【伝説の再来】KORG handytraxx playがヤバすぎる!単なるポータブルを超えた「遊べる」ターンテーブルを徹底解剖。

KORG handytraxx play メイン画像

OTAIRECORD白石です!

レコード好きなら誰もが知る、あの「ポータブルターンテーブルの代名詞」が、KORGの手によって全く新しい姿で現代に蘇りました。

KORG handytraxx playは、ただレコードを聴くだけの道具ではありません。
DJ、トラックメイカー、そして全音楽ファンが「楽器」として遊び尽くせる、究極のポータブル・エンターテインメント・マシンです!


■ まずは製品の特徴から!

handytraxx playは、かつての名機「Handy Trax」の精神を受け継ぎつつ、KORGならではの強力なエフェクト機能を搭載した革新的なモデルです。

  • 電池駆動&スピーカー内蔵で、どこでもレコードが楽しめる
  • DJプレイやスクラッチも楽しめるタフな設計
  • 音を「化けさせる」強力なフィルター&ディレイを搭載

“レコードを聴く楽しみと、音をいじる楽しさが融合”した、現代のポータブルプレイヤーの決定版です。


■ 特徴①:クリエイティビティを刺激するエフェクト

KORG handytraxx play フィルター

handytraxx playの最大の武器は、その内蔵エフェクトにあります。

  • 3種類のフィルター:ローパス、ハイパスなど、DJミキサー感覚で音色を劇的に変化。
  • ディレイ:ダブ的な表現や、幻想的な空間演出もツマミ一つ。

KORG handytraxx play ディレイ
「レコードの音をその場でリアルタイムにリミックスする」ような体験が、これ1台で完結します。


■ 特徴②:究極のポータビリティとデザイン

KORG handytraxx play 閉じた状態

このコンパクトなルックス、最高にクールじゃないですか?

  • 開閉式カバー:使用しないときはコンパクトに折りたたみ可能。
  • 軽量設計:公園、ストリート、旅行先…どこへでも連れて行けます。
  • スピーカー内蔵:アンプを繋がなくても、開いたその場がステージになります。

■ 特徴③:充実の拡張性。プロの現場でも使える!

KORG handytraxx play 背面端子

背面の端子類をチェックすると、KORGの本気が伝わってきます。

  • ライン出力完備で、大型スピーカーやDJミキサーへの接続もバッチリ。
  • ヘッドフォン端子付きで、夜間のリスニングや仕込み作業も快適。
  • 外部音源をエフェクトに通すことも可能。これはヤバい!

■ 演奏・リスニングのインプレッション

KORG handytraxx play 使用イメージ1
KORG handytraxx play 使用イメージ2

実際に触ってみて感じるのは、

  • 「触り心地の良さ」:ボタンやフェーダーの質感が非常に良く、楽器を操作している感覚。
  • 「音が太い」:ポータブルとは思えない、しっかりとした芯のあるサウンド。
  • 「遊び心が止まらない」:フィルターとディレイを組み合わせるだけで、何時間でも遊べます。

■ こんな方におすすめ

  • 気軽にレコードを聴き始めたい初心者の方
  • ポータブルスクラッチ(ポータブリスト)を楽しみたいDJ
  • サンプリングのネタ探しをするトラックメイカー
  • キャンプやアウトドアで良質な音を楽しみたい方

■ 総評

KORG handytraxx playは、
「レコードはもっと自由に、もっと遊べる楽器だ」ということを思い出させてくれる名機です。

ただの復刻版ではありません。KORGのシンセサイザー開発のノウハウが惜しみなく投入された、全く新しい楽器なんです!


\ いつでもどこでもレコードで遊ぼう! /


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