YAMAHA/デジタルミキサー/TF-RACK

商品No: p12170
メーカー
レーベル:
YAMAHA
タイトル: TF-RACK
アーティスト名
種別:
デジタルミキサー

価格

¥260,000(税抜)

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TF-RACK

TFシリーズの革新的な操作体系を、そのままコンパクトなボディに凝縮

直感的なユーザーインターフェース、セットアップ/オペレーションをスムーズにする新機能群、実用的なシーン/プリセットメモリー、 操作性を追求したハードウェアデザイン、そしてコンソールとのシームレスな連携を実現するアプリケーション群からなる操作体系「TouchFlow Operation」により 熟練のエンジニアからミキシングを学び始めたオペレーターまで、あらゆるユーザーに快適なオペレーション環境を提供するTFシリーズはデジタルコンソールの操作を これまでになく快適なものにし、様々なレベルのユーザーや多彩な用途に対応しました。 TF-RACKはそのTFシリーズの特長を継承しながらもコンパクトな3Uサイズを実現しました。

2つのバンクに分かれたシーンメモリー

TF-RACK
シーンメモリーはAバンクとBバンクに分かれており、それぞれのバンクには最大100、計200のシーンを保存可能。 バンクは用途によって使い分ける事ができ、例えばバンクAにはバンドタイプによって設定されたシーン、バンクBにはイベントタイプによって設定されたシーン といったように分けて運用する事ができます。また、簡単に操作を行いたい方向けに1-knob COMPや1-knob EQをONにしたシーンや、 従来の操作でミキシングを行いたい熟練エンジニア向けにすべての1-knob機能をあらかじめ解除したシーンなど、 ミキシングを始めるのに便利なシーンが あらかじめ複数保存されています。

ノブ1つで最適なサウンドを実現する1-knob COMP、1-knob EQ

TF-RACK
経験豊富なエンジニアがコンプレッサーを駆使すると、サウンドはより優れたものに生まれ変わります。 ギターは生き生きと、ベースラインはパンチが効き、スネアはタイトに、そしてボーカルはよりクリアに。それをたった1つのノブで実現するのがヤマハの1-knob COMPです。 アナログコンソールのMGPシリーズ、MGシリーズで好評を得ているこの1-knob COMPを、『TFシリーズ』ではデジタル化を行い、新たに搭載しました。 難しい動作原理を覚える必要は無く、1つのノブを操作するだけで最適なコンプレッション効果を得ることができます 。また、1ノブの簡便さをEQに拡張した1-knob EQも新たに搭載。インプットチャンネルにはボーカルに最適で明瞭な声を簡単に実現する「Vocalモード」と、 ユーザーが作り上げた特性、もしくは選んだプリセットの特性の深度をコントロールできる 「Intensityモード」を用意。アウトプットチャンネルには 「Vocalモード」に代わり、最適な音質を保ちながらスピーカー、インイヤーモニターの音圧レベルを稼ぐ事ができる「Loudnessモード」と、 インプットチャンネルと同様の「Intensityモード」を搭載しています。 1-knob COMPも1-knob EQも、通常のコンプレッサーおよびEQ画面に切り替えることができ、いつでも従来通りの詳細な調整を行うことができます。

プロのサウンドを瞬時に実現するQuickPro Presets

TF-RACK
ヤマハの開発・R&DチームはShure、Sennheiser、Audio-Technicaといったマイクメーカーや数々のエンジニアと協業し、様々なマイクプリセットを作成。 これらのプリセットを使うことでミキシングを学び始めたオペレーターは簡単に良いサウンドを実現することができ、経験豊富なミキシングエンジニアは設定時間を 大幅に短縮する事ができます。インプットチャンネルにはボーカルからドラムセットまで100種類を超えるプリセットを用意。実際に様々なマイクと音声、 楽器を組み合わせて綿密にチューニングをしています。アウトプットチャンネルには、様々なスピーカーシステムや、インイヤーモニターのプリセットを用意。 いずれも使用する空間の大きさなど環境に合わせたバリエーションが揃っており、これらを選択するだけで出力システムの最適な設定が完了します。 これらのプリセットは全て編集・保存が可能。また1-knob COMP、1-knob EQと合わせて使うことで、プリセットの設定を生かしたスムーズなオペレーションが可能 となります。 ヤマハプロオーディオウェブサイトでは既にコンソールに含まれているプリセットに加え、新たに追加されるプリセットをダウンロードできます。

