し、おまけにお買得と、3拍子どころか、4拍子も揃った、素晴らしいスピーカーです。
表面の本ウォールナット突き板仕上げの部分も、塗装に妙な艶艶感がなく、
自然木本来の質感が良く出ており、EVO-5の母国である、北欧(デンマーク)の雰囲気に溢れております。
エントリークラスのCDプレーヤーや、アンプとのコンビで購入すれば、
本機と合わせて十数万円で驚くほどに上質なオーディオシステムが完成致します。
tagent EVO-E5-W \68,250(PAIR)
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| DALI ZENSOR 1 新入荷! |
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DALIの新しいスピーカーが入荷致しました。
DALIと言えば、言わずと知れたデンマークの高級スピーカーメーカーですが、
このZENSOR(センソール)のお値段を聞けばだれもがびっくりだと思います。
左右1PAIRでなんと\37,800(税込定価)です!
しかもフロントフェイスはピアノ仕上げを思わせる、ブラック光沢仕上げで、
同社の他シリーズと共通の、ウッドファイバーコーンが搭載されております。
リアバッフルには、壁掛け用のフック穴も空いており、サラウンド用途への配慮もきちっとされております。
本格的な音質のスピーカーがこんなに安く手に入る、幸せな事ではありませんか。
DALI ZENSOR 1 \37,800(PAIR)
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| B&W PM 1 新入荷! |
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B&WのPM1が入荷致しました。
このスピーカーは、同社創立45周年を記念して設計製作された、アニバーサリーモデルです。
外観のデザインはマッシブで非常に存在感のある造形がなされておりますが、現物を見ますと、思いの他コンパクトな印象です。
そのサイズだけを見る分には、PAIRで10万円前後のスピーカーとそれほど変わらない位のサイズです。(331x191x250mm)
重量のほうは、サイズから想像されるよりも重く感じるものがありますが、1台当たり9,3kgあります。
思ったよりも重い、重量の秘密がどこにあるかと言う事ですが、それは同社の最高級シリーズである、800シリーズDiamond と同じ補強システムである、Matrix構造が内部に採用されているところです。
上部からフロントバッフルに掛けての樹脂一体成型のヘッドユニットも見事です。
その他には、「モカグロス」と呼ばれる素晴らしい仕上げのサイドパネルも高音質と高級感の演出に寄与しております。
コンパクトでハイパフォーマンスなスピーカーのお好きなかたには、またまた悩ましい製品の登場です。
B&W PM 1 \320,000(PAIR)
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| MORDAUNT-SHORT Performance 6 新入荷! |

※写真のオーディオベースは
付属しておりません。



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MORDAUNT-SHORT (モダン・ショート)の新しいスピーカーである、Performance 6 (パフォーマンス 6 )が入荷致しました。
このメーカーはイギリスでは40年以上の歴史があり、以前にも日本に輸入されていた事もあったのですが、デザイン、音質共に少し地味なところがありましたので、認知度などは今一歩の感がありました。
そんな印象の同社から、信じられないほどの性能(パフォーマンス)と、おしゃれで洗練されたデザインを持つ、アニバーサリーモデル(40周年記念)として発売されたものがこのPerformance
6 です。
3ウェイ4スピーカー構成の、すべてのユニットの振動版がアルミニウムで構成され、最近のB&W社の手法にも似た、ATTと呼ばれる独自の論理で設計されたツイーターも目玉の一つです。
数々の特徴を備えた本機の中でも、一番の特徴とも言える事、それは価格レンジを超えるほどの音質の良さではないでしょうか。
MORDAUNT-SHORT Performance 6 \682,500(PAIR)
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| FOCAL Chorus 826E 新入荷! |

