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PreSonus/音楽制作ソフトウェア/STUDIO ONE 各種アップグレード版★tunecoreチケット付属

商品No: p12811
メーカー
レーベル:
PreSonus
タイトル: STUDIO ONE 各種アップグレード版
アーティスト名
種別:
音楽制作ソフトウェア
商品番号: STUDIO ONE 各種アップグレード版
バージョン: Studio One Artist 1,2→Studio One 3 Artist(DL版)  Studio One Professional 1, 2→Studio One 3 Professional(DL版)  Studio One Producer 2→Studio One 3 Professional(DL版)  Studio One Artist 3→Studio One Professional 3(DL版)  Studio One Artist 1、2→Studio One Professional 3(DL版) 

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Studio One Artist 1,2→Studio One 3 Artist(DL版) ¥5,074
507ポイント
点  
Studio One Professional 1, 2→Studio One 3 Professional(DL版) ¥14,630
1,463ポイント
点  
Studio One Producer 2→Studio One 3 Professional(DL版) ¥20,185
2,018ポイント
点  
Studio One Artist 3→Studio One Professional 3(DL版) ¥30,370
3,037ポイント
点  
Studio One Artist 1、2→Studio One Professional 3(DL版) ¥35,000
3,500ポイント
点  

PreSonus STUDIO ONE
※こちらの商品はアップグレード版となっております。すでに古いタイプのStudio Oneをお持ちの方対象となっておりますのでご注意下さいませ。
各種種類がございますので十分にご確認の上ご購入下さいませ!

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The Next Standard

洗練されたシングル・ウィンドウと直感的な操作性、そして圧倒的な音質とパフォーマンス。Studio OneR3は、最新のDAWで要求される数々の機能を搭載していますが、高速でワークフローを重要視したドラッグ&ドロップのインターフェースにタッチすれば、クリエイティブなチームがクリエイティブな音楽制作のために開発したソフトウェアであることを感じるはずです。

モダンコードによる圧倒的な音質/パフォーマンスを誇り、音楽制作に集中できます。サウンド・クオリティは?簡潔に言って…比べるものがありません。Studio OneへSwitchしたミュージシャン、プロデューサー、エンジニアに共通するコメントは、圧倒的に「作業効率の向上」と「Studio Oneの優れたサウンド」なのです。その理由はどこにあるのでしょうか?

Studio One概要

【エンジンをスタート】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneのスタート・ページでは、スタートの名に相応しい機能が用意されています。最近使用したソングやプロジェクトを素早く開いたり、新規ソングやプロジェクトを作成したり、ハードウェア設定をしたり、オンラインの進捗状況を確認したり、Studio Oneの最新情報を得たり、そしてデモやチュートリアルで新しいスキルも学べます。
【全てがここに】
ソング・ページは、正にマジックの舞台。複数のウィンドウを開くことなく、必要な要素全てを、必要な時に必要な場所へ、Studio Oneが誇るシングル・ウィンドウにレイアウトされています。ここには、アレンジ・ビュー、ビデオ・トラック、トラック・インスペクター、編集ビュー、ミックス・ビュー、そしてブラウザーが用意されます。

【直感的、スピーディ、そして便利。これがドラッグ&ドロップ】
PreSonus STUDIO ONE
ソングのテンポに自動同期するバッキング・トラックの作成、アレンジの加工、インストゥルメント/エフェクト/サンプル・コンテンツのロードなどを、キーワードベースの音楽的検索機能を搭載し、プラグインのサムネイル表示や大容量のオーディオ/音楽ループ(Professionalのみ)を含むStudio Oneの新しいブラウザー・ウィンドウなら簡単です。さらに、ブラウザーはPreSonusマーケットプレイスおよびExchangeとリンクしており、0円からのアドオンや他のStudio Oneユーザーが公開するコンテンツにもアクセス可能です。

【アレンジを素早く構築】
PreSonus STUDIO ONE
Studio One Professionalのアレンジ・トラックでは、大規模なプロジェクト/編成であってもソングのアレンジを素早く直感的に行えます。ソングのセクションをアレンジ・トラックまたはトラック・インスペクターにドラッグ&ドロップするだけで、アレンジ全体が即座に更新されるのです。

【スクラッチパッド - 様々なアイディアを試す】
PreSonus STUDIO ONE
アレンジ・トラックと連携する新しいスクラッチパッドは、革新的なツールです。非常にシンプルでありながらも極めてパワフルで、なぜ今まで開発されなかったのかと不思議に思うことでしょう。スクラッチパッドは、これまでの作業内容に影響を与えることなく、また面倒なコピーの保存や取り消し履歴の操作も必要とせず、様々なアレンジやセクションのアイディアを試すことのできる、パワフルで簡単な操作性のツールです。セクション、コンテンツ、イベントをスクラッチパッドへドラッグして、様々な操作を行い、完了したら元の場所にドラッグすることができます。スクラッチパッドの使用数に制限はなく、全てはStudio Oneのソング・ファイル内に保存されます。

【止まらないクリエイティビティ、そして圧倒的なサウンドクオリティ】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneは、クリエイティビティに制約を与えません。オーディオ・トラックとインストゥルメント・トラック、バーチャル・インストゥルメント、バス、FXチャンネル、取り消し/やり直しは無制限です。また、Studio One Professionalの64Bit浮動小数点演算のオーディオ/ミックス・エンジンにより、大規模なプロジェクトの作業でもミックスのロスを心配する必要はありません。

【インスピレーションを刺激する独創的なサウンドを生成】
PreSonus STUDIO ONE
サウンド・クオリティについて言えば、64Bitに加えて新しいシンセシス・エンジンを搭載した、ポリフォニック・アナログ・モデリング・シンセサイザーMai TaiとPresence XTサンプラー(Professionalバージョンでは大容量のサウンド・ライブラリが付属しEXS、Giga、Kontaktライブラリをサポート)の2つの新しいインストゥルメントが収録されています。

【個性あふれるサウンドを】
PreSonus STUDIO ONE
最近の音楽は、プリセットの繰り返しで退屈なものとなりがちです。ラジオを聴いても、コマーシャルを見ても、どのサウンドなのか想像できてしまいます。Studio Oneは、画期的なマルチ・インストゥルメント、拡張FXチェーン、Note FXといった個性的なサウンド・デザインを支援するツールを提供しています