ヤマハが誇るD-PREマイクプリアンプ

TFシリーズには、ヤマハが誇るディスクリートClass Aマイクプリアンプ「D-PRE」をリコーラブルに再設計し搭載しました。プリアンプは最終ミックスのクオリティを 決定づける最重要コンポーネントの一つ。D-PREはヤマハの経験豊かなエンジニアの手によって、オーディオソースが持つニュアンスや表情を余すことなく捕らえることが できるようにデザインされ、綿密なチューニングを施して います。通常プリアンプは入力段の +(ホット)/−(コールド)信号それぞれに1基ずつトランジスターを 用いて、信号を増幅していますが、D-PREは+/−信号それぞれに2基のトランジスター(合計4基)を搭載 するインバーテッドダーリントン回路をベースにデザインしてい ます。 マイクプリアンプは、使い方や用途によって、あえて特徴的な色付けを行うものがありますが、D-PREでは演奏者の表現力や、個々の楽器が持つ本来のエッセンスを ありのままに捉えられるように丁寧にチューニングし、全周波数帯に渡りフラットな特性を実現しています。

8基の強力なプロセッシング/エフェクトユニット群

『TFシリーズ』にはチャンネル毎のプロセッサーに加え、計8基の強力なプロセッシング/エフェクトユニットを搭載。 全てのユニットにライブやレコーディング現場で定番のSPXを搭載しており、リバーブやディレイはもちろん、フランジャーやコーラスといったモジュレーション系、 3バンドのマルチバンドコンプレッサーなど、19プログラムを用意しています。SEND/RETURNでの使用が前提の2基のグローバルFXは、パネルのEDITキーを押すと エフェクトパラメーター画面がタッチパネル上に展開され、リバーブタイムやディレイのフィードバックなどのパラメーターを瞬時に調整することができます。 残る6基のInsFXは、あらかじめステレオAUX9/10〜19/20のBUSマスターにインサートされており、マルチバンドコンプレッサーを使用してインイヤーモニターへのレベル管理 を行う、といったことができます。これらのInsFXはステレオバスにアサインすることで追加のSEND/RETURNエフェクトとしても使用でき、グローバルFX2基だけでは不足した 場合も柔軟に対応することができます。AUX1-8やメインの各出力にはインプットチャンネルと同じ4バンドPEQに加えて、31バンドのFlex12GEQを装備しています。 それぞれスピーカー全体の音質調整や、ハウリングが起きる原因の周波数帯域をカットし、ハウリングマージンを稼ぐことが可能です。 これらのGEQは物理フェーダーに展開して緻密な調整をすることもできます。

スピーチミキシングの歴史を変えた革新のDan Duganオートマチックミキサーを搭載

独自のアルゴリズムによるオートマチックマイクロフォンミキサーで定評のある米Dan Dugan Sound Design社とも協業し、TFシリーズではDan Duganオートマチックミキサー を本体内に標準搭載しました。インプットチャンネル1〜8にあらかじめインサートされており、チャンネルストリップから簡単に設定画面にアクセスすることができます。 最大8チャンネルのマイク回線のゲイン配分をリアルタイムで自動最適化し、まるで複数の優れたオペレーターが操作をしているかのような、自然な音量制御を実現します。 さらにハウリングやコムフィルターの発生を抑制するなど、さまざまな恩恵も得られ、台本がないスピーチ現場でも、個々のフェーダー操作に煩わされることなく、 質の高い安定したミックス作業を行えます。

ラックマウントで省スペース

システムの省スペース化が求められる会議や株主総会、シンポジウムやトークイベントなどの現場では、ラック型ミキサーであるTFシリーズが威力を発揮します。 TF-RACKはラックマウントが可能なため、シンプルかつ小スペースで必要なシステムの構築が可能です。

さらに、TF-RACKに搭載されたDan Duganオートマチックミキサーを使用することで、最大8チャンネルのマイク回線のゲイン配分をリアルタイムで自動最適化し、 全体的なミックスレベルを一定に保つことができます。ハウリングやコムフィルターの発生を抑制するなど、さまざまな恩恵も得られ、 プレゼンテーションやパネルディスカッションの拡声においても、個々のフェーダー操作に煩わされることなく、質の高い安定したミックス作業を行えます。