※写真のオーディオベースは
付属しておりません。

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FOCAL(フォーカル)のChorus 826E が入荷致しました。
このスピーカーは、日本の音楽ファンの為に企画された、「日本限定モデル」です。
ベースとなっているのは、レギュラーモデルであるChorus 826V で、826Vとの具体的な違いは、エンクロージャーサイドパネルがピアノブラック仕上げになっており、ツイーター以外のすべてのユニットが同社最高級シリーズである、「ユートピア」シリーズと同じ、ロハセルとグラスファイバーの複合素材を採用しております。
これは、以前発売されて大好評を博した限定モデルである、Chorus 826W と全く同じ手法です。
ですので、音質的な方向性は826Wとほぼ同じとお考えいただいて良いと思いますが、サイドパネルの仕上げが異なっている分、音質も異なっております。
ピアノフィニッシュ仕上げを施す事で、よりクリアーで静けさに満ちた世界が開け、一段と次元の高いクォリティーを確保しております。
それは低域領域で、かなり明確な違いとなって表れており、いままで以上に幅の広い音楽ジャンルへの適合性が高くなっているように感じます。
FOCAL Chorus 826E \378,000(PAIR)
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| ESOTERIC I-03 新入荷! |
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ESOTERICのI-03が入荷致しました。
総重量が30kgもある、堂々とした製品ですが、その中でも電源トランスの重さは半端ではなく、トランス単体で質量が10kgを超えると言う、途方もなく大きな大容量のカスタムトランスを搭載しております。
このようなカスタムトランスを持つ電源部は勿論アナログ電源なのですが、増幅部にはMSW pure class Dパワーアンプを採用し、最終段にはMOS-FETを3パラレルプッシュプル構成で搭載しております。
このI-03は、その他にも数々のユニークな機能が入っており、その一つとして、メインボリュームの操作時に、ボリュームの変化のカーブを5種類から選択する事ができます。
これは、お使いになるそれぞれのかたのお好みにより、ボリュームを回した時の音量変化の具合を5種類の中から自分に最適の変化具合に設定する事ができると言うものです。
アンプのボリュームは毎回必ず触るものであり(リモコン専門のかたもありますが…)、 そのフィーリングは音楽を聴く時の相当に重要なファクターの一つであると思いますので、いままでなかったのが不思議なくらいですが、いずれにしてもESOTERICがそこに目を付けてくれた事は喜ばしい限りです。
その他にも、プリメインをセパレート化して使用する際の、プリアウト出力可変機能や、 プリアンプとしての使用時の、「パワーアンプシャットダウン機能」など、
本当の意味で使い手の事を徹底的に考えた、非常に良心的な機能が満載されております。
ESOTERIC I-03 \630,000
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| AYRE VX-R 新入荷! |
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AYREの最新型ステレオパワーアンプが入荷致しました。
この製品は、同社初のモノラルパワーアンプとして大きな話題を呼んだ、MX-Rを2台分収納したような構成となっております。
ただし、MX-Rで各チャンネル当たり2基搭載されている電源トランスが、各チャンネル当たり、1基に変更されており、その辺の差別化もしっかりとなされております。
電源容量の違いもあり、出力は各チャンネル当たり200W(MX-Rは300W)と、やや少なくなっております。
外観の印象ですが、W440xH95xD480mmと、スリムでスタイリッシュなアンプとの印象ですが、重量がハンパではなく、35kgもあります。
これは間近でみないと分かりませんが、ハードアルミニウムの一体物からの削り出しで シャシーが作られているためです。
深いスリットの入った多数のヒートシンクもすべて切削でのものであり、見ているだけでも大きな感動を覚えるものがあります。
肝心の音質面での印象ですが、しなやかでスムーズ、かつ解像度の高さもきっちりと共存し、高次元でクセの少ない高級アンプ、と言う印象ですが、この製品で一番の特筆部分は、「優しさ」ではないかと思います。
表現されるすべての音楽に、VX-Rの醸し出す「優しさ」が感じられ、聴き手をなごやかな気持ちにさせてくれる製品です。
AYRE VX-R \1,942,500
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| TechDAS D7 新入荷! |


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TechDAS (テクダス)のD/Aコンバーターが入荷致しました。
TechDASとは初めて聞く名前ですが、このブランドはGOLDMUNDなどの輸入代理店としても有名な、「ステラヴォックスジャパン(株)」が企画、開発したブランドなのです。
最近、定着してきた感のあるPCオーディオにも対応する、USB入力(最大96kHz 24ビットのUSB入力まで対応)にも対応しておりますが、RCA、TOS
のデジタル入力にも当然ながら対応しており、なおかつ外部クロック入力まで装備しております。
アナログ出力もRCA、XLRの2系統にプラス、もう1系統としてRCAの可変出力まで付いており、この出力を利用すれば、一種のプリアンプ変わりとして、パワーアンプにダイレクトに接続すると言った、「ひねりの効いた」、使い方をする事もできます。
音質的には、甘美な音色ではったりめいたところがないにもかかわらず、音楽のグラデーションはきっちりと出してくれると言った、非常に完成度の高いものです。
このあたりは、同社が海外製品を長年扱ってきている感性が、製品の中に反映された典型的な例と言っても良いのではないでしょうか。
TechDAS D7 オープンプライス(実勢価格 \280,000前後)
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| GOLDMUND Metis One 新入荷! |
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GOLDMUNDのMetisシリーズからモノラルパワーアンプが発売され、当店に入荷致しました。
Metis One (メティス・ワン)とネーミングされたこの製品は、外形寸法は1台当たり200(W)x325(D)x60(H)mm 、重量は1台当たり4,5kg
と、とてもコンパクトな筺体ながら、出力は1台当たり150W/ch(8Ω)と充分なものがあります。
音質面の話ですが、普通、小型アンプですとハイスピードで気持ちの良い音………などと言った傾向を想像しがちなのですが、Metia One をブラインドで試聴していると、もっともっと伸びやかで浸透力のある音が出せるため、小型アンプである事を言い当てる事が相当に難しい作業になります。
やはりそれは、モノラルアンプが左右で2台、と言った事も大いに寄与しているのだと思われます。
圧倒的に広い左右の音場感などもモノラルアンプならではのものがあり、これもコンパクトサイズである事を忘れてしまう部分でもあります。
また一つ心に浸み入る製品が誕生致しました。
GOLDMUND Metis One \1,239,000 (L、R 2台分価格)
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| LUXMAN L-550AX 新入荷! |
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LUXMANの新作ピュアAクラスプリメインアンプが入荷致しました。
出力は20W+20Wと大きくありませんが、重量は24,3kgもあります。
出力に比べて際立って重いところがAクラスの良いところで、大電流を常に流し続けるところに高音質の肝があります。
音質傾向ですが、クリアーでしっかりとした音、勿論クラシックには良いですが、ポピュラー、JAZZにもいけます。
非常に良い意味で幅広いソースに適合します。
MM、MCの両カートリッジに対応できる、フォノイコライザーが標準で内蔵されている事も嬉しいですよね。
LUXMAN L-550AX \346,500
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| OCTAVE 真空管方式プリメインアンプ V40SE 新入荷! |
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OCTAVE(オクターブ)の真空管方式のプリメインアンプが入荷致しました。
この製品は、EL34(6CA7)のプッシュプルで40W+40Wの出力を出せますが、KT88(6550)に出力管を
乗せ換えて使用する事ができます。
EL34とKT88はそれぞれのバイアス電流が異なりますが、LEDを眺めながら簡単にそれぞれの
最適なバイアスに調節できるディスプレイが付いていますので、その気になればKT88などを手に入れて、自分で簡単に換装する事も可能です。
EL34とKT88は、電気的な特性も勿論異なりますが、音質的な違いも顕著ですので、
1台のアンプで2つの異なる音質を楽しむ事ができます。
標準で装備されているEL34も、すごく素直な音質傾向の真空管ですので、
あらゆる音楽のジャンルを安心して楽しむ事ができます。
OCTAVEのアンプの音の良さには定評がありますが、デザインや色のセンスにも、
それが反映されているような気がします。
OCTAVE V40SE \588,000
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| Ktema 新入荷! |
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Ktema(クテマ)が入荷致しました。
SonusFaber(ソナース・ファベール)の創始者であり、同社のトップを20年以上に亘り務めた、フランコ・セルブリン氏が設計し、自身の運営する工房で製作された作品です。
魅力的なオーディオ機器は古今東西、数多く存在致しますが、
過去の名器の素晴らしさ、最先端機器の素晴らしさ、この両方が見事なまでに共存した、正に芸術的な作品であると思います。
スピーカーを称賛する言葉は沢山存在しますが、
Ktemaの素晴らしさを一言で表現するならば、「音の佇まい(たたずまい)が素晴らしい」と言う言葉になるように思います。
Mr フランコの音楽世界がお気に召すか否か、一度ご体験されてはいかがですか。
STUDIO FRANCO SERBLIN Ktema \4,725,000(PAIR)
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| Mcintosh MA6300 Limiter Edition 新入荷! |
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Mcintoshの限定モデルのプリメインアンプが入荷致しました。
輸入元のマッキントッシュジャパン設立5周年を記念して、200台限定モデルとして発売されました。
このモデルはレギュラーモデルのMA6300をベースに開発されておりますが、
外形寸法、重量、デザイン、スペックなどのどこを取っても、レギュラーモデルと同一であり、
MA6300の税別定価が\460,000なのに対して、このモデルが\360,000と、
むしろ輸入元の戦略的な価格設定品といっても良いモデルなのではないかと思います。
購入する側にとっては、良い製品が安いに越した事はありませんので、おおいに歓迎すべき
事であるのと同時に、最近の為替レートにも充分以上に配慮をした結果ではないかと思います。
限定品ですので、販売期間はそれほど長くはならないと予想されますので、
Mcintoshフリークのかたはお早めにお手当されてはいかがでしょうか。
Mcintosh MA6300 Limited Edition \378,000
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| Mcintosh MA6600 新入荷! |

