PreSonus/PAミキサー/StudioLive 64S

商品No: p14315
メーカー
レーベル:
PreSonus
タイトル: StudioLive 64S
アーティスト名
種別:
PAミキサー

価格

¥490,000(税抜)

539,000 税込)

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PreSonus StudioLive 64S
PreSonus StudioLive 64S
PreSonus StudioLive 64S

スモール・サイズでラージ・フォーマットのパワーを提供

StudioLiveシリーズIII Sは、ライブ/ツアー、レコーディング/ホーム・スタジオに優れたミキシング体験を提供するコンソール/レコーダーです。優れた直感性、リコーラブルXMAXプリアンプ、タッチセンシティブ・モーター・フェーダー、ソフトウェア/アプリのコンプリート・スイートなど先進機能の数々を実装。パワフルなFLEX DSPによるFat Channelプラグイン処理、最大32系統のFlexMixバス、そしてこのレンジで類を見ない柔軟なデジタル・パッチング。全てのモデルは、SDレコーディングと128チャンネルAVBネットワーキングに加えて、128チャンネルUSBオーディオ・インターフェースおよびDAWフィジカル・コントローラーとしても機能。アナログ・ライクとデジタル・パワーが融合したStudioLiveシリーズIII Sは、ライブやスタジオでのミキシング/レコーディングを再定義します。

秀逸のサウンド

StudioLiveシリーズIII Sは、スタジオ・コンソールのようにディテールとオープンなハイエンド・サウンドを提供します。PreSonusは人気のXMAXソリッドステート・クラスAプリアンプを含む優れたサウンドのアナログ回路のデザインで高い評価を得ており、1995年にアナログ回路のデジタル制御特許を取得して以来、これまでに培った経験の全てがStudioLiveシリーズIII Sのデザインに注がれており、アナログ回路のサウンドはそのままにデジタル・リコールの利便性を提供しています。もちろん、コンポーネントにも一切の妥協はなく、ノイズやクロストークを生じるリボン・ケーブルも一切使用していません。結果としてStudioLiveシリーズIIIは、優れたサウンドでのミックスとレコーディングをもたらすハイエンドのオーディオ・クオリティをライブでもスタジオでも提供します。

ラインアップは、64チャンネル入力33フェーダーのStudioLive 64S、32チャンネル入力33フェーダーのStudioLive 32S、32チャンネル入力25フェーダーのStudioLive 32SX、32チャンネル入力17フェーダーのStudioLive 32SCの4種類。詳しくは仕様比較をご覧ください。

Fat Channelでステージでもスタジオでも同じプロセッシング

PreSonus StudioLive 32SC

StudioLiveシリーズIII Sに搭載された高品位なチャンネル・ストリップFat Channelは、各チャンネルにプラグイン・スタイルのワークフローでクラシックなチューブ・リミッターからパッシブEQまで、ビンテージ・スタイルEQとコンプレッションをDSPで実装。DSPパワーが許す限り、自由自在にチャンネル・プロセッシングが可能。また、6バンドのフルパラメトリックEQが全ミックス出力に用意されているため、レコーディングやツアー先へのアウトボードの持込は不要。既にスタジオ仕様アウトボードのオーナーなのです。

Fat Channel Collectionアドオンについて詳しく読む

ソリッド・ストートから真空管までのフレーバーをアドオン


Fat Channelは、アドオンでコンプレッサーとEQを追加/変更することが可能です。価格は驚きの0円から!コンプレッサーは多彩なクラシック・トーンをカバーするFET/真空管/光学およびVCAデザインによる8種類が用意され、ソフトでスムーズなアタックから素早いレスポンスまで対応でき、サイドチェーンも標準装備。EQはソリッド・ステートから真空管まで多彩なフレーバー7種類をラインアップ。ビンテージからモダン・サウンドまで正に自由自在です。また、Fat ChannelアドオンはStudio One上でも再現されるため、コンピューターでそのままミックスを行うことも可能です。