事前準備でも本番でも活躍するTF Editor

PC/Mac用アプリケーションの「TF Editor」は、『TFシリーズ』の大部分の操作が可能。各種パラメーターの編集やシーン/プリセットデータの管理*、 キーボードによるチャンネルネーム入力などの機能を備え、時間や場所を問わずオフラインでの事前準備を効率良く行うことができます。 「TF Editor」はオフラインでの使用だけでなく、コンソールとつないで本体の拡張画面として使用する事も可能で、 マルチタッチ対応のWindows8 PCを使えば本体画面と同じ感覚でタッチコントロールができます。またWi-Fiを使ってのリモートミックスも可能。 「TF StageMix」と 「TF Editor」は同時に3台まで使用することができ、複数のオペレーターによるミキシング操作や用途を分けた運用が可能です。

リモートミックスを可能にするTF StageMix

『TFシリーズ』のワイヤレスコントロールを可能にするiPad用アプリケーション「TF StageMix」を使用することで、 客席やモニタースピーカー前などのリスニングポジションで音を聴きながらリモートミックスを行うことができます。 また、コンソールの近くに置いて本体ユーザーインターフェースの拡張をすることも可能です。「TF StageMix」のグラフィカルユーザーインターフェースは、 コンソール画面と同じ流れを汲んだ使いやすいデザインになっており、コンソールと同じ感覚で操作することができます。

各演奏者が自分のモニターミックスを手元で行えるMonitorMix

「MonitorMix」は、『TFシリーズ』のAUXミックスをワイヤレスでコントロールできるiPad、iPhone、iPod Touch、Android用アプリケーションです。最大10台まで同時に 使用することができ、各演奏者が手元で自分のモニターミックスを作ることができます。 その際は自分用に割り当てられたAUXバスのバランスを コントロールするだけでよく、他の演奏者へのモニターミックスを誤って操作してしまう心配もありません。

カスタマイズが可能なProVisionaire Touch

『TF-RACK』のワイヤレスコントロールを可能にし、操作画面のカスタマイズが可能なiPad用アプリケーション「ProVisionaire Touch」を使用することで、 使用環境やユーザーに応じた最適なコントロールパネルを用意することができます。音量操作をするフェーダーやチャンネルのON/OFFスイッチ、 写真などのウィジェットをタブレットのデザイン画面上に配置するなど、操作画面のインターフェイスを直感的にデザインすることができ、デザインには 特別なプログラミング技術は必要ありません。また、マトリクスプロセッサー「MTX/MRXシリーズ」やパワーアンプ「XMVシリーズ」にも対応し、 ミキサー、プロセッサー、アンプを同じスクリーン上からコントロールすることも可能です。

音を触る感覚のタッチオペレーション

TF-RACK
タッチパネルに最適化した直感的なユーザーインターフェースは、素早く流れるようなスムーズなオペレーション体験を提供します。 指で直接操作することを前提にデザインされた画面は、シンプルで新鮮な印象を与えるだけでなく、機能的に考え抜かれたレイアウトにより直感的な操作体系を実現。 音に直接触る感覚のオペレーションが可能です。

より緻密な調整を可能にするTOUCH AND TURNノブ

TF-RACK
EQの微調整など、より緻密な調整が必要な際はいつでも画面脇のTOUCH AND TURNノブを使用することができます。 また、画面の下に4つ用意されたUSER DEFINEDノブには、コンプレッサーのスレッショルドやEQのゲインといった頻繁に操作するパラメーターを あらかじめ割り当てることができ、選択したチャンネルのパラメーターをいつでも調整することが可能です。

コンパクトながら16マイク/ライン、1ステレオラインインプットと16アウトプットの接続端子を搭載

TF-RACK
TF-RACK単体で16マイク/ライン、1ステレオラインインプットと16アウトプットの接続端子を搭載しており、 さらにPCと接続してマルチチャンネルプレイバック/レコーディングが可能なUSB端子も搭載。 単体でも高い接続性を誇ります。

シンプルな設定で、高音質なStageboxソリューションを

Tio1608-Dは先進のネットワークオーディオ規格「Dante」に対応した16マイク/ライン入力、8ライン出力を備えたI/Oラックです。 Tio1608-Dに搭載 しているプリアンプゲインはTF本体からリモートコントロールできます。 ステージに設置したTio1608-DとPA席に設置したTF本体との間をCAT5eイーサネットケーブルで接続するだけで高音質/低レイテンシーの音声伝送が可能になり、 重くてかさばるマルチケーブルやボックスを持ち運ぶ必要はありません。Tio1608-Dは最大3台まで接続する事ができ、 最大で48IN/24OUTのステージボックスシステムを構築することができます。 TFシリーズ 本体との接続はネットワークスイッチを必要としないデイジーチェーン接続を行うことが可能です。