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マッキントッシュのプリメインアンプが入荷致しました。
スイッチを入れた瞬間に象徴的なブルーとグリーンのイルミネーションが
ぱっと輝くのは、同社のお家芸とも言えるものですが、
すっきり系のものが増えてきたここ最近ではもしろ新鮮に思えてしまう事が
不思議な気も致します。
純トランジスターアンプでありながら、これも伝統的とも言える出力トランスを装備した音と外観にも独自性が感じられます。
(それゆえに重量は34kgとヘビー級です。)
出力は200W+200Wと同社製にしてはごくごく標準的なものです。
MM専用ですが、ここにきてフォノイコライザー回路を装備している事は嬉しい事だと思います。
Mcintosh MA6600 \714,000
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| Mcintosh MCD301 新入荷! |

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マッキントッシュのSACD/CDが入荷致しました。
アンプと同じでやはりイルミネーションには独自の個性が感じられますが、音質傾向も見事なまでにアンプの傾向に準じたものになっているように感じられます。
音が主役のオーディオシステムではありますが、機器は自然に目に入るもの、やはりビジュアル的な統一感も要素の一つです。
このCDプレーヤー、やはりマッキンのアンプと並べると絵になります。
Mcintosh MCD301 \693,000
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| YAMAHA NP-S2000 新入荷! |

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ヤマハのネットワークプレーヤーが入荷致しました。
昨今、何かと話題の多いネットワークプレーヤーですが、NASの中にファイルとして膨大な音楽データを貯蔵できる点がなんと言っても最大のチャームポイントであると思います。
ですので逆な言い方をすれば、CDプレーヤーに1枚、1枚のCDソフトを入れる「儀式」も 趣味の世界では得も言えぬ快感と言えなくもないと思いますので、どちらがどうの、などと考えずに再生ソースの範囲が増えた、と思えば良いのではないでしょうか。
未知のゾーンが多いように感じられる、ネットワークプレーヤーの世界ですが、要はいままでのオーディオの世界と全く同等に思考できる領域ですので、あまり難しく考えずに、一度ご体験いただいてはいかがでしょうか。
YAMAHA NP-S2000 \208,950
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| JBL 4365 新入荷! |