コンピューターの有無に関わらないレコーディング環境

PreSonus StudioLive 32SC

StudioLiveシリーズIII S本体には、安定性に優れたワンタッチ・マルチトラック・レコーディング機能とバーチャル・サウンド・チェック機能をハードウェア化したCaptureR SDレコーダー/プレーヤー機能を標準装備し、SDカードと本体だけでレコーディングやプレーバックができます。またMacR/WindowsRコンピューターとUSB接続すれば、USBオーディオ・インターフェースとして機能し、収録されたCaptureソフトウェアでマルチトラック・レコーディングも可能です。Captureでレコーディング可能なのはチャンネル、FlexMixおよびメイン・ミックス。ライブをそのままレコーディングして再生すれば、バーチャル・サウンド・チェックも素早く実施できます。

さらに、CaptureファイルはStudioOneのネイティブ・ファイルでもあり、オーディオ・データだけでなく、フェーダー・レベル、パンニング、Fat Channel設定、ミュート/ソロなどミックス・シーン全体がStudio One上でそのまま再現され、ライブ・ミックスをすぐに開始することもできます。

Capture SDレコーダーについて詳しく読む

必要な数だけバスやグループを作成

ライブのセットアップ中に、使用されないサブグループはあるのに、モニター・ミックスが足りなくてイライラすることはありませんか?もう悩む必要はありません!Auxミックス、サブグループ・ミックス、マトリックス・ミックスとしてそれぞれ指定可能なFlexMixを活用できます。また24のDCAも提供し、チャンネル・グループを簡単かつ柔軟にコントロールできます。ここで紹介したのはごく一部。StudioLiveシリーズIII Sは、ユーザーのニーズとワークフローに合わせてさまざまにカスタマイズできます。

ケーブルはそのままにミックスを再構成

PreSonus StudioLive 32SC

StudioLiveシリーズIII Sは、アナログ・パッチベイの概念を組み込んでデジタル化しています。これにより、アナログ入力またはデジタル・リターン(AVB、USBまたはSDカード)を任意のチャンネルにパッチングしてミックス構成をカスタマイズ可能。また、この柔軟な機能によりオーディオをAVBネットワークへ自由にルーティングでき、入力およびFlexMixをUSB経由でレコーディングすることもできます。

究極のUSBオーディオI/Oでありコントロール・サーフェスにも

最大128チャンネルのレコーディング機能を備えたStudioLiveシリーズIII Sは、ライブ・レコーディングに最適なデジタル・ミキサーでだけでなく、レコーディング・スタジオにとっても理想的なデジタル・ミキサーです。各チャンネルは、アナログ入力またはコンピューターからのUSBソースにアクセスでき、リコール可能なXMAXマイク・プリアンプとStudio OneのFat Channel処理も可能です。StudioLiveシリーズIII SをDAWモードにすればタッチセンシティブなモーターフェーダーを使用してDAWのミックスもできます。StudioLiveシリーズIII Sは最新のレコーディング・スタジオに最適なミキシング・コンソールでもあるのです。

StudioLiveシリーズIII Sに収録されたソフトウェアについて詳しく読む

ワールドクラスのDAWソフトウェアをバンドル

次世代のオーディオ・エンジンによる圧倒的な音質と今までにないスピードで高いクオリティのプロジェクト制作を可能とするDAWソフトウェアのStudio One Artist(13,000円相当)がバンドルされており、Studio One内部から直接のリモート・プリアンプ・コントロールなど、Studio OneとStudioLiveシリーズIII Sとのタイトなハードウェア統合を活用できます。

