
OTAIRECORDです!
「配信を始めたいけど音質がショボい…」
「DTMやりたいけど、どのインターフェイス選べばいいの?」
そんな人にちょうどいい“完成された1台”が出ました。
今回紹介するのは、YAMAHAのオーディオインターフェイス
「URX22」です。
これ、正直かなりバランスいいです。
初心者〜中級者まで「とりあえずコレでOK」と言えるレベル。
※UR22Cとは別モデルのため、機能・仕様は異なります。
■ 見た目からして“ちょうどいい”
ブラックとホワイトの2カラー展開。
無駄のないデザインで、デスクに置いたときの“収まり”がかなり良いです。
「ちゃんと機材っぽいのに、圧迫感がない」←これ地味に重要です
■ 音質・入力まわりが“ちょうど強い”

URX22は2イン/2アウト仕様。
マイク・楽器どちらもいけるコンボ入力を2系統搭載。
- ✅ マイク録音(歌・ナレーション)
- ✅ ギター・ベース直挿し(Hi-Z対応)
- ✅ 配信・通話・実況
さらに最大192kHz対応で、音質もかなりしっかりしてます。
この価格帯でここまで出せるのは、さすがYAMAHA。

48Vファンタム電源も搭載しているので、コンデンサーマイクも問題なし。
■ 背面・端子まわりも抜かりなし

モニターアウトやUSB接続など、必要な端子はしっかり完備。
“足りない感”がないのがこの機種のいいところです。
コンパクトなので、宅録だけでなく持ち運び用途にも◎
■ まとめ:URX22はこんな人におすすめ
【チェックリスト】
・ 初めてのオーディオインターフェイス
・ 配信・歌ってみたを始めたい
・ ギター録音もしたい
・ コンパクトでちゃんと使える機材が欲しい
キーワード:YAMAHA, URX22, オーディオインターフェイス, DTM, 配信, 宅録, 初心者, OTAIRECORD