オススメAbleton Live用コントローラー



こちらのページでは、Ableton Liveを使う上でオススメのコントローラーをご紹介していきます。



Vestax VCM-600+Novation Launchpad
S



VCM-600+Launchpad S
Ableton LiveでのDJがとにかくやりやすくて仕方ない組み合わせ!

この2台があればカンペキです!

Launchpadで選曲、VCM-600でEQ、ボリュームコントロールと最強の組み合わせです!

しかも超お得なセットをご用意しています!




Vestax VCM-600+Novation Launchpad mini



VCM-600+Launchpad mini
Ableton LiveでのDJがとにかくやりやすくて仕方ない組み合わせ!

この2台があればカンペキです!

Launchpadで選曲、VCM-600でEQ、ボリュームコントロールと最強の組み合わせです!

こちらは持ち運びに便利なLaunchpad miniとのセット!

しかも超お得なセットをご用意しています!




Abletonコントローラー Push2



Push2
Ableton Live専用のコントローラー!

AbletonがLiveのために開発した専用コントローラーです!
「2」と名のつく通り、さらにパワーアップした後継機です!
専用コントローラーというだけあって、「直感的な作曲」がテーマとなるAbletonシリーズとの相性はやはりバツグン!
リアルタイム性や直感性を重視したい方にかなりオススメです!




他にもこんなコントローラーもオススメです!

1. AKAI professional/APC 40MKII


APC 40MKII
今やAbletonLiveユーザーの間でも定番化しているコントローラーといえばAKAIのAPCですよね!!
そんなAPCに後継機が出ました!!

ボタンが横に大きくなっている押しやすく&カラフルにもなってより操作がしやすくなっています!

[1/2]AKAI APC40MK2を実際に触ってみました。abletonliveのお供に是非!

皆様おなじみのオタレコYOUTUBEチャンネルでもご紹介させていただいてます!



2. Vestax VCM-600


VCM-600
いまだかつて、これほどまでにスマートにDJプレイができるコントローラーがあったでしょうか。
スッキリして無駄がなく、スタイリッシュなつくりになっています。

テクノやハウスを初めとした、四つ打ち系のジャンルでのDJで大活躍すること間違いなしです!

Dj TechTool's Review: Vestax VCM-600

複数のトラックを同時に操作し、リミックスからパフォーマンスまであらゆる場で活躍できるようデザインされた「マルチトラックリミックスコントローラー」で、最大160種類ものパラメータを操作することができます。

→VCM-600とLaunchpadを組み合わせたお得なセット、あります!



3 novation/Launchpad MK2


Launchpad MK2
こちらはNovationとAbleton社共同開発のLaunchpad MK2です。

ひたすら大量のパッドが設置されていますよね。
「フェーダーとかないじゃん」と思っている方、こちらのLaunchpadでは、ボリュームなどまで全てパッドで操作できるのです!
Novation // Launchpad Mini Overview

途中でパッドの外側についている丸いボタンをいくつか押していますよね。
こちらは、それぞれのボタンを押すことで、ミキサーやボリュームなどパッドの機能を随時切り替えてゆけるというものです!

ひたすら何も書いていないパッドを叩きまくっているので、一見「難しそう・・・」と思うかもしれませんが、そこはパソコンの強み、全て画面に表示されているボタンに対応したものを押しているだけなのでご安心ください!



4 Native Instruments MASCHINE MKII


MASCHINE
すでにトラックメイクをされている方の中には、Native Instruments社のMASCHINEというコントローラーをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

MASCHINEはそれ単体で曲作りにかなり役立つのはもちろんですが、さらにAbleton上で使えるループサウンドなどを作るのも非常に得意な機材です。

※MASCHINEにはAbletonシリーズのソフトウェアは付属されておりません。

ただし、Abletonソフトウェアを購入することで、Abletonを操作するためのコントローラーとしてもご使用いただけます。

Using Ableton Live w/ Native Instruments' Maschine for Production & Performance

この動画では、MASCHINEはコントローラー、そしてVST(Abletonソフトウェア内でMASCHINEをそのまま読み込む方法)の両方として使用されています。
もちろんボリュームやミュートなど基本的な機能はMASCHINEでもしっかりコントロールできます!

★Ableton内でのMASCHINEの使用方法2種類
1 AbletonのコントローラーとしてMASCHINEを使用する

この場合、APC40などの通常のAbletonコントローラーと同じように、ソフトの機能全体をMASCHINEでコントロールすることができます。


2 Ableton内でVSTとしてMASCHINEを使用する
VSTとして使用する際には、少し見づらいですが、下の画像のようにMASCHINEが読み込まれた赤い1列のみを操作することになります。




AbletonをMASCHINEのみでコントロールする場合、このふたつのモードを随時切り替えて使っていくのが良さそうですね。
(Shift+ControlでMIDIモードを起動、解除することで切り替えることができます)




Ableton LiveでDJをするなら、正式に対応しているコントローラーはそれほど多くありません。
しかしながら、特にAPC40などを触ってみると分かりますが、現状でもかなり完成度が高くなっています。



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