Studio Oneについて詳しく読む

無線/有線、PC/スマホ/タブレットでリモート・コントロール

StudioLiveシリーズIII Sには、ワイヤレス・ルーターまたは直接コンピューターに接続できる1GB Ethernetポートが備わっており、事実上全ての機能のリモート・コントロールを提供します。無線または有線ネットワーク上で、Mac/WindowsでUC SurfaceソフトウェアまたはiPadでUC Surfaceアプリを使用していつでもどこでもミックス。スクリーンを最大4台まで追加でき、素早いワークフローを実現できます。ミュージシャンは、iPhone、iPod touchまたはAndroidスマホ/タブレットでQMix-UCアプリを使用して自分自身でモニター・ミックスをステージ上でコントロール可能。無線でも、有線でも、さらには両方でも使用できます。

StudioLiveシリーズIII Sに収録されたソフトウェアについて詳しく読む

フレキシブルなシグナル・フローを可能にする多様な接続性能

StudioLiveシリーズIII Sのリア・パネルには、ライブ・サウンドとスタジオ制作に必要な各種I/Oを用意。フレキシブルな接続性、優れた音質、ワークフローのカスタマイズ、パワフルなプロセッシング、ミキシング、そしてルーティング機能で、オーナーにとってベストな方法でミックスを制作できます。また、AVBネットワークによる拡張も簡単です。NSBシリーズのステージ・ボックスとAVBで接続すれば、必要な場所にリモート入出力を追加可能です。

AVBによるPreSonusエコシステム

PreSonusエコシステムは、AVBネットワーキング・テクノロジーの最先端でもあります。互いに補完するようにデザインされたエコシステムは、簡単に拡張でき、迅速に構成可能。StudioLiveシリーズIII Sは、究極のAVBネットワークをセットアップするためのコマンド・センターとも言え、EarMixパーソナル・モニター・ミキサーにオーディオをルーティングし、NSBシリーズのステージ・ボックスおよびその他のStudioLiveシリーズIII Sを使用して、ゲイン・ステージングを制御し最大64chの入力の追加も可能です。強力なDSPによるプラグイン処理、多数のミックス・バスおよびオンボードの統合ネットワーキングにより、スモール・フォーマットなサイズながら、ラージ・フォーマット・クラスのミキシング体験をもたらします。

Studio Magicプラグイン・スイートも収録

PreSonusの対象ハードウェアの登録ユーザーに、 プラグイン・ベンダーと連携した「Studio Magicプラグイン・スイート」を無償提供中です。10種類のプラグイン(UJAM Virtual Drummer PHAT、iZotope Neutron Elements、Studio Linked Trophies、SPL Attacker、Maag Audio EQ2、Lexicon MPX-i Reverb、Klanghelm SDRR2tube、Output Movement、Brainworx bx_opto、Arturia Analog Lab Lite)が用意されています。

Studio Magicプラグイン・スイートの詳細を見る

※Studio Magicプラグイン・スイートのコンテンツおよび提供条件は変更される場合があります。

主な特徴

コントロール
●ワントゥーワン・ワークフローのタッチセンシティブ・モーターフェーダー(StudioLive 64S:33系統、StudioLive 32S:33系統、StudioLive 32SX:25系統、StudioLive 32SC:17系統)
●カラー・アサイン可能なRGB選択ボタン
●トランスポート・コントロール
●すべてが新しいFat Channelコントロール:
・8 x スクリブル・ストリップ、エンコーダー、マルチカラー・ボタン
・カスタマイズ可能なユーザー・レイヤー
・7インチ・カラー・タッチスクリーン
●DAWコントロール(Studio One、MCU、HUI)

ネットワーク接続
●1 x Ethernetコントロール・ネットワーク・ポート
・ダイナミック、セルフアサイン、マニュアルIPの各アドレス・モード
●1 x Ethercon AVBオーディオ・ネットワーク・ポート
●AVBソリューションのコンプリートなエコシステム、ステージボックスとパーソナル・モニター・ミキサー

レコーディング
●内蔵34x34 SDレコーダー(Capture を使用)
●64x64 USBレコーディング・インターフェース
●64x64 AVBレコーディング・インターフェース