【フローを逃さない、ステップ入力にも対応】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneでのトラック作成は素早く簡単。プリレコード・モードで、1拍も見逃しません。マルチトラック・レコーディングでは、I/Oアサインでトラックを追加および録音可能にしたり、複数のMIDIデバイスを複数のインストゥルメントに同時にルーティングしたり、個別のキュー・ミックスを使用して各ミュージシャンに独自のクリック設定を提供できます。また、日本から多くの要望を頂いておりましたステップ入力にも対応!異なるパートのキャプチャには、Studio Oneのステップ入力モードを使用したり、個々のトラックレイヤーへのループ録音でトラックを構築できます。コンピューターのキーボードでMIDI入力を可能とするQwertyキーボードGUIを使用すれば高速入力も可能です。

【Melodyne、そしてelastique Pro 3.0を使用して仕上げる】
PreSonus STUDIO ONE
テクニカル・グラミー賞に輝いたピッチ/タイミング補正およびクリエイティブ編集用ツールMelodyne essential(99米ドル相当)が付属しているのは、Studio One 3 Professionalだけ。単なる付属のプラグインではなく、Celemonyと共同開発したARAテクノロジーにより、各トラックに完全統合が可能なMelodyneはより素早いアクセスと効率性に優れたパフォーマンスを提供します。

【デジタルミックスを定義した敏腕チームが手掛けるミキシングデザイン】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneの開発チームは、Studio Oneの開発を始める前に、当時あらゆるDAWの中でも最も評判の高いミックス・エンジンを開発していました。その開発で培った知識と経験をベースに、最新のテクノロジーとモダンコードを用いてゼロから開発をスタートし、ハードウェアのデジタル・ミキシングを定義したPreSonusと手を組み生まれたのがStudio Oneなのです。ソフトウェアとハードウェアの最高傑作が組み合わさって誕生したStudio Oneは、他のDAWを圧倒する64Bitミックス環境、実際のコンソールを思わせる自然な操作性を備えながら、ハードウェアの制約はありません。

【プロジェクトをオーガナイズ】
PreSonus STUDIO ONE
最新のコンピューターがもたらすパワーに、Studio Oneの豊富な機能と「全てを制限なく」というアプローチを組み合わせるならば、大規模なプロジェクト/編成は、他のDAWなら手に負えないものになってしまうことは想像に難くありません。Studio Oneは、フォルダー・トラック、1:1トラック/コンソール同期(色分け可能)、マーカー、アレンジ・トラック、スクラッチパッドへの編集とアイデアの保存、カスタムのマルチ・インストゥルメントとFXチェーン・プリセット、関連する全コンテンツを含むプロジェクトのエクスポート機能で、そのような状況を防ぎます。

【音楽を作るだけではない。マスタリングで商用レベルへブラッシュアップ、そしてデジタル配信】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneは音楽を作る環境だけではありません。Studio One Professionalに用意されたプロジェクト・ページでは、作品を仕上げるだけでなく、配信環境まで用意されています。マスタリングに必要なエフェクト、メータリング、そして各種ツールを使用して、プロジェクト全体をマスタリングできます。全ての曲が完成するまでマスタリングを待つ必要はありません。1クリックでプロジェクトが自動更新され、各ソングの最新状態がプロジェクトに含まれます。また、マスタリング中に再編集が必要なソングがあれば、ソング・ページをクリックして編集作業し、プロジェクト・ページに戻るだけ。とても簡単です。

プロジェクト・ページでは、重要なメタデータの埋め込み、アルバム・アートの追加、Red Book CDの書き込み、DDPイメージの作成、WAV、FLAC、MP3、その他のデジタル・ファイルのエクスポートのほか、プロジェクト・ページから楽曲を直接SoundCloudに公開することもできます。

スタジオの中心的存在として

Studio Oneはクローズド・ソフトウェアではなく音楽制作のコアとして機能するようデザインされたオープンなプラットフォーム

【マルチでもタッチでも快適で美しく】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneのルックスはスマートなだけではありません。コンパクトなラップトップでも、マルチモニター環境のレコーディング・スタジオ(PreSonusでは6モニターで動作確認済み)でも、息をのむ美しさを誇る高DPIユーザー・インターフェースで実行できます。また、Studio Oneは、最新のマルチタッチ・コンピューターとディスプレイにも対応しており、ミックス、アレンジ、編集などをタッチで操作できます。

【より多くのI/O】
PreSonus STUDIO ONE
Studio One 3は単なるスタンドアロン・ソフトウェアではなく、PreSonus Active Integrationエコシステムの一部分を構成しています。数々のPreSonus製ハードウェア製品とタイトに統合し、ワークフローを高速化するようにデザインされています。

【楽譜機能を追加】
PreSonus STUDIO ONE
Studio Oneに楽譜機能が必要ならば、PreSonus純正の楽譜作成&作曲ソフトNotion 6日本語版がパーフェクトです。Studio Oneには「Notionへ送信」機能、Notionには「Studio Oneへ送信」機能が搭載されており、同一コンピューター上または同一ネットワーク上でオーディオ、ノート、トラック、VST、スコア・データを一瞬でやりとりできます。つまりは、Studio OneのMIDIデータを即座にNotionで楽譜表示しプリント/編集したり、Notionで作曲したデータをStudio Oneでフィニッシュすることができます。

【Switchして快適な環境へ】
PreSonus STUDIO ONE
他のDAWからのSwitchするのも、Studio Oneなら驚くほど簡単です。そしてクロスグレード版もラインナップされています!それでも、マスターした既存のDAWから変更するというのは難しいもの。だからこそ、Pro Tools、Cubase、Logicのショートカット・キー・コマンドをそのまま利用できるプリセット、および独自のカスタム・ショートカットを作成するオプションを用意しました。さらに、Cubase Track Archive(.xml)、Steinberg Sequel Project(.steinberg-project)、OpenTL(.tl)の読込みもサポートしています。

【必要な時に必要な場所に表示されるヘルプ】
PreSonus STUDIO ONE
音楽制作を始めたばかりなら、Studio Oneの優れた操作性に驚かれると思いますが、熟練のプロにとってもヘルプが役立つ場合があるものです。Studio Oneバージョン3では、動的でコンテクストセンシティブなツールチップとヘルプを統合し、必要な情報を必要な時に提供できるようにしました。F1を押すか、該当箇所にマウスオーバーするだけで、ヘルプが表示されるのです。

【Studio Oneを拡張するアドオンも用意】
PreSonus STUDIO ONE
プラグインは、いくらあっても不自由しないもの。Studio Oneに付属のNative Effects?、バーチャル・インストゥルメント、Note FXで足りないのなら、Studio One 3を拡張するアドオンがお勧めです。0円のVU MeterやSoftube Saturation Knob、MP3/VSTサポート機能をArtistに追加、PreSonusののソリッドステート・チャンネル・ストリップRC500をモデリングしたPreSonus Channel Strip Collectionなど、即戦力のアドオンを多数用意しています。
【フリー版もラインアップ】
PreSonus STUDIO ONE
本物のフリーDAW、Studio One 3 Prime日本語版がデビュー!Studio One 3 Prime日本語版は、Studio One Artist/Professionalの様な高度な機能を必要としないビギナー向けへデザインされ、無制限のトラック数、32Bit浮動小数点演算のオーディオ・エンジン、9種類のエフェクトなどベーシック・ミュージック・プロダクションに必要なレコーディングおよび編集機能を提供します。もちろん時間制限もなく無償でStudio One 3のクオリティを体感できます。

