今最も選ばれているヘッドフォン?コスパ最強のSENNHEISER「HD25」

ヘッドフォン買うなら安くていいものが欲しい!

どうも!オタレコイッキです。

突然ですが皆さん「ヘッドフォン」「ヘッドホン」どっちで書きますか?
これは難しいですよね~。「きのこの山」か「たけのこの山」かの論争のごとく度々我々一般社会を苦しめる要因となっていました。

そこで今回ちょっとchatGPT先生に聞いてみたんですね。なんでもchatGPTの時代です。
するとなんと「ヘッドホン」のほうが多いんですって!
でもナチュラルな発音でいえば「ヘッドフォン」ですよね!?

でも考えてみてください。皆さん口で言うとき「ヘッドフォン」ってちゃんと言ってますか?奥行きのある発音であの深みのある「フォン」の発音できてますか?
強がっちゃダメです。頑固はモテません。認めましょう。僕らは自然と「ヘッドホン」で生きてきてしまっているのです。

ちなみに僕は「ヘッドフォン」で書きます。このブログも統一して「ヘッドフォン」です。
何故かって?僕も頑固でモテないからです。

さあくだらない話は置いといて本題に行きましょう。

「安くていいものが欲しい」

単純明快、しかしそれでいて難しいテーマがまさにこれ。
誰もが買い物するうえで考えることだと思います。

独身の方ももちろん、ご家庭を持っている方はもちろん家にいる大ボスを納得させる必要があります。
中々買い替えも難しいのでなるべく頑丈なものが欲しいですよね。

しかしながらヘッドフォンは実際聴いてみないと買えなくないですか?買えないですよね?
LEBENにも沢山ヘッドフォンを置きたいのですが力不足・・・。試聴できるものも限られてしまいます。

ではどこで判断すればいいのでしょうか?どこを信頼すればいいのか!?

それはまさしく

販売年数!!

 

今回紹介するヘッドフォンなんと初代モデルが販売されてから約40年!!(※2025時点で37年です。)
ほぼ形を変えず販売され続けているのです。

こんなに見た目が変わらないのってこのヘッドフォンか松嶋菜々子くらい。

GTOで衝撃を受け、やまとなでしこで惚れた日本を代表する女優を最近見たとき、ちゃんと僕は惚れ直しました。

今回「物価高の今まさに選ばれているヘッドフォン」をちょっと深堀してみたいと思います。

コスパ最強。HD25がDJからもトラックメーカーからも選ばれる3つの理由。

まさしく約40年業界から絶大な信頼を得ているヘッドフォンHD25
オンイヤーモデルといわれるいわゆる小さなヘッドフォンのタイプになるのですが、なぜこれがここまでロングセラーとなっているのでしょうか。

それには大きく3つのポイントがあるのです。

1、軽量コンパクト、なのに頑丈!

とにかく軽い!
約 166 gとつけていても頭や耳が全く疲れません。
特に楽曲制作をしている方、放送業界の方は長時間ヘッドフォンを付けることは多いはずです。少しでも疲れを和らげるには軽量ヘッドフォンは必須。
さらに頑丈。DJのような激しい現場でも簡単には壊れません。

こういったところが幅広い業界から支持されている要因の一つとなっているのです。

2、高音質!特にクリアなサウンドが楽曲制作でかなり役に立つ!

実は僕もHD25をかれこれ8年ほど愛用しているのですが最初はDJ用として使っていました。
あるとき楽曲制作で使っていたヘッドフォンが壊れてしまったのでしぶしぶHD25 を使ってみたのですが、音の良さに感動したのを今でも覚えています。
高音質、といいますか「聴きたい必要な音をしっかり聴き取ることができる」という表現が正しいかもしれません。
それまではずっとDJでしか使っていなかったので気づきませんでした。
こういった優れたモニタリング性能が聞き分けをより明確にさせてくれるのかもしれません。

3、とにかく安い!?税込み20,900円!

もうぶっちゃけほとんどこれが理由。めちゃめちゃ安いのでめちゃめちゃコスパがいいのです。
近年の物価高でここまでのスペックのヘッドフォンをこの値段で買うことはまず不可能でしょう。

なので正直「安いから買ってみたらこれめちゃめちゃいい音だったわ!」とあとからHD25の良さに気づいた人も多いと思います。

まさに今オタレコでもHD25はかなり販売されております。

HD25はさらにコンパクトになったLightと

カールコードも付属されたPLUSというモデルがございます。

楽曲制作用でもDJ用でもヘッドフォンお探しの方は是非にHD25をご検討くださいませ!

HD25の詳細はこちらからご覧くださいませ!