SPEC

・ミキシングキャパシティ:
 インプットチャンネル:40 (32モノラル + 2 ステレオ + 2 リターン)
メインバス:3 (Stereo + SUB)
AUXバス:20 (8モノラル + 6 ステレオ)
GROUP:8 DCA グループ

・I/O端子:  入力端子:16マイク/ライン (XLR/TRSコンボ) + 1 ステレオライン (RCAピン)
出力端子:16 (8XLR + 8TRS フォーン)
拡張スロット:1(NY64-D専用)

・シグナルプロセッサー:8 エフェクト + 10 GEQ

・録音/再生機能:  PC/Mac(USB2.0):録音34トラック、再生34トラック
USBストレージデバイス:録音2トラック(USBハードディスク/SSD)
  再生2トラック(USBハードディスク/SSD/フラッシュメモリ)

・サンプリング周波数*1:内部クロック 48kHz、Dante Clock:48kHz, 44.1kHz (NY64-D 使用時)

・シグナルディレイ:Less than 2.6 ms, INPUT to OMNI OUT, Fs=48 kHz

・フェーダー:
 100 mm motorized, Resolution = 10-bit,
+10 dB to -138 dB, -∞ dB all faders

・周波数特性:
+0.5, -1.5 20Hz-20kHz, refer to +4dBu output @1kHz, INPUT to OMNI OUT

・全高調波歪率 *2:
 Less than 0.05% 20 Hz-20 kHz @+4 dBu into 600 Ω,
 INPUT to OMNI OUT, Input Gain=Min.

・ハム&ノイズ *3:
 -128 dBu typ., Equivalent Input Noise, Input Gain=Max.,
 -85 dBu, Residual output noise, ST master off

・ダイナミックレンジ:
 110 dB typ., DA Converter,
 108 dB typ., INPUT to OMNI OUT, Input Gain=Min.

・クロストーク@1kHz*4:

・寸法 (W×H×D):480mm × 132mm × 409mm

・質量:9.2 kg

・消費電力:85W

・電源条件:AC100V 50/60Hz

・温度範囲:動作温度範囲:0-40°C 保管温度範囲:-20-60°C

・付属品:
 クイックガイド、 電源コード、ゴム脚 、Nuendo Live(DAW ソフトウェア)

*1 Pull up/down はサポートしていません。
*2 全高調波歪率の測定は80kHz, 18dB/Octのフィルターを用いています。
*3 ハム&ノイズレベルの測定にはA-Weightフィルターを用いています。
*4 クロストークの測定には22kHz, -30dB/Octのフィルターを用いています。

アナログ入力規格
入力端子 ゲイン 入力
インピーダンス
ソース
インピーダンス
入力レベル 使用コネクター
Sensitivity*1 Nominal Max. before clip
INPUT1-16 +66dB 7.5KΩ
50-600Ω Mics
or 600Ω Lines
-82dBu (61.6μV) -62dBu (0.616mV) -42dBu (6.16mV) Combo Jack (XLR-3-31 type*2 or TRS phone*3) (Balanced)
-6dB -10dBu (245mV) +10dBu (2.45V) +30dBu (24.5V)
ST IN - 10kΩ 600Ω Lines -30dBV (31.6μV) -10dBV (316mV) +10dBV (3.16V) RCA Pin Jack (Unbalanced)
アナログ出力規格
端子名称 出力インピーダンス 負荷インピーダンス 出力レベル 使用コネクター
規定レベル 最大ノンクリップレベル
OMNI OUT 1-8 75Ω 600Ω Lines +4dBu (1.23 V) +24dBu (12.3 V) XLR-3-32 type (Balanced) *1
OMNI OUT 9-16 TRS phone (Balanced) *2
PHONES 100Ω 40Ω Phones 3mW*4 75mW Stereo Phone Jack (Unbalanced) *3
デジタル入出力規格
端子 フォーマット データ長 オーディオ 使用コネクター
USB (TO HOST) USB 24bit 34ch input / 34ch output, PCM USB B タイプ
iPad USB - 再生:MP3(MPEG1 Layer3)/WAV
録音:WAV
USB A タイプ
コントロールI/O 規格
端子 フォーマット レベル 使用コネクター
NETWORK IEEE802.3 10BASE-T/100Base-TX RJ-45
FOOT SW - - TS Phone

商品名:YAMAHA/デジタルミキサー/TF-RACK


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24回 月々¥12,100から
12回 月々¥21,600から
6回 月々¥43,300から
3回 月々¥86,600から

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