【学生/教職員向けアカデミック】
PreSonus STUDIO ONE
学生/教職員に朗報!世界から優れた音楽制作ツール/ガジェットを日本へ紹介するエムアイセブンジャパンでは、音楽/芸術の未来を担う学生/教職員のためにStudio Oneを低価格で入手できる”楽割”アカデミック・プログラムを実施中です。期間限定の優待製品も随時ラインアップしています。 また、MI7 BizSOLUTIONは、教育機関、官公庁および一般企業様向けの営業窓口で、教育機関向けStudio One/Notionのマルチライセンス・プログラムのご相談/御見積を承っています。オーディオIP伝送システム、ICT教育システム、ライブサウンド、設備音響機器など教育/ビジネスをサクセスさせるためのシステム提案/ご相談/御見積も承っております。

【プロのデータをGET!】
PreSonus STUDIO ONE
日本限定企画!Studio One 3を入手したら、プロのデータでStudio Oneの世界を体験しましょう。無償提供データは、女性ボーカル+バンド・レコーディング曲、シンセサイザーを駆使したEDM、ギター・サウンドなど全5曲。

【純正ハードウェアをチェック】
PreSonus STUDIO ONE
Studio One 3日本語版は優れた音質を誇るソフトウェアですが、コンピューター内蔵のオーディオ入出力端子で録音や再生を行っては宝の持ち腐れ。その優れた音質を最大限活用するには、やはり音楽制作用のハードウェアが必要。無論、PreSonus純正製品であれば面倒な設定も不要でStudio Oneにベストマッチです。PreSonusでは、オーディオ・インターフェース、デジタル・ミキサー、モニター・スピーカー、コントローラーなどStudio One 3に理想的な各種ハードウェアを用意しています。

【プロのインプレッションをチェック】

Studio Oneは、世界中の数十万人のミュージシャン、レコーディング・エンジニア、マスタリング・エンジニア、プロデューサーが日々使用しています。次世代標準に相応しいクオリティと性能、そして機能性を有し、全てはクリエイティブな音楽制作のためにモダンコードによってデザインされたStudio One。そのStudio Oneの魅力、そしてバージョン3のインプレッションを、Studio Oneをいち早く導入した5人のクリエイター達が語ります。Studio Oneで仕上げられた音楽と共にご覧ください。
出演:田辺恵二、ナカシマヤスヒロ、小南千明、松隈ケンタ/SCRAMBLES、浅田祐介

新機能

【VERSION 3.5の新機能】
市場最速の成長を続けているモダンDAWの最新アップデートであるPreSonusR Studio OneR 3.5には、60を超える新機能と機能向上が含まれており、日本およびコミュニティからのリクエストによる新機能も多数含まれています。Studio One 3.5の新機能には、リデザインされた統合的なマスタリング・スイートのプロジェクト・ページ、柔軟なミキサー・セクションのUNDO機能、PreSonusの新しいオーディオ・インターフェース等でのニアゼロ・レーテンシー・ソフトウェア・オーディオおよびバーチャル・インストゥルメント・モニタリングを可能とするパワフルなネイティブ低レーテンシー・オーディオ・エンジンなどが用意されています。さらに、Studio Oneとベストマッチな楽譜作成ソフトウェアNotionへの拡張したデータ転送オプションや、StudioLive Series IIIミキサーとのミックス互換性を拡張したFat Channel XTプラグインなど、パワフルなワークフローの機能向上も豊富に搭載されています。

Studio One 3.5アップデートは、Studio One 3オーナーであれば無償で入手が可能です。より多くを学ぶためにビデオをご覧下さい。


【ネイティブ低レーテンシー・モニタリング】
ハイスピードなオーディオ・インターフェースの登場により、新たなレベルのパフォーマンスをネイティブ・ベースのDAW環境で体験できます。これまでは、DSPベースのニアゼロ・レーテンシー・モニタリング/プロセッシングとDSPプラグインの組み合わせ、または多彩な選択肢のネイティブ・プラグインとバーチャル・インストゥルメントを使用したソフトウェア・モニタリングの二択でしたが、どちらも妥協策でしかありませんでした。Studio One 3.5をPreSonus最速のQuantumなどハイスピードなオーディオ・インターフェースと使用すれば、新しいネイティブ低レーテンシー・マネージメントを活用することによりハードウェアDSPの必要性はなくなります。完全にリデザインしたオーディオ・エンジンによるStudio Oneのレーテンシー・マネージメントでは、制作プロセス全てにおいてネイティブ・プロセッシングを維持することができます。つまり、多彩な選択肢とパフォーマンス/安定性が同時に得られるのです。
PreSonus STUDIO ONE

柔軟なドロップアウト保護機能によりCPU負荷を低減させオーディオのドロップアウトを防ぐ
PreSonus STUDIO ONE
レーテンシーとCPU負荷の間のトレードオフについてご存じのことでしょう。オーディオ・インターフェースのバッファー設定を64など最小値にするとソフトウェア・モニターのレーテンシーも小さくなりますが、その代償としてCPU負荷が高くなりドロップアウトも生じます。Studio One 3.5に新たに搭載されたドロップアウト保護機能は、バッファー設定が非常に小さい場合にも、CPU負荷の高いソングでのオーディオのドロップアウトのリスクを低減できます。つまりは、バーチャル・インストルメント/レコーディング時の低レーテンシー・モニタリング用のバッファー設定と高負荷でも耐えられる再生用のバッファーの2つを搭載しているのです。

[デバイスブロックサイズ]と[ドロップアウト保護]の設定に応じて、多数のプラグインやバーチャル・インストゥルメントを使用した複雑なソングでもネイティブ低レーテンシー・モニタリングを実行可能なのです。[ドロップアウト保護]を高めに設定すると再生のブロックサイズが大きくなり、[デバイスブロックサイズ]を小さめに設定するとオーディオ/インストゥルメント・モニタリングのレーテンシーが低くなります。