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JBLの4365が入荷致しました。
この4365のユニット構成は基本的にはユニットの
受け持ち帯域が3つに分かれた3ウェイ構成を取っていますが、
ミッドレンジとツゥイーターの
クロスオーバー周波数が15kHz(15000Hz)と、
実質的には2ウェイ+スーパーツィーターの構成になっております。
このスピーカーで特筆すべき点は色々あります。
750〜15000Hzまでを受け持っている
大きなホーンの付け根にあるコンプレッションドライバーの
ダイアフラム(振動版)に
4インチ(約10cm)サイズのものが採用されている事、
このサイズはJBLの歴史上での最強クラスで、
かの有名な375,2440,2441などに使われているものと同サイズです。
しかもこのコンプレッションドライバーとスーパーツィーターの
ダイアフラムには、最高級のマグネット素材であるネオジム磁石が使われております。
他にもウーファーの振動版に新素材が採用されたりとか色々ありますが、
この4365の一番の特徴はJBLらしい音にあります。
すべての帯域にわたりノンストレスで
圧倒的な音離れの良さはまさにオーディオの醍醐味を
感じる事ができ、本格的ホーンシステムの「ありがたみ」を感じる事ができます。
古くからのJBLファンのかたにも喜んでもらえるスピーカーが誕生しました。
JBL 4365 \1,680,000(PAIR)
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| Eastern Electric MiniMax DAC 新入荷! |


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Eastern Electric(イースタン・エレクトリック)と言うと、
何かアメリカのウエスタン・エレクトリックの
親戚のような名前ですが、これは香港に拠点を置くメーカーの製品です。
最近はPCオーディオがちょっとしたブームになっており、
安価な割に高音質が得られるのが評判です。
それに伴い、PCのUSB入力の付いた安価なD/Aコンバーターが
各社から雨後のタケノコのように発売され、
一攫千金狙いの製品も散見されるように思います。
このMiniMax DACはその中でも
コストパフォーマンスがトップクラスであると同時に、
非常に面白い機能も同時に持ち合わせております。
それは真空管と半導体のそれぞれの良さを
一台で味わい尽くす事ができる点です。
スイッチ一つで真空管出力回路と半導体出力回路の切り替えができ、
それぞれの味わいで音楽を聴く事ができるのです。
勿論、価格からしてダントツに音が良く、
どちらを選んでも楽しめる事間違いなし(!)ですので、
PCオーディオに限定することなく、
D/Aコンバーターの本来の使い方である、
一体型CDプレーヤーにつないで思い切りグレードアップを
果たす事ができます。
内部に使用されているパーツも価格からは考えられないくらい、
良い物が使われており、
USB、RCA、光、BNC、AES/EBU のトータルで
5系統のデジタル入力端子と、
出力ボリュウムまで装備しておりますので、
パワーアンプやパワードスピーカーへのダイレクト接続までをも
可能にしております。
Eastern Electric Mini Max DAC \99,750
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| ESOTERIC K-03 新入荷! |

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ESOTERICの新しいSACD/CDプレーヤーが入荷致しました。
今回のモデルチェンジではメカニズム、
電気的な回路部分でのあっと驚くような新機軸はありませんが、
それらのアピール材料を用いてユーザーに媚びる手法ではなく、
もっと内部全体を見つめなおす事により、
全体のレベルを引き上げる事ができないだろうか、といった、
地道な努力をコツコツと重ねた末に到達した境地の製品だと思います。
ですので音が出た瞬間にそれらが音と共に感じられ、
よく練り上げられているな、と感じさせるだけのものを持っています。
オーディオ機器に本来あるべき姿を見る思いです。
皆様にも一度聴いていただければきっとご理解できるのではないかと思います。
ESOTERIC K-03 \840,000
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| GOLDMUND Metis 2 新入荷! |

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GOLDMUNDのMetis(メティス)シリーズが早速入荷致しました。
このシリーズのルックスを見て、ピンと来るかたもあると思いますが、
そうです、このMetisシリーズはまさにあの「SRシリーズ」の再来とも言えるシリーズなのです。
そのメティスシリーズのプリアンプがこのMetis 2 になるのですが、
サイズはスリム&コンパクトな300(W)x325(D)x60(H)mmと、
見た目にも非常にさわやかな印象をおぼえます。
音の印象を語る事が一番重要な事なのでしょうが、設置して音出しをした瞬間に、試聴コメントの事を完全に忘れてしまうほどの音の鮮度感に圧倒されてしまいました。
忘れそうになっていた、「ハッ」とするほどの生々しい演奏が眼前に現れ、
思わず生唾を飲むほどでした。
生の音楽のグラデーションの豊かさを本当の意味で享受できる製品です。
GOLDMUND Metis 2 \735,000
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| GOLDMUND Metis 3 新入荷! |

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GOLDMUNDのMetis(メティス)シリーズが早速入荷致しました。
このシリーズのルックスを見て、ピンと来るかたもあると思いますが、
そうです、このMetisシリーズはまさにあの「SRシリーズ」の再来とも言えるシリーズなのです。
そのメティスシリーズのパワーアンプがこのMetis 3 になるのですが、
サイズはスリム&コンパクトな300(W)x325(D)x60(H)mmと、
見た目にも非常にさわやかな印象をおぼえます。
音の印象を語る事が一番重要な事なのでしょうが、設置して音出しをした瞬間に、試聴コメントの事を完全に忘れてしまうほどの音の鮮度感に圧倒されてしまいました。
忘れそうになっていた、「ハッ」とするほどの生々しい演奏が眼前に現れ、
思わず生唾を飲むほどでした。
生の音楽のグラデーションの豊かさを本当の意味で享受できる製品です。
GOLDMUND Metis 3 \577,500
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| GOLDMUND Metis 5 新入荷! |