シグナル・プロセッシング
●すべてのチャンネルで直感的なFat Channelシグナル・プロセッシングが可能:
・設定のA/B比較
・ハイパス・フィルターと極性反転
・ゲート/エキスパンダー、サイドチェーン搭載
・コンプレッサー、サイドチェーン搭載
・6バンド・パラメトリックEQ
・リミッター
・各入力にディレイ
・各出力にディレイ
・プロフェッショナルにプログラムされたプリセット・ライブラリ
●各入力で使用可能なビンテージEQとコンプレッサ―・モデル
・パッシブEQ
・ビンテージEQ
・チューブ・コンプレッサー
・FETコンプレッサー
●31バンド・グラフィックEQ
●4 x 内部エフェクト・バス:モダンおよびビンテージ・オプションを伴うリバーブおよびディレイの組み合わせ
●内蔵リアルタイム・アナライザーとシグナル・ジェネレーター

メータリング/ディスプレイ
●7インチ・カラー・タッチスクリーン
●各チャンネルに入力メーター
●フルサイズFat Channelメータリング
・入力メーター
・ゲート・ゲイン・リダクション・メーター
・コンプレッサー・ゲイン・リダクション・メーター
●フルサイズ・ステレオ・メイン出力メーター

シーンとプリセット
●最大100シーンを作成、保存、編集
●シーン管理:
・シーン・セーフ指定の「セーフ」チャンネルに影響するシーン変更を防止
●チャンネル設定を作成、保存、編集、チャンネル間でコピー/ペースト
●高度なチャンネル・プリセット・オプションを保存および呼び出し:
・チャンネルの種類と名前
・入力設定(プリアンプ、+48Vファンタム電源、極性、パン)
・Fat Channel A/B設定
・バス・アサイン
・Auxおよびエフェクト・センド・レベルとパン
・選択ボタンの色
●8 x クイック・シーン

デジタル
・スタジオ品質のコンバーター(ダイナミックレンジ:115dB)
・解像度24-bit、48 kHz/44.1kHz

アクティブに統合されたソフトウェア
●UC Surfaceタッチ・コントロール・ソフトウェア(Mac、Windows、iPad、Android用)
●Studio One デジタル・オーディオ・ワークステーション・ソフトウェア(MacおよびWindows用)
●Captureマルチトラック・レコーディング・ソフトウェア(MacおよびWindows用)
●QMixR-UC Auxコントロール・ソフトウェア(iOS およびAndroid 用、Apple App Store、Google Play、Amazon App Storeにて無償配布)

SPEC

システム必要環境
UC Surface、QMixR-UC、Studio OneR 必要環境

Mac
macOSR 10.11 64-bit以降
IntelR Core 2 Duoプロセッサー(Intel Core i3以上推奨)
4GB以上のRAM(8GB以上推奨)

Windows
WindowsR 7 x64/x86 SP1 + プラットフォームアップデート、Windows 8.1 x64/x86、またはWindows 10 x64/x86
Intel Core 2 Duo(Intel Core i3以上推奨)
4GB以上のRAM(8GB以上推奨)
MacおよびWindows共通
USB 2.0ポート
インターネット接続
内部または外部7200 RPMストレージ・ドライブを強く推奨
30GBのハードディスク容量
モニター(解像度1366x768以上)

iOS
iOS 10以降
iPad Pro、iPad Air 2、iPad Air、iPad mini 4、iPad mini Retinaディスプレイモデル、iPad(第4世代)

Android
Android 5.0(Lollipop)以降
Androidスマートフォン(QMix-UC)
解像度1024x768以上のAndroidタブレット(UC Surface)
注:最小システム要件はStudio One以外のDAWをご使用の場合異なることがあります。詳しくはご使用のDAWの説明書をご参照ください。
レコーディング・システム全体のパフォーマンスは、コンピューターのプロセッサー処理能力、RAM容量、ハードディスク容量/処理速度に大きく依存します。またオーディオのレイテンシー(発音の遅延)は、システムの処理能力やRAM容量に左右されます。