低レーテンシー・ソフトウェア・モニタリング
Studio One 3.5の新しいオーディオ・エンジンによるレーテンシー・マネージメントでは、PreSonus Quantumなどの次世代Thunderboltオーディオ・インターフェースと使用する際、低レーテンシー・マネージメントをソフトウェア内で行うことが可能となり、ハードウェアDSPやDSP駆動のプラグインは必要ありません。そして、PreSonus Studio 192やStudio 192 Mobileなど、DSPを搭載したオーディオ・インターフェースでは、低レーテンシー・ハードウェアと低レーテンシー・ソフトウェア・モニタリングの間で選択が可能です。

低レーテンシーVIモニタリング
ハードウェアDSPベースのプラグインはオーディオ・セッションの作業に最適です。しかし、バーチャル・インストゥルメントの使用にはソフトウェア・モニタリングが必要であり、モニタリングやレコーディング中の高いCPU負荷や高レーテンシーといった問題が生じます。Studio One 3.5の新しいオーディオ・エンジンによるレーテンシー・マネージメントは、バーチャル・インストゥルメントでも機能します。バーチャル・インストゥルメントをCPU負荷の高いソングでも再生でき、レーテンシーは気付くこともないほど僅かに抑えることが可能。このモードは個別に使用可能なため、PreSonus Studio 192やStudio 192 MobileなどのDSP搭載のオーディオ・インターフェースを使用する場合、ハードウェア・オーディオ・モニタリングと低レーテンシー・インストゥルメント・モニタリングを組み合わせて同時に使用できます。


【リデザインされたマスタリング用プロジェクト・ページ】
Studio Oneの誕生から約8年。Studio One Professionalは、現在でも総合的なマスタリング・ソリューションを統合している唯一のDAWです。バージョン3.5では、日本のオーナーから要望が多かったDDPのインポート及び編集機能を遂に搭載。さらに、ファイルに依存しないトラック・マーカー、柔軟なラウドネス検出オプション、新しいラウドネス・メーターとスペクトル・メーターなど、プロフェッショナル仕様のマスタリング・スイートとしての重要な機能がプロジェクト・ページに用意されています。
PreSonus STUDIO ONE

独立したトラック・マーカー
トラックIDはソング(オーディオ・ファイル)から完全に独立し、プロジェクト・ページのアレンジへの挿入や配置が自由に行えるようになりました。これにより、CDトラックを複数のソングにまたがるように設定したり、長く連続する録音作品のオーディオを分割せずに複数のトラックに分けたりすることができるようになります。トラック・マーカーはプロジェクトのタイムラインから独立し、便利なドラッグ&ドロップやキーボード・ショートカットを活用できます。

柔軟なラウドネス検出オプション
ラウドネス検出と結果表示がアップデートされ、最新のラウドネス・メータリング標準を満たす仕様になりました。オフライン処理としてのラウドネス検出は、トラック毎またはプロジェクト全体(複数のトラックが選択されている場合はトラック毎)に対して実行可能。分析と結果表示は、ポスト・インサートとポスト・マスターFXの両方で実行できるようになっています。

新しいラウドネス・メーターとスペクトル・メーター
アップデートされたピーク・レベル・メーターとラウドネス・メーターには、表示範囲が2種類のEBU R128などのランドネス・メーター・オプションを新たに追加。LU(相対値)とLUFS(絶対値)の2種類のスケールが用意されており、+18 dBスケールであるかどうかに関係なく、異なるラウドネス・メータリング標準と出力要件に適応します。そして、便利なオン/オフ・ボタンも追加。スペクトル・メーターでは、セグメント表示と12度オクターブ表示(キーボード・スケール搭載)が追加され、オクターブ、1/3オクターブ、12th、FET、カーブ、WF、ソノ、セグメントの8種類の表示が用意されています。また、範囲として-50dB?-144dBまで選ぶことも可能です。

その他多数の新機能...
・DDPのインポートおよび編集は、Studio OneをパワフルなDDP編集プラット・フォームへと進化させました。これらの機能は高価なマスタリング・ソフトウェアにしか搭載されていない機能。遂にコンポーズ、編集、ミックス、そしてマスタリング・スイートが1つのソフトウェアに統合されたのです。
・メタデータ編集の機能向上。トラック・データをあるトラックから全トラックへとコピーしたり、ISRCコードを昇順で全トラックに追加できます。
・プロジェクト・ページのブラウザーからプールにアクセスできるようになりました。ソング・ページのプールやプレビューと同じオプションを利用できます。 ・プロジェクト内のトラックに「その場でバウンス」する便利なオプションを使用できるようになりました。トラックのバウンスはトラックのエフェクト全てをレンダリングし、オリジナルのオーディオ・ファイルが新たにレンされたバージョンと置き換えられるようになり、トラック・エフェクトはその後自動的に削除されます。
・新しいプロジェクト・ページのルックスはよりクリーンなデザインとなり、選択可能な別のトラック・リスト/トラック・コントロール・ビュー、総合的なプリFX/ポストFXラウドネス情報、トラックID編集用のグラフィカル・インターフェース、自由に設定可能なスペクトル・メーターとラウドネス・メーター表示を標準で提供しています。

【ミキサーのUNDO機能】
フェーダー操作の履歴機能は、最も要望の高かったリクエスト。遂にその機能を搭載しました。しかしこれだけでは留まりません!プラグイン、インストゥルメント、ルーティング、I/O選択、FXチェーンなど、Studio Oneのミキシング全体に「UNDO」機能を実装。ミキサー操作は、他の操作同様、履歴に追加されるようになりました。操作はシンプル。[取り消す]をクリックして取り消しや取り消し履歴を確認可能です。この機能はA/B比較チェックなどにも有効です。
PreSonus STUDIO ONE

【Studio Oneをもっとよく知ろうVIDEOS】
「Studio Oneをもっとよく知ろうの会」会長であり、作編曲家の田辺恵二氏がStudio One 3.5の新機能をビデオで紹介。ネイティブ低レーテンシー・モニタリングの概念、Fat Channel XTのサウンド比較、ミキサーのUNDO機能、プロジェクト・ページなどを徹底解説です。

Studio Oneをもっとよく知ろうVIDEOSのYouTubeチャンネルを観る


【バージョン3.5差分ガイド】
Studio One 3をオールカラーで徹底的にガイドする「Studio One 3ガイドブック」(近藤隆史著、スタイルノート刊)に、バージョン3.5の新機能分をまとめた52ページもの差分PDFガイドの提供が開始です。そのPDFガイドがなんとスタイルノートWebにて無償配布中!誰でも入手可能です。
PreSonus STUDIO ONE
スタイルノート刊 「Studio Oneバージョン3.5差分ガイド」を入手する