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GOLDMUNDのメティスシリーズの
プリメインアンプがこのMetis 5になります。
同シリーズのセパレートアンプである、Metis 2 , 3 が横幅300mmなのに対し、Metis 5 は70mm広い370mmの横幅(奥行きと高さは同じです。)
を持っております。
幅が広いので見た目にもどっしりとした安定感を感じますが、面白いもので音のほうも中低域がしっかりと出る安定したエネルギーのバランスを持っています。
高級プリメインアンプをお求めになる方のなかには、操作方法や見た目が大げさではなく、それでいて音楽的には勿論、オーディオ的な要素もしっかりと演出してくれるだけの製品を要求される方々が多いように思いますが、
このMetis 5はまさにそんなご要望にきっちりとお答えができるばかりでなく、
大型スピーカーにも充分に対応できるハイパフォーマンスな性能をご体験いただければ、プリメインアンプそのものへの認識をきっと変えていただけるのではないかと思います。
GOLDUMND Metis 5 \945,000
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| DALI IKON 6MK2 新入荷! |

※写真のオーディオベースは
別売りです。
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DALIの新しいスピーカーが入荷致しました。
このIKON MK2シリーズは同社の中ではアッパーミドルクラスになります。
今回入荷の6MK2は165mmのウーファーをダブルに使い、
28mmのソフトドームに45mmのリボンツィーターの、3ウエイ構成です。
特筆すべきは中高域のなめらかさ、
しやなかな音とはこう言う音の事をまさしく指すのでは
ないかと思わせるほどのしなやかさ、
ヴォーカルなどは思わず聴き入ってしまうほどに
魅力的なものを感じます。
その分低域はそれほどのタイトさはなく、
ゆったりとした自然体な傾向で、量感もあるほうです。
全般的な傾向としては、ポピュラー、ヴォーカル、
クラシック向けになるのでしょうが、
再生音の次元が高いので、持っていきようによっては
色々な傾向に振れそうにも思います。
いずれにしても、音楽派のかたには絶好のスピーカーのように思います。
DALI IKON 6MK2 \273,000(PAIR)
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| AudioMachina CRM 新入荷! |

※スピーカースタンドの下の
オーディオベースは別売りです。
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AudioMachina(オーディオマシーナ)のCRMが入荷致しました。
航空宇宙グレードアルミ合金のブロックから
削り出されたエンクロージャーは、驚くほどの剛性を持っており、
金属製エンクロージャーにありがちなメタリックな響きは皆無です。
この事から、S/N比の良さは言うまでもありませんが、
超低域までの伸び感がすごく、
普通では味わう事もできない低域の深さを感じる事ができます。
スピーカー本体のサイズは、
300(H)x200(W)x150(D)mmとコンパクト、スモールサイズと
呼ばれてもおかしくない大きさなので、出てくる音とのギャップがすごく、
オーディオ経験と知識のあるかたこそ、
驚いていただける度合いが大きい事がショップ側からみて面白いところです。
特にスピーカーなどでは、
サイズと定価をどうしても比例計算で判断したくなるのが人情と言うもので、
CRMはその図式には全く当てはまらないのですが、
音を聴いていただけば、そのような計算は
おそらくどうでも良くなるのではないかと思います。
限られた空間でも、超極上品の世界をとことん味わう事ができます。
AudioMachina CRM \1,029,000(PAIR)
専用スタンド \134,400(PAIR) サウンドアンカー社製
※CRMは、Compact Reference Monitorの頭文字です。
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| Accuphase C-3800 新入荷! |

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Accuphaseの最高峰プリアンプであり、
今ちまたでも話題騒然の製品が入荷致しました。
発売の背景としては、同社設立40周年を記念して発売されましたが、
実際には同社のステイタスランクの
プリアンプとして位置づけられる製品です。
今までのAccuphaseは、百万円前後の価格ゾーンのプリアンプを
同社最高級ランクの製品として、30年近く展開して参りましたが、
今回はそこから何と50%も高い金額に設定された製品を発売致しました。
この事から、高い次元での音楽再生能力を備えているであろうとの
想像はできますので、そのつもりで試聴に臨んだのですが、
その想像の範囲をも越えている同機(C-3800)の
パフォーマンスの高さに驚いてしまいました。
超低域から高域に至るまでのあらゆる周波数帯域で、
よどみなく高S/Nの再生音が部屋の中に浸み亘り、
くったくがなく或る意味で「ジャパニーズ・ビューティー」と
呼びたくなるような独特の美しさがあります。
世界基準をブレークスルーできるレベルに達すれば、
かえって海外製品では出す事のできない
「日本特有の美」を浮かび上がらせる事が出来る事を、
このC-3800は証明致しました。
世界の仲間入りをした日本のプリアンプを聴きにこられませんか?
Accuphase C-3800 \1,785,000
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| ESOTERIC RZ-1 新入荷! |

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ESOTERICの新しいCD/SACDレシーバーが入荷致しました。
最近各社から発売されつつあるCDレシーバーですが、
ここにきてじわじわと増えてきた理由として、
新しい音楽リスニングファンの増加が挙げられるのではないかと思います。
CDとアンプが一体になっているので、
後はスピーカーを接続するだけでオーディオシステムが完成するので、
見た目には大げさではないのですが、安価なセット品とは異なり、
デザイン面も音質面も完全にコンポーネントステレオとしての高いクオリティーを持っている……
こんなシステムへの願望を意識、無意識に持っている
人々が参入してきてくれているような
気がしてなりません。
このRZ-1は、その中でも出色の存在感を持っている製品で、
40mm厚のアルミ製フロントパネルは
実に8時間もの時間を掛けて美しく削り出された、
まるで工芸品のような趣を持ち、そのデザインコンセプトが天板、
側板までのすべてに行き亘る、
アートな感性で作りだされております。
まさにおしゃれなリビングなどには持って来いの製品ですが、
それらに加えて、24bit/96khzのハイスペック対応のUSB入力、
24bit/192khz対応の同軸、光の
入力端子まで装備した、まさに才色兼備なCDレシーバーです。
ESOTERIC RZ-1 \367,500
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| Musica usb30 新入荷! |


