便利な分割払いが回数限定金利手数料無料!

DJ初心者に!
作曲・DTM初心者ガイド
DJ機材・周辺機器 売れ筋・人気ランキング

DJ機材・音楽機材

sslとは?
otaiweb.comはsslセキュリティ保護サイトです。

「ALTUS」での検索結果
3件中 1〜3件目を表示


アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(2LP) ベルン・リサイタル【完全限定生産盤!国内プレス】 [24887]

注文数

オタレコ価格

13,600円(税抜)

送料 安心の送料コミ価格!

代引き 代引き手数料無料!

ポイント 只今ポイント10倍セール中!!!
オタレコポイント 1360円相当のポイントプレゼント!普段の10倍お得!

輝くような鮮やかさを見事にとらえた、スイス放送正規ステレオ録音。
音の魔術師ミケランジェリ、幻のベルン・リサイタル完全初出、初LP化第1弾!

スイス放送の良好なステレオ録音による完全初出音源としてWEITBLICKレーベルからCDで発売され、大変な話題となっているタイトルをALTUSがLP化いたしました。
磨き上げられた宝石のような音をピアノから発し「音の魔術師」と形容された名人ミケランジェリはとにかく完璧主義者でコンサートのキャンセル魔としても有名で、残されたライヴ録音は大変貴重なドキュメントです。
LP化にあたってLP用のアナログ・マスターテープを製作した上で製盤しており、CDとはまた違った風情の音がお聴き頂けることと思います。
CD版に収録されている拍手についてはLPではアンコール後のみ収録しており、他はカットいたしました。

このベルン・リサイタルではミケランジェリ得意のレパートリーが並び、その完璧すぎる完成度の高さに驚かされます。
スカルラッティで魅せる万華鏡の如き音色と質感の綾。
光り輝くクリスタルな純音楽として弾き切っているのに多様性がありまるで飽きないシューマン。
ライヴにして、針に糸を通すような徹底的な指のコントロールには度肝を抜かれます。
アンコールで弾かれたグリーグの「ゆりかごの歌」はこれまた絶品。
すべての和音の綺麗なこと!ミケランジェリの魔法で充たされた極上のレコードです。

詳細をみる

エンリコ・マイナルディ(2LP) ヘッセン放送未発表スタジオ録音集【完全限定生産盤!国内プレス】 [24886]

注文数

オタレコ価格

13,600円(税抜)

送料 安心の送料コミ価格!

代引き 代引き手数料無料!

ポイント 只今ポイント10倍セール中!!!
オタレコポイント 1360円相当のポイントプレゼント!普段の10倍お得!

チェロの貴族マイナルディ、盟友ゼッキとの偉大な遺産。
驚愕の高音質で残されていた気品と滋味あふれる名演集を初LP化!

気品ある音色と滋味あふれる歌いこなしで「チェロの貴族」と讃えられたマイナルディと、盟友ゼッキによる「3大B」の聴き応え満点ソナタ集。
1956年に旧西ドイツ、フランクフルトのヘッセン放送協会のために放送用に収録した音源です。
MELOCLASSICレーベルより完全初出としてCDで発売されたときに、その演奏と音質の素晴らしさに度肝を抜かれたヒストリカル・ファンも多いことでしょう。
このたびレーベルよりライセンスを受けてALTUSがLP化を行いました。
LP用のアナログ・マスターテープを製作し製盤することによりCDとはまた違った深い味わいを獲得しており、マイナルディのさらなる真価がお楽しみ頂けるかと思います。

ブラームスのソナタ冒頭、チェロで奏でられる主題は考えうる限りの暗さと侘しさを持っており、耳にしたが最後、瞬時にマイナルディの世界に引き込まれます。
派手さはまったくありませんが、はっきり言って超名演。
心にじわりと滲みこんでくる語り口、ゆったりと伸縮するテンポ、深い闇のような呼吸がたまりません。
絶妙な間合いで対話するゼッキのピアノも見事。
真摯にとことん音楽に没入したい方に捧ぐ、これぞアナログの本領発揮、LPの醍醐味ここにありといった逸品です。

詳細をみる

ベーム/シューリヒト ウィーン・フィル(2LP MONO)ブラームス・交響曲第一番/第4番 [23820]

注文数

オタレコ価格

13,600円(税抜)

送料 安心の送料コミ価格!

代引き 代引き手数料無料!

ポイント 只今ポイント10倍セール中!!!
オタレコポイント 1360円相当のポイントプレゼント!普段の10倍お得!

ラスト一枚!

ウィーン・フィルを代表するブラームスのライヴがついに初LP化です。オリジナル音源よりアナログマスターテープを制作し高音質MONOで入荷しました!

「モノラル再生のダイゴ味はアナログディスクにあり」との言葉を再認識した大変見事な内容です。

ウィーン・フィルの名物男オットー・シュトラッサー氏はこのベームの1番を「フィナーレにいたってはグスタフ・マーラーの演奏に匹敵する」と激賞した名演、確かに1楽章冒頭から恐ろしいはどのヴォルテージです。

ティンパニーも強烈に利いていて興奮させられます。シューリヒトの4番も「これこそが唯一無二のブラームス」とシュトラッサー氏はのべております。

ウィーン・フィルの集中度も抜群でシューリヒトの指揮のもと火の玉めいた壮絶さ、それであるからこそあの5秒のパウゼが恐ろしく絶妙にきいていて感銘度抜群です。

両演奏ともCDでは少し硬質にきこえた再生音ですが、LPで聴くとオリジナル音源の解像度そのままですが音にコクのようなものを感じられ硬質感は皆無です。

詳細をみる