【AV Watchレビュー】
藤本健のDigital Audio Laboratoryで「音の遅延を抑えCPU負荷も軽いStudio One 3.5の機能強化とは? 待望のDDP入力も」記事が公開。Studio One 3.5のネイティブ低レーテンシー・モニタリングおよびリデザインされたマスタリング用プロジェクト・ページを分かりやすく解説しています。


【VERSION 3.3の新機能】
Studio One 3.3は、Studio Oneの最新バージョンであり、登録オーナーは無償で入手できます。この新しいバージョンでは、Studio One待望のスコアリング・ソリューションとして、手書き入力にも対応した楽譜作成ソフトウェアNotion 6との前例のない統合を実現。さらに、高速なマルチトラックのドラム編集、MIDI編集の改善、新しいミキシング機能を含め、数々のリクエストに応えた機能強化が追加されています。より多くを学ぶためにビデオをご覧下さい。



【VERSION 3.2の新機能】
PreSonusは、Studio One 3の無償アップデートであるバージョン3.2で再び業界標準を引き上げます。バージョン3.2は、Studio One 3で導入された先進的な機能をベースに、音楽制作コミュニティが熱望するプロフェッショナルなツールとワークフロー機能の向上で、ミックス環境を新たな次元へシフトします。



【Mix Engine FX + Console Shaper】
Studio Oneの目標のひとつは、オーナーならではのサウンドを得られる様に、音楽の音響特性を変化させる手段を提供すること。Studio Oneは、「ありのまま」のサウンドを提供するミックス・エンジンで高く評価されていますが、クリエイティビティが高まる中でオーナーが欲しいのは「ありのまま」のサウンドではない場合もあります。このニーズに対応するため、PreSonusではMix Engine FXを実装しました。これにより、評価の高いStudio Oneのネイティブ64Bit浮動小数点ミックス・エンジンを、アナログ・コンソール・エミュレーションなど別のアルゴリズムに置き換えることが可能となります。


Mix Engine FXが画期的な理由↓
Mix Engine FXは、新しい画期的なプラグイン形式でありメインを含む任意のバスのStudio Oneのミックス・エンジンを変更または置換できます。各チャンネルまたはバスへ個別にインサートが必要で相互運用性に制限がある、または全く相互運用性のない従来のプラグイン形式とは異なり、Mix Engine FXは冗長リソースを使用することなく各チャンネルをソースで個別に、またはサミング・ポイントで処理が可能。特に、個別のバスに別のMix Engine FXを使用することができるため、無限のミキシングの可能性を提供します。

Console ShaperとMix Engine FXについて詳しく

本来のグリットを付加
初のMix Engine FX用プラグインであるConsole Shaperは、ステイト・スペース・モデリングを使用してアナログ・ミキサー・システムのトポロジーと構成部品を再現しており、Studio Oneの64Bitオーディオ・エンジンを、複数チャンネルに渡るドライブ、ノイズ、クロストークのコントロールを搭載したアナログ・コンソールに変化させます。Console Shaperは、高額なアナログ・サミング・ハードウェアに匹敵するパワフルなツールを、はるかに柔軟なソフトウェア形式で提供。また、個々のバスでそれぞれの「コンソール」を使用することができるようになったため、ボーカルはそのままにドラムだけ粗さを追加するなど思いのままのミックスが可能となります。

Console Shaperコンソール・エミュレーションは始まりに過ぎません。Slate Digital、Softube、Acustica Audio、その他のサードパーティ・デベロッパーによりMix Engine FXプラグインがリリースされる予定です。


【VCAフェーダー】
大規模なマルチトラック・プロジェクトのミキシングは、新しいVCAフェーダーにより簡単になります。大型のアナログ・ミキシング・コンソール用に開発されたVCAフェーダーは、相対レベル・コントロールやボリューム・オートメーションを備えた単体のフェーダーからの、複数のトラックのリモート・コントロールを可能にします。想像してください。バックボーカル用に1系統、ドラム用に1系統、リズム・セクションに1系統、ホーン・セクションに1系統..。片手だけで、ミックスを極めてシンプルに操作できます。

それぞれの長所を活用
VCAフェーダーは、その他のフェーダーを「リモート・コントロール」しますが、他のフェーダーはそのまま個々にコントロールが可能なので、ミックスを微調整することが可能です。VCAフェーダーは、Studio Oneのフォルダー・トラックにリンクして全てを同期および整理。また、Studio Oneは各FX、バス、VCAチャンネルに対してオートメーション・トラックをアレンジメント・ビューに自動作成できるようになりました。各チャンネルのボリューム・オートメーションと正確に組み合わせて相対(トリム)オートメ―ションの記録にVCAを使用すると便利です。満足な結果が得られたら、新しい「ボリューム・オートメーション結合」機能を使用して、VCAオートメーションをチャンネル・オートメーションと結合しVCAをリセットします。


【より高速で、よりパワフルなワークフロー】
最速のDAWを、さらに高速にするには?Studio Oneの矢印ツールは、マルチタスク対応で状況に応じてその機能を変化させますが、新たに適宜範囲ツールに変化するようになりました。これにより、ツール変更の必要がなくなり、よりスマートになりました。さらに、矢印ツールと範囲ツールは膨大なテイク数でも超高速のレイヤー編集とナビゲーションを可能にする代替コンピング手法を提供します。また、ボリューム・オートメーションの正確な微編集が簡単に行えるオートメーション編集機能も新しく搭載されました。

もはや、豪速
トランジェント単位のタブ移動、便利なズーム・ショートカット、より素早いクロスフェード編集、インストゥルメント・パートのオーディオをドラッグ&ドロップで瞬時にオーディオへバウンスする機能など、数々の機能が搭載されています。

再生スタート・マーカーを含む新しいトランスポート・オプションもアクセスが簡単になりました。トランスポート・バーをダブルクリックするだけで出力のFX調整を素早く行えます。編集中はループ位置が選択範囲に従うので集中力が途切れません。

すでに高速なStudio Oneのワークフローに、この様な機能向上が加わることで編集体験は飛躍的に向上します。百聞は一見にしかず。一度体験してください。


Melodyneが活きるのはボーカルだけじゃない
ポリフォニック楽器とテンポ・トラック
Studio One ProfessionalにはMelodyneがARA統合されており、リアルタイムを超えるレンダリング・スピードで業界標準を打ち立てます。バージョン3.2では、新しい「ユニバーサル」アルゴリズムを搭載したMelodyne 4 EssentialがStudio Oneに付属しています。ボーカルや単音楽器だけではなく、Melodyne 4 Essentialではポリフォニック素材や和音楽器のトランスポーズやクオンタイズも行えます。また、テンポの検出、マッピング、抽出も大幅に向上しており、リファレンス・オーディオからStudio Oneテンポ・トラックを抽出できます。