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Musica(ムジカ)の新しいUSB専用DAC(D/Aコンバーター)が
入荷致しました。
最近にわかに注目度が高まって来ているPCオーディオに欠かせない物が、
USB端子を使ってのデジタル伝送ですが、
このDACは出力バッファにサブミニチュア管と呼ばれる
本当に小さな真空管が入っており、
真空管特有の耳当たりの良い音を非常にリーズナブルな価格で
手に入れる事が出来る製品です。
ここで使われている「サブミニチュア管」と呼ばれる真空管は、
真空管時代の最晩年に軍用や
医療用として開発された大変に珍しいもので、
普通の真空管には絶対に付いている、
固定用のソケット(差し込み口)がなく、
複数の足を半田でコネクトするものです。
高さがおよそ30mm、直径がおよそ7mmと、
ちょっと大きめのネオン管くらいの大きさしかないものですが、
このusb30は正面にスモークドアクリル製の窓があり、
それが横向きにマウントされている様を
眺める事ができるようにデザインされております。
音のほうは真空管のまろやかさが適度に感じられる品位の高いもので、
価格を考えれば超お買い得な部類に入るのではないかと思います。
毎回の使用時にこの小さな真空管を眺める事ができる事もものすごく大きな魅力です。
Musica usb30 \41,790
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| Sonus Faber Toy ニューバージョン 新入荷! |

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ソナース・ファベールのエントリーシリーズとして
人気の高いToyシリーズですが、
このほど外観の仕様が新しくなり、当店にもウッド仕様が新入荷致しました。
写真でもご覧になれると思いますが、
スピーカーの両サイドにウオールナットの無垢板が
貼られ、抜群のルックスと高音質を実現致しました。
その他の部分も総革張りの豪華仕上げです。
Toyの高音質に見た目の豪華さと落ち着きが加わりました。
Sonus Faber Toy(ウッド仕様) \173,250(PAIR)
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| JBL 4312E 新入荷! |

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JBLの4312Eが新入荷致しました。
このシリーズは数十年間続く、同社の顔の一つと呼んでも良い、
ロングランシリーズです。
初期のモデルから言える事ですが、
このシリーズの音は決してワイドレンジを標榜する音ではなく、
むしろ充実した「中域」を中心としたキャラクターが特徴的なシリーズです。
ですから最近のフラットレスポンスな再生が可能な一連の製品とは
一線を画した音なのですが、
JBLの存在意義は昔も今もJAZZを最もジャージーな音と雰囲気で鳴らしてくれるところにあると思っておりますので、
その意味ではこのような価格でそのテイストが味わえる事は
何物にも代え難いほど素敵な事だと思います。
JBL 4312E \189,000(PAIR)
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| Accuphase DP-510 新入荷! |

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Accuphaseの新しいCDプレーヤーが入荷致しました。
品番からも想像できるように、DP-500の後継機種に当たりますが、
新設計のドライブメカの搭載、一クラス上のD/Aコンバーターの搭載など、
あらゆる部分に手が入り、大変好ましいモデルチェンジとなりました。
ドライブのメカニズムは、三層構造のボトムプレートにリジッドにマウントされ、
トレー開閉メカニズムにもその思想が生かされております。
電気的な部分も、テキサス・インストルメンツ社製のDACを従来の
4パラレル動作から6パラレル動作に変更され、
変換精度を初めとする諸性能の向上が図られております。
その結果として音質的な部分では、
聴感上の周波数特性がワイドになったように感じられ、
ダイナミックレンジも向上しております。
新世代のAccuphaseにご期待下さい。
Accuphase DP-510 \451,500
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| Wadia 151 Power DAC mini 新入荷! |

※正面写真です。

※ディスプレイ点灯時の写真です。

※170 iTransportと一緒の写真です。

※リア写真です。
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待望久しい、Wadiaの151 Power DAC mini が入荷致しました。
Power DAC とは分かって分からないような言葉ですが、
この製品の事を日本語で言いかえるならば
「デジタル入力専用 超高性能 超小型 デジタルプリメインアンプ」と
言うような呼び方になるのだと思います。
同軸x2系統、TOS(光)、USBがそれぞれ1系統の4系統の
デジタル入力を持っています。
この151のすごいところは驚く程のデジタルスペックを持っているところで、
例えば同軸、TOSのデジタル入力では192KHz/24bit、USB入力では96KHz/24bitまでの入力に対応し、
それらの入力されたデジタル信号を、
内部で384KHz/24bitにアップコンバート(DDコンバート)して
高速スイッチング駆動、4Ωで50W+50Wの出力を得る事が出来ます。
非常にコンパクトでありながら、驚くほどに高音質な事と、
実力からすると驚くほどに安価な
プライスである点も本機の大きな魅力です。
Wadia社で既発売の、170 iTransportとのタッグを組めば、
iPodを驚きの高音質でドライブする事も可能です。
Wadia 151 Power DAC mini \155,400
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| Fostex GX100 新入荷! |

