一つの動作でいくつもの効果。音楽制作と音楽演奏に新たな可能性を吹き込むOsmose49

どうも!オタイレコードイッキです!
「マンネリ」という言葉は音楽だけでなく社会、生活、食べ物、そして恋愛にまでよく使われる言葉だと思います。
音楽制作をする上でこの「マンネリ」というのは必ず付いて回るもの。
長く続ければ続けるほどこの「マンネリ」はどんどん重いものとなってきます。
ではどうやって「マンネリ」を打破すればいいのか?よくやるのがインプットを広げることですね。
本を読んだり映画を見たり。聴いたことのない音楽を聴いてみたり。自分の中の価値観を広げることが重要だったりします。
しかしそれは果たして「即効性」のあるものでしょうか?いや、僕は違うと思います。
「即効性」とはまさに今すぐ何かを変えなければならない、という状況。まさにその瞬間に必要なことだと思います。
でもそういうのはどうすればいいのか?実は簡単。
新しい機材を買っちゃううううぅぅぅぅぉぉぉぉぉおおおおおお!!!
一見は百聞に如かず。いや、一触は百聞に如かず。新しい、しかも触ったことのない機材を思いっきり導入しちゃえばインスピレーション沸きあがりまくること間違いなし!
「自分には使えないし・・・」と固定観念に縛られていませんか?
今回はそんな方に「これやべえよ」ってやつ紹介します。
「演奏」するだけじゃない音楽を「触る?」
Expressive E
Osmose49
今までの「演奏」という概念から「新たな表現」に達した新感覚のシンセサイザーです。
「弾く」だけではなく「揺らす」「押し込む」「かき鳴らす」などといった今までにできなかった音楽表現が可能となりました。
実はこの概念はDAWにも取り込まれていて昨今こういったMIDIコントローラーも発売されてきています。
まあこういったものは文章で説明するよりも動画を見まくってもらった方が何となくどんなものかわかってもらえると思いますが
これって本当に必要なの!?
ってところは正直な疑問だと思います。
「ただでさえ鍵盤も弾けないのに!!」「いや高いしこんなものよりも普通のシンセのほうがいいんじゃないの!?」
って思うことは重々承知で何となく気持ちもわかるのですが、冒頭で話したようにきっとここまで読んだあなたは何かしら「自分の音楽に限界を感じている」って思っているのではないでしょうか?
最初の頃よりも色んな音楽を作れるようになって、色んな人に聴いてもらえるようになって。
でも他人と比べて差がわからなくなってきていませんか?
いつも通りの手順で作って、いつの間にか自分の音楽にも感動しなくなってきているのではないでしょうか。
そんなあなた、まさに今がターニングポイントです。
今までの音楽表現から一歩進んだ新たな世界が必ずあなたの欲求を満たしてくれるはずです。
「そんなことして結局売れるの?」
→そもそも今まで売れないと思って曲作ってましたか?
「値段が高いから怖い」
→このまま音楽がつまらなくなるほうが怖くないですか?
「鍵盤弾けないんだけど・・・」
→最初から音楽作れましたか?
色んな心配や不安もあるとは思いますがそれは新しい世界に触れるための武者震い。
オタレコスタッフとしてこのOsmose49は本当に音楽馬鹿のあなたたちに刺さるシンセサイザーであることを保証いたします!
現在数台即納可能です。手に入れた人から次の世界が広がります。
是非、商品ページだけでも見てみてください!
商品の詳細はこちらから!