よりタイトなハードウェア統合
Studio Oneのバージョン3.1では、純正製品ならではのStudio 192インターフェースとのタイトなハードウェア統合を実現しました。バージョン3.2では、さらに多くのPreSonusハードウェアに対応し、このユーザー・エクスペリエンスがさらに拡張。リモート・プリアンプ・コントロールと最大64チャンネルの高ヘッドルームのXMAX I/OをStudioLive RMラック・ミキサーで活用できます。Studio 192のもうひとつの利点は、内蔵DSPを使用してStudio OneのハイブリッドFat Channelプラグインで低レイテンシー・モニタリングを実現する機能です。これも、StudioLive RMおよびStudioLive AIコンソールに拡張されました。さらに、もうひとつ特筆なのは、Studio Oneのリモート・コントロールを可能とする無償アプリStudio One RemoteがiPad ProおよびSurfaceとSurface Proを含むWindowsタブレットにネイティブ対応していること。トラック作成やミキシング中にデスクから離れて作業が行えます。
PreSonus STUDIO ONE


【VERSION 3の新機能】
シングル・ウィンドウUIと直感的なドラッグ&ドロップの操作性、そして驚く程の高速なワークフローはそのままに、圧倒的な音質を誇る64Bit浮動小数点オーディオ・エンジンにelastique Pro 3.0を採用することで更にブラッシュアップしたサウンド・クオリティ、アレンジを大編成でも効率良く実行可能なアレンジ・トラック、既存のトラックはそのままに新しいアイディアを試すことができるスクラッチ・パッド、新しいエンジンによるバーチャル・インストゥルメント、エフェクトを直列/並列/チャンネル/周波数帯域などあらゆる方法で組み合わせることを可能とした拡張FXチェーンを搭載。
さらに、複数のインストゥルメントを1つのインストゥルメントの様に使用できる画期的なMulti Instrument、クリエイティブなアルペジエートやコード・フレーズの生成を可能としたNote FX、ユーザー定義可能なスマート・ツール、進化したマクロ・コントロール、日本からの要望が多かったステップ入力、高DPIに対応した美しいグラフィックスとアピアランスを自由に変更可能なUI、そしてマルチタッチ操作やiPadアプリでのリモート・コントロールなど、正に次世代標準に相応しいクオリティと性能、そして機能性を有しています。全てはモダンコードによるクリエイティブな音楽制作のために。


【アレンジトラック】
タイムラインベースのシーケンサー/DAWでの「パターン・スタイル」での作業は、これまで以上に簡単になりました。

Studio One Professionalのアレンジ・トラックでは、大規模なプロジェクト/編成であってもソングのアレンジを素早く直感的に行えます。ソングのセクションをアレンジ・トラックまたはトラック・インスペクターにドラッグ&ドロップするだけで、アレンジ全体が即座に更新されるのです。



【可能性は無限大のスクラッチパッド】
Studio One 3 Professionalでは、音楽制作の方法を一変させるパワフルでありながらシンプルな革新的新しいワークフロー、スクラッチパッドがソング・ページに搭載されました。スクラッチパッドは、既存の作業内容をそのままに、新しいアイデアを試すのに最適な手段を提供します。スクラッチパッドは、ソングの別バージョン(ラジオ・エディットやリミックスなど)を作成したり、作業中に生まれた新しいひらめきをキャプチャして、作業用に保存しておきたい場合にも最適です。
PreSonus STUDIO ONE


【ブラウザー3.0】
ドラッグ&ドロップで操作可能なStudio Oneのブラウザーは、優れた操作性を特徴付けている機能の1つです。バージョン3.0では、「音楽的」検索機能により、必要なループ、エフェクト、インストゥルメント、プリセットを更に素早く見つけることができるようになりました。ループといえば、Studio One Professionalには約1万点のオーディオ・ループ、Music Loop、ワンショットが付属しており、プロジェクトのスムーズなスタートやアレンジの強化に使用できます。



【拡張FXチェーン】
Studio One 3 Professionalには、ソニック・パレットに新たな奥行きをパワフルかつエレガント、素早く付加できる拡張FXチェーンが搭載されています。拡張FXチェーンでは、ドラッグ&ドロップでオーディオ・エフェクトのルーティング「マップ」を直列、並列、またはチャンネルや周波数帯域毎に作成可能。あらゆるエフェクトをマルチバンドやナローバンドに変換でき、様々なエフェクトを全く新しい方法で組み合わせて未知の領域を開拓できます。



【Multi Instrument】
PreSonus STUDIO ONE
拡張FXチェーンの開発から間もなく、開発チームの誰かがこんな爆弾発言をしました。「これをインストゥルメントでやったらどうなるだろう?」リッチで最高にクールなマルチレイヤー・サウンド。起こったのはまさにそれだったのです。

マルチインストゥルメントは、その名の通り、複数のシンセやインストゥルメント(レイヤーやキースプリットなど)を1つのインストゥルメント・トラック上で組み合わせ、単体のインストゥルメントのように録音、編集、再生できます。これは、クリエイティブな作品作りとサウンド・デザインに全く新しい可能性を提案します。


【Macroコントロール】
Studio One 3 Professionalで可能な多次元のサウンド編集が容易になるよう、コンソール・チャンネルとマルチインストゥルメントには、重要なインストゥルメントやエフェクト・パラメーターにアサイン可能な8つのノブとスイッチを備えたマクロ・パネルが用意されています。更にこれらのマクロ・コントロールをMIDIコントローラーにアサインすれば、サウンドをハンズオンでコントロール可能です。
PreSonus STUDIO ONE


【新しいインストゥルメントとエフェクト】
Mai Tai
Studio Oneの新しいポリフォニック・アナログ・モデリング・シンセMai Taiは、メスの様にシャープなサウンド、サビ付いた刃の様なサウンド、リスナーを重低音でフラフラにする様なエレクトロ/ベース・サウンドをデザインできます。

同じ名のカクテルを数杯飲んだ後に感じる効果とは異なり、Mai Taiのサウンドはその特徴を一変させ、強烈なモーフィング変化とユニークな音色をもたらします。マルチモード・フィルターは、ビンテージ・アナログ(MoogやOberheimなど)から、数百ドルもするバーチャル・インストゥルメントでしか入手できない最先端の「ゼロディレイ・フィードバック」サウンドまで、様々なサウンドを提供。Mai TaiのオシレーターとLFOにはフリーラン・モードが用意されており、アナログ・シンセと全く同じ様に動作できます。16段モジュレーション・マトリックスが、「モジュラー・シンセ」スタイルの複雑なサウンドを実現します。また、Mai TaiはStudio Oneのダイナミックな新しいシンセシス・エンジンをベースにデザインされており、その優れたサウンドは保証付きです。