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FostexのGX100が入荷致しました。
100mm径のアルミニウム合金製のウーハーと、
20mm径のマグネシウム合金製ツィーターを
搭載した小型の2ウェイブックシェルフ型スピーカーです。
オーディオ機器には一つの個性として
「お国柄」が反映される事が多いように思いますが、
このGX100もまさにそこに当てはまる部分があるように思います。
日本製品らしい、非常に端正な音で音楽を或る意味で
パステル調のカラーで表現してくれる様は、
「ジャパニーズ・ビューティー」とでも表現したら良いのでしょうか、
とにかく安心して聴ける音である事は間違いがないと思います。
オーディオ機器(とくにスピーカー)では、
海外製品の評価が高い事が多いと思いますが、
このGX100のように日本な素晴らしさを内包した製品であれば、
充分にそれに対抗する事ができるのではないでしょうか。
Fostex GX100 \99,750(1PAIR)
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| Jeff Rowland CORUS 新入荷! |

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ジェフ・ロウランドの新しいプリアンプが入荷致しました。
CORUS(コーラス)とネーミングされたプリアンプですが、
製品のポジションとしては、十数年間に亘って生産された、
同社製ベストセラープリアンプであるSynergy(シナジー)シリーズの
後継機に当たります。
同社製最高級プリアンプのCriterion(クライテリオン)の
AC駆動専用モデルとも言えるモデルですが、
電源部はCriterionにならって本体と同様に
ハードジュラルミンブロックから削り出された強固な筺体に
入れられたものにマウントされております。
同社製アンプのは以前から群を抜くS/N比の高さで定評がありますが、
Criterion、CORUS で更に磨きが掛かり、
驚異的に低いノイズフロアーレベルを実現しております。
ノイズが少ないと言う事は、音楽信号がちゃんと再現できると言う事で、
埋もれがちな細かいニュアンスも
当たり前に出す事ができると言う事になりますが、
その恩恵は言葉で聞くよりも体験して
初めて実感していただけるのではないかと思います。
Jeff Rowland CORUS \1,732,500
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| B&W 802 Diamond 新入荷! |

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待望久しい、B&Wの802 Diamondが入荷致しました。
前作からの改良点は細部まで及びますが、その中のおもな改良点と致しましては、ダブル構成のウーファーのマグネットがネオジュウムになった事、ツイーター内部のネオジュウムマグネットの形状の見直し、LCネットワーク内部のコンデンサーの変更などが挙げられます。
それからこれは改良とは直接関係がない事ですが、キャビネットの仕上げに新たにピアノフィニッシュのブラックカラーが加えられました。
これにより、ミッドレンジ部の「マーラン素材」を使ったキャビネット部とのカラーと質感に統一感が生まれ、見た目の印象が精悍な感じになったように思います。
音のほうはまだ当店でもエージングでどんどん変化していく気配を感じますので、詳しい事を述べる事はできませんが、低域と中高域との音色の統一感がかなり向上したように思われ、それらのつながりもよりスムーズになったように感じます。
スピーカー端子やジャンパーケーブルの仕上げやグレードも全くの別物感がありますので、これはぜひ店頭でじっくりとお聴きいただかなくてはと思います。
B&W 802 Diamond \2,100,000(1PAIR)
※ ピアノブラック仕様のプライスです。その他のカラーは\2,016,000(1PAIR)
となります。
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| B&W 805 Diamond 新入荷! |

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待望久しい、B&Wの805 Diamond が新入荷致しました。
今回新たに上級機と同じく、Diamondツイーターを装備し、
大きく変貌致しました。
一口にDiamondツイーターと申しますが、実はこの価格帯とこのサイズのスピーカーへの採用は世界初(!)の事です。
音速が早く、剛性もあらゆる素材の中でトップのマテリアルであるダイヤモンド製のツイーターは、性能が高い事は分かっているのですが、なにせ高価な代物で、気軽に換装するような訳には参りませんので、B&W社のようにダイヤモンドツイーター搭載製品の販売実績が多数あるメーカーでないとおそらく換装できないのではないかと思います。
そんな訳で、価格のほうは前作の倍近いものになってしまいましたが、
サウンドグレードの向上により、充分に報われる所に仕上げられております。
新型805 Diamondをぜひご試聴下さい。
B&W 805 Diamond \630,000(1PAIR)
※ピアノブラック仕様のプライスです。その他のカラーは\588,000(1PAIR)
となります。
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| GOLDMUND TELOS390,2 新入荷! |

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GOLDMUNDのプリメインアンプが新入荷致しました。
この製品はいままでのTELOS390から
デジタルインプット部のみを取り去ったもので、
それ以外の中身は全く同じで、
その分税込定価が\105,000安くなっております。
デジタルインプットが付いたモデルも並行販売しておりますので、
お使いになるかたのお好みでどちらかを選択していただけます。
どちらのモデルを選択するにせよ、
世界でも最高峰のGOLDMUNDエッセンスをたっぷりと
味わう事ができます。
GOLDMUND TELOS390,2 \1,029,000
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| DENON DCD-1500SE 新入荷! |

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DENONの新しいCDプレーヤーが入荷致しました。
以前から定評のある同社の「1500」シリーズですが、
新しい機能として、i-PodやUSBメモリーのスロットが新設され、
それらのソースをダイレクトに
再生できるようになりました。
SACD/CDの音も、
DENONらしい安定感のあるエネルギーバランスはそのままに、
情報量がアップし、録音された「気配感」の部分まで聴き取る事ができ、
益々魅力的になりました。
DENON DCD-1500SE \94,500
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| DENON PMA-1500SE 新入荷! |

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DENONの新しいプリメインアンプが入荷致しました。
今回のモデルチェンジの目玉はなんと言っても電源部の強化に尽きます。
電源容量を従来機から5割増しにして、余裕の音楽再生をめざすと共に、
大型で共振の少ないパワーブロックのヒートシンク、
トランジスターのマウント位置の見直しなど、
オーバーオールな改良を行いました。
あらたにリモコンを標準装備した事も魅力のひとつです。
DENON PMA-1500SE \94,500
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| FOSTEX GX-103 新入荷! |