【マイク・プリアンプ】
入力タイプ:XLRメス、バランス
周波数特性(メイン、ユニティ・ゲイン):20Hz〜20kHz(±0.5dBu)
入力インピーダンス:1kΩ
THD(メイン):< 0.005%、+4dBu、20〜20kHz、ユニティ・ゲイン
S/N比(メイン、Ref = +4dB、20kHz BW、ユニティ・ゲイン、A特性):94dB
同相信号除去比(1kHz、ユニティ・ゲイン):65dB
ゲイン幅(±1dB):0dB〜+60dB
最大入力レベル(ユニティ・ゲイン):+12dBu
ファンタム電源(±2VDC):48VDC、チャンネルごとに切替可

【ライン入力】
タイプ:1/4" TRSメス、バランス
周波数特性(メイン、ユニティ・ゲイン):20Hz〜20kHz(±0.5dBu)
入力インピーダンス:10kΩ
THD(メイン):< 0.005%、+4dBu、20?20kHz、ユニティ・ゲイン
S/N比(メイン、Ref = +4dB、20kHz BW、ユニティ・ゲイン、A特性):94dB
最大入力レベル:+18dBu

【テープ入力】
タイプ:RCAメス、アンバランス(ステレオ・ペア)
最大入力レベル:+12dBu、±0.5dB

【XLR出力】
タイプ:XLR、オス、バランス
最大出力レベル:+24dBu、±0.5dB
出力インピーダンス:100Ω

【ライン出力】
タイプ:1/4" TRSメス、バランス
最大出力レベル:+18dBu、±0.5dB
出力インピーダンス:100Ω

【テープ出力】
タイプ:RCAメス、アンバランス(ステレオ・ペア)
最大出力レベル:+18dBu、±0.5dB
出力インピーダンス:100Ω

【ヘッドフォン出力】
タイプ:1/4” TRS、メス、アクティブ・ステレオ
最大出力:100mW/チャンネル @ 60Ω負荷
周波数特性:20Hz〜20kHz(± 0.5dB)
THD+N:0.01%、1kHz、最大ゲイン、20kHz BW
S/N比:96dB、1kHz、最大ゲイン、20kHz BW

【システム・クロストーク】
入力から出力:-90dB(Ref = +4dBu、20Hz〜20kHz)
隣接チャンネル:-87dB(Ref = +4dBu、20Hz〜20kHz)

【デジタル・オーディオおよびコントロール】
ADCダイナミック・レンジ:115dB(A特性、48kHz)
DACダイナミック・レンジ:115dB(A特性、48kHz)
USB録音ポート:USB 2.0、Type-B
Bluetooth 入力:4.1、ステレオ
AES/EBU出力:XLRオス
ネットワーク・コントロール・ポート:RJ-45
AVBオーディオ・ネットワーク・ポート:etherCON
内部処理:32-bit浮動小数点
サンプリング周波数:48kHz、44.1kHz
A/D/A解像度:24
基準レベル(0dBFS):+18dBu
システム遅延:1.9ms(ローカル・ルーティング、アナログ入力/アナログ出力、全プロセッシング有効)

【クロック】
ジッター:< 20ピコセカンドRMS(20Hz〜20kHz)
ジッター低減:> 60dB(1ナノセカンド入力、1ピコセカンド出力)

【電源 / 環境】
電源端子:IEC
入力電圧:90〜230VAC(±10%)
消費電力:85W
動作温度範囲:摂氏0°〜40°

【サイズ】
高さ:179 mm
幅:
StudioLive 64S:826mm
StudioLive 32S:826mm
StudioLive 32SX:650mm
StudioLive 32SC:457mm
奥行き:584 mm
質量:
StudioLive 64S:16.9kg
StudioLive 32S:16.9kg
StudioLive 32SX:13.6kg
StudioLive 32SC:10.5kg


商品名:PreSonus/PAミキサー/StudioLive 64S


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