Presence XTサンプラー
Presence XTは、オリジナルのPresenceサンプル・プレーヤーの進化形で、強固でフル機能のサンプラーとして生まれ変わりました。Presenceがバージョンアップ版というよりも、Presenceのステロイド強化版といった方が適切かもしれません。古いプリセットとソングファイルはロード可能で、コントロールの一部は同じですが、類似点と言えばこれだけです。

新しいPresence XTのサウンドを体感すれば、全く新しいファーストクラスのサンプル・ライブラリ、大型サンプルのディスク・ストリーミング、Studio Oneのダイナミックな新しいシンセシス・エンジンによる違いが直に理解できるでしょう。

Presence XTにはアーティキュレーション・キースイッチングとパワフルなスクリプティング機能も搭載されており、生楽器特有のニュアンスやリアルなサウンドを作成できます。多くのインストゥルメントには、ナイロン弦ギターのピック・アーティキュレーションや、オルガンのドローバーなど、ユニークなサウンド・パラメーターのカスタム・コントロールが用意されています。



新しいシンセシスとエンジン
64Bitオーディオ・プロセッシングで完璧なサウンド・クオリティを提供するStudio Oneの高い評価は、今回インストゥルメントとサンプル・コンテンツの再生方法にまで拡大しています。Mai TaiとPresenceは、どちらもこの新しいエンジンをベースとしており、優れたサウンドのフィルター、エフェクト、パワフルなモジュレーション・マトリックスを備えています。また、インストゥルメントは更に拡充する予定です。
PreSonus STUDIO ONE


Note FX
Studio One 3では、インストゥルメント・トラックに生命を吹き込むNote FXが追加されました。オーディオFXによく似た形のNote FXプラグインは、オーディオ出力信号ではなく、インストゥルメントのノート・データを処理します。バージョン3に搭載のNote FXには、Arpeggiator、Chorder、Repeater、Input Filterが用意されています



Rotor
Rotorは、レスリー・キャビネットのサウンドを再現します。一般的なモーター・コントロール(オン/オフ、高速/低速)の他、Rotorはドライブとトーンのプリアンプ・コントロール(Horn-Q)とマイク位置のコントロールも提供します。ローター・スピードを変更して、オーセンティックなアクセラレーション効果とブレーキング効果を再現できます。これは、Presence XTの新しいB3サウンドを補間したり、ギターに使用してサイケデリックな効果を得るのに最適なプラグインです。
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Bitcrusher
PreSonus STUDIO ONE
要望の多かったプラグイン、Bitcrusherの登場です。大きな可能性を秘めたパワフルなローファイ・プラグインです。オーバードライブ、ビット・リダクション、ダウンサンプリング、クリッピングを1つのプラグインに組み合わせました。


【ルックスGood、フィールもGood】

カスタマイズ可能な高DPIの新しいUI、マルチタッチにも対応
Studio One 3のフレッシュでモダンなルックスは、親近感をかき立てます。

また、Studio OneはDAWで初めてMacR およびWindowsR 上でのマルチタッチ(対応マルチタッチ・ディスプレイを備えた)に対応しており、ミックス、アレンジ、エフェクト設定などをタッチ操作が可能です。

Studio One 3では、好みや作業環境に合わせてフレキシブルにルックスをカスタマイズすることも可能です。さらに、Studio Oneは、コンパクトなラップトップから5K、Retina MacからPCディスプレイまで、マルチモニター・セットアップを含む様々な環境で美しく表示される様にデザインされています。



Studio One Remote for iPad
Studio One 3 Professionalでは、新しいiPad用Studio One Remoteを使用して、コンソールやコンピューターから離れてレコーディングやミキシングが行えます。ミックス、エフェクト、トランスポートのコントロール、コマンドやマクロの実行、インサートやセンドの編集、オーディオFX、Note FX、インストゥルメント・パラメーターへのアクセスが行えます。


トラック/ミキサー同期を含むミキサー機能の向上
Studio One 3には、要望の多かったミキサーの機能向上も含まれています。ミックスの精度を高めるサイズ変更可能なフェーダー、識別し易い色付きチャンネル、タイムライン・トラックとミキサー・チャンネル順の同期、トラック選択とチャンネル・フォーカスが追加されています。
PreSonus STUDIO ONE


オートメーションをデザイン
もうひとつ要望の多かった機能、オートメーション・カーブがStudio Oneに追加されました。オートメーション・カーブは、ミックス、インストゥルメント、FX設定のより詳細なコントロールとスムーズな推移を提供します。
PreSonus STUDIO ONE


スマートでユーザー定義可能なツール・パレット
ツール・パレットの矢印ツールは別機能のオプションを設定できるようになり、修飾キーを使用して素早く編集できるようになりました。また、選択されているイベントやパートに対しては、矢印キーは分割ツールまたはグルー・ツールに自動変化します。
PreSonus STUDIO ONE


スマートさはそのままに、全ての機能が向上
Studio Oneは、100以上に上る新機能と機能向上を搭載していながら、その操作はより簡単で高速になっています。追加する機能だけでなく、追加される方法にも細心の注意を払っており、バージョン1から変わらない軽快な音楽制作体験を提供します。製品ラインアップおよび各バージョンの機能比較に関してはシリーズ別機能比較ページをご覧ください。
PreSonus STUDIO ONE

機能比較

基本機能Studio One PrimeStudio One ArtistStudio One Professional
スタート・ページ
ソング・ページ
プロジェクト・ページ(ミックスの自動更新、DDP、Red BookCD書き出し、デジタル・リリースを搭載したインテリジェントなマスタリング・スイート)××
エレガントなシングルウィンドウによる制作環境
パワフルなドラッグ&ドロップ機能
無制限のオーディオ・トラック、MIDIトラック、バーチャル・インストゥルメントおよびFXチャンネル
検索、ユーザー・タブ、インターネット接続、プレビュー・プレイヤー機能を搭載したコンテンツ・ブラウザ
オーディオ・エンジン(浮動小数点演算)32Bit
(Dレンジ1680dB)
32Bit
(Dレンジ1680dB)
64Bit
(倍精度)
リアルタイムのオーディオ・タイムストレッチ、リサンプリング、ノーマライズ
オーディオNative Effectsの収録93036
バーチャル・インストゥルメントの収録155
Note FXの収録114