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FOSTEX(フォステクス)のスピーカー、GX-103が入荷致しました。
FOSTEXは数十年前から単体のスピーカーユニットメーカーとして、
あまりにも名高いメーカーですが、
近年ではシステムメーカーとしても注目度国産ナンバーワンで、
人気が上昇しつつあります。
このGX-103はぱっと見ますと3ウエイの
ダブルウーファー構成に見えますが、実際には2,5ウエイとも言える構成で、
一番下に付いているウーファーの
クロスオーバー周波数は150Hzになっており、
一種の「スーパーウーファー」の役割をになっております。
ウーファー振動版の直径は10cmと小径なのにもかかわらず、
ローエンドまでしっかりと伸びた低域が出ている事は、
おそらくその手法にもよるものが大きいのではないかと思います。
同社がHRコーンと呼んでいる、
独特のフォルムのウーファーユニットの形状も、
固有共振を極力低減して、
なおかつユニット強度を大きく上げる事にも貢献しており、
ふんばりの効いた低域再生にもつながっていると思われます。
全体の音の印象は、
思った以上にさわやかでケレン味のない非常に好ましいものであり、
次元の高いところで幅広い音楽ジャンルに
対応できる実力を持っております。
海外製著名スピーカーとも互角の勝負ができる製品が登場致しました。
FOSTEX GX103 \262,500(PAIR)
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| Nuforce CDP-8 新入荷! |

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Nuforce(ニューフォース)の新しいCDプレーヤーが新入荷致しました。
この製品をぱっと見ると、CDトレーがどこにあるか分からないと思いますが、
ブラックのアクリル部分が上下に2段あるうちの、
下側がCDトレーになっています。
上側のアクリル部分は、
電源が入るとCDプレーヤーのオペレーション(操作)が表示され、
タッチパネル感覚での操作が可能です。
横幅は見て分かる通りのハーフサイズで、W215xH36xD460(mm)と、
非常に薄くかっこいいデザインです。
勿論、大変音質の良いCDプレーヤーですが、
WADIA 151 などの高性能DACとアンプが一体になっていて、
同じくハーフサイズの製品などと組み良合わせますと、
グッドデザインでハイクォリティー、
なおかつ省スペーズな、素晴らしいオーディオシステムが出来上がります。
CDP-8単体での音質は、
全体域に亘って素直でウエルバランスなサウンド傾向ですので、
どのようなシステムとも、安心して組み合わせる事ができます。
Nuforce CDP-8 \157,500
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| ATC CA2 新入荷! |

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ATCのプリアンプが新入荷致しました。
プロフェッショナルグレードを持つ、
スピーカーの分野では非常に有名な同社ですが、
アンプの分野では初の製品となります。
このCA2を初めて見て、派手さはないけれど音楽のポイントを
ちゃんと押さえた鳴り方がしそうだとの印象を持ちましたが、
まさにその通りでした。
デザインも斬新ではありませんが、
ほど良いサイズとおしゃれなカラーのボディを持ち、
センスよくまとめられています。
海外製のプリアンプとしてはリーズナブルな価格であるにもかかわらず、
MM、MCの両タイプに適合するフォノイコライザーまで内蔵しています。
(ゲインやインピーダンスの細かい切り替え調整は内部にて行えます。)
ほとんどすべての機能の切り替えや音量調節も可能なリモコンも付いていますが、この附属のリモコンが「樹脂製」であるにもかかわらず持った感じがとても良く、ある種の高級感も漂っています。
(しかも重くないので使い易い。)
いまや国産品でもかなりの高額になってしまったセパレートアンプですが、
こんな製品が登場しました。
ATC プリアンプ CA2 \262,500
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| ATC P1 新入荷! |

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ATCのパワーアンプが新入荷致しました。
ATCと言えば、プロフェッショナルグレードのスピーカーの
分野では有名なメーカーで、コンシューマーでの分野では
初のパワーアンプですが、
実は同社は30年以上も前からスピーカーに内蔵されるパワーアンプを作り続けているメーカーですので、非常に手慣れた製品であると言う印象です。
出力は150W+150WのAB級で、100Wまでは理論上Aクラスで動作致します。
電源部にも大きな費用が掛かっており、
大容量のトロイダル型電源トランスを左右独立で使っております。
勿論増幅部もすべて左右独立型です。
しごく自然で伸びやか、低域の量感も充分で心行くまで音楽の
世界に浸りこむ事ができる製品です。
ATC パワーアンプ P1 \420,000
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| First Watt J2 新入荷! |

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First Watt (ファーストワット)の
ピュアAクラスパワーアンプが入荷致しました。
このブランドはかの有名なネルソン・パスによる
ハンドメイドの製品のブランドで、非常に良心的な製品です。
外観の仕上げなどに過度に費用を掛ける事なく、
値段を上回るクォリティーをいかに
発揮させるかに主眼をおいて作られております。
ピュアAクラスで25W+25Wと充分なパワーがあり、
音質的にも申し分のないものを持っておりますが、
価格面でも特筆すべきものがあり、
アメリカ本国で$4,000で販売されているものが
日本でもほとんど価格ギャップのない
\420,000のリテールプライスが付けられております。
ただし、税込み価格から一円の値引きもできない
正価販売のシステムが取られており、
販売店の利益も多くありません。
購入後の満足感が大きな製品です。
First Watt J2 \420,000
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