オススメオーディオインターフェイス

AbletonでDJするにあたってオススメのオーディオインターフェイスをご紹介します!

曲作り・DJなど何にでも使えるインターフェイス

1 Focusrite/Scarlett 2i2

Scarlett 2i2
音質、接続性、デザインなど、様々な面において素晴らしいつくりとなっているインターフェイスです。

高音質なインプット、アウトプットに加えて、ヘッドホンアウトがついているのでDJ用にも曲作り用にも活躍できます。
マイクがあればヴォーカルの録音もできますし、サンプリングもできます。

AbletonソフトウェアはAbleton Live Liteが付属しています!


- - - - -

【2i2で本気でやりたい方へ】

Scarlett 2i2にAbleton Live(Suite/Standard)へのアップグレード版と、さらに高音質USBケーブルが付属したスペシャルセットもあります!

これなら上位版でがっつりAbleton Live生活を始めることができます。


2i2(+Ableton Suite)

2i2(+Ableton Standard)






2 Native Instruments/KOMPLETE AUDIO 6

KOMPLETE AUDIO 6
DJ、DTM、レコーディングなどにマルチに使える即戦力インターフェイスです。
このインターフェイス最大の特長は、KOMPLETE ELEMENTSと呼ばれる、総容量3GB以上、1000以上にも及ぶ音源集が付属されていることです!
様々なジャンルに向けた音源を収録しているので、色々な音楽を広く作ってみたい方にも非常にオススメ!



AbletonでDJや楽曲制作をするなら、これらのようなオーディオインターフェイスがオススメ!
インプット数や、何に適しているかなどそれぞれに特長があるので、よく考えて自分に合ったモデルを選びましょう!


OTAIRECORDトップへ戻る

live to DJ


Abletonソフト別機能紹介

〜 Ableton DJへの道 〜

〜 Ableton DJになるために 〜

〜 Ableton DJ Q&A 〜

〜 Ableton DJの活躍 〜

  • 現場のDJへのインタビュー(予定)