編集およびアレンジStudio One PrimeStudio One ArtistStudio One Professional
アレンジ・トラックとスクラッチパッド××
マルチ機能の矢印ツール
シングル/マルチトラック・コンピング
マルチトラックMIDI編集
トラックのマルチトラック変換(高度なフリーズ機能)
トランジェント検出、編集可能なマーカー×
ドラッグ&ドロップでグルーヴ抽出×
イベントベースのエフェクト×
マクロ・ツールバー(コマンド・シーケンスを作成、使用)×
編集可能なフォルダー・トラック×
Melodyne 4ピッチ補正の統合×体験版Essential収録

Native EffectsStudio One PrimeStudio One ArtistStudio One Professional
Ampire XTギター・アンプ・モデラーbasic
Analog Delayギター・アンプ・モデラーbasic
ArpeggiatorNote FX:アルペジエーター、パターン・シーケンサー機能搭載××
Auto Filterエンベロープ・コントロール・フィルター×
Beat Delayテンポ同期ディレイ
Binaural Panステレオ・パンナーとイメージャー×
Bitcrusherローファイ/ダウンサンプリング・プロセッサー×
Channel Stripコンプレッサ―/エキスパンダー/イコライザー
ChorderNote FX:コード・プロセッサー××
Chorus3ボイス・コーラス、ステレオ幅
Compressorフル機能RMSコンプレッサ―、サイドチェーン搭載×
Console ShaperMix Engine FX××
Dual PanL/Rチャンネル・パンナー×
Expander下方エキスパンダー、サイドチェーン搭載×
Fat ChannelStudioLive Fat ChannelのNativeバージョン×
Flangerフランジャー、テンポ同期
Gateノイズ・ゲート、MIDIトリガー出力搭載×
Groove Delayマルチタップ・ディレイ、テンポ同期とタップ・フィルタリング搭載××
Input FilterNote FX:フィルター、ベロシティとキーレンジ用
IR Makerインパルスレスポンス作成ユーティリティ××
Level Meterサイズ変更可能なマルチスケール・レベル・メーター×
Limiterブリックウォール・ピーク・メーター×
Mixtoolチャンネル・ユーティリティ×
MixVerbベーシックなリバーブ
Multiband Dynamicsマルチバンド・コンプレッサ―/エキスパンダー××
Open AIRコンボリューション・リバーブ××
Phaserマルチステージ・オールパス・フィルター・フェイザー
Phase Meter位相分析×
Pipeline外部ハードウェア・プロセッサー用インサート××
Pro EQ7バンド・パラメトリックEQ×
RedlightDistアナログ・ディストーション・エミュレーター
RepeaterNote FX:ディレイ、トランスポーズ搭載××
Room Reverbルーム・シミュレーター×
Rotorロータリー・スピーカー・エミュレーター×
Scopeデジタル・オシロスコープ×
Spectrum Meter周波数アナライザー×
Tone Generatorトーン・ジェネレーター×
Tricompマルチバンド・コンプ×
Tunerクロマチック・チューナー×
X-Tremトレモロ/オートパンナー、テンポ同期とステップ・シーケンス・モジュレーション×
VU Meterアナログ・スタイルのVUメーター/LEDセグメント・スタイルのピーク・メーター×(無料/アドオン)(無料/アドオン)
PreSonus Channel Strip CollectionRC500とVT1の2種類のチャンネル・ストリップ ×(別売/アドオン)(別売/アドオン)
CTC-1 Pro Console ShaperCTC-1 Pro Console Shaper××(別売/アドオン)
TotalCTC-1 Pro Console Shaper93041

バーチャル・インストゥルメントStudio One PrimeStudio One ArtistStudio One Professional
マルチ・インストゥルメント××
Presence XTフル機能サンプラー
Presence XTでのサードパーティ・サンプル・ライブラリのサポート
(EXS、Giga, Kontakt、Giga)
××
Mai Taiポリフォニック・バーチャル・アナログ・シンセサイザー×
Mojitoモノフォニック・サブトラクティブ・シンセサイザー×
Impactマルチチャンネル・ドラム・サンプラー×
簡単なドラッグ&ドロップ操作のSampleOneサンプル・プレーヤー×

サードパーティのハードウェアおよびソフトウェアとの統合Studio One PrimeStudio One ArtistStudio One Professional
楽譜作成ソフトウェアNotionとの連携××
AU、VST2、VST3プラグインおよびReWireのサポート ×(別売/アドオン)
Mackie Control / HUIコントロール・サーフェスおよびMIDIコントローラーとの互換性
ASIO、Windows AudioおよびCore Audio互換のオーディオ・インターフェスとの互換性
Pro Tools、Cubase、Logicのショートカットまたは独自ショートカットの作成
ビデオの読込み、ビデオ再生ウィンドウ××
SoundCloudの読込み/書出し×
ロスレス形式のオーディオ・ファイルの書出し(WAV/AIFF)
圧縮形式のオーディオ・ファイルの書出し(FLAC/MP3)×(別売/アドオン)

収録コンテンツStudio One PrimeStudio One ArtistStudio One Professional
Presence XTライブラリ1.56 GB1.56 GB14 GB
Studio One Instruments Vol 1 + 2
Prime Selectionループ&サウンド
Studio One Musicloops 1+2
Studio One Expansion×
Voodoo One Synthサウンドセット×
Uberschall Impact Drums×
Producerループ・ライブラリ(4,000以上もの新しいループ)××
Acoustic Drumキットとループ××
Electronicオーディオループ××
Electronic KitsとMusicloops××
Studio One FX××
Studio Oneインパルス・レスポンス××
Vengance Sound××
Ampire XT Metal Pack×(別売/アドオン)(別売/アドオン)
Presonus Symphonic Orchestra(別売/アドオン)(別売/アドオン)(別売/アドオン)
Gold Baby Essential Collection(別売/アドオン)(別売/アドオン)(別売/アドオン)
Acoustic Drum Loops (Vol.2)(別売/アドオン)(別売/アドオン)(別売/アドオン)
Acoustic Drum Loops PRO(別売/アドオン)(別売/アドオン)(別売/アドオン)
Acoustic Drum Loops Complete(別売/アドオン)(別売/アドオン)(別売/アドオン)


商品名:PreSonus/音楽制作ソフトウェア/STUDIO ONE 各種アップグレード版★tunecoreチケット付属


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バージョン 価格(1点)
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注文
Studio One Artist 1,2→Studio One 3 Artist(DL版) ¥5,074
507ポイント
点  
Studio One Professional 1, 2→Studio One 3 Professional(DL版) ¥14,630
1,463ポイント
点  
Studio One Producer 2→Studio One 3 Professional(DL版) ¥20,185
2,018ポイント
点  
Studio One Artist 3→Studio One Professional 3(DL版) ¥30,370
3,037ポイント
点  
Studio One Artist 1、2→Studio One Professional 3(DL版) ¥35,000
3,500ポイント
点  

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