★音質にこだわるダンスミュージックファン全員にゴリ押しの高音質3CH仕様ミキサー!!★
カートリッジ(レコード針)に抜群の定評があるstanton。
ミキサーも驚くほどこだわりを持っています!
stantonといえば、
『オシャレ』というイメージですが、stantonの凄みはオシャレなだけじゃない!!
長年シーンを支え続けてきた老舗メーカーとして、
音質や、ユーザーに対してのこだわりが半端じゃありません。
▼stanton自慢のSST搭載(Superior Sound Technology)!
まず一番に気になるのが音質ですね。
この価格帯ですと、特別音質がいいという機種も少ないですが、M.303はしっかりこだわっています。
このstantonが掲げるSST搭載に関してですが、音質にこだわった回路のことで、stantonのミキサーでももっと安価なものには使用されていません。
SSTを使用していると、まず無音状態での『サー・・・』というノイズなどが圧倒的に低くいです。
その分音が痩せそうな気もするところですが、クリアで明快な突き抜けるサウンドを実現!
締まった低域も心地よいサウンドで満足度高し!!
▼機器を多数接続可能!多入力・多出力!
3CH仕様というと、通常3つのPHONO入力+3つのLINE入力というイメージになりますが、このM.303は違う!
3つのPHONO入力にくわえ、それぞれのチャンネルに2つずつLINE入力があるため、合計するとLINE入力は6つに!
さらにEQ搭載のXLR・PHONE兼用マイク入力も備え、3CH仕様ミキサーの中でもかなり充実しています。
ターンテーブル、CDJのみならず、サンプラー、シンセサイザーなど、複数の機器をお使いになる方にもとてもオススメ!
出力端子はRCA端子でMASTER、BOOTH、RECOUTがあり、録音機器に接続したり、スピーカー2セットに向けて出力したりと様々な使い道が出来ます!
▼PHONEジャックの出力端子はコチラ!
MASTER OUTとBOOTH OUTにはPHONE端子の出力もあるので、太いケーブルを使用して、長いケーブルの引き回しが出来たりするので、イベントごとなどでも使えます!
▼EQ、KILLスイッチ搭載!
M.303の抜群に使えるポイント!
それは、アイソレーター仕様となった3BANDのEQと、左右のチャンネルにあるKILLスイッチ!
アイソレーター仕様なので、指定の音域をバッサリ抜くことが出来、メリハリをつけたMIXが可能になります。
さらにクロスフェーダーの左右少し上に付いたKILLスイッチでは、つまみを回さなくても、レバーを倒せば一瞬にして、各音域をカットすることが出来ます!
ここぞと言うときに音域をバッサリ抜いてフロアを煽ることも簡単に!
…と、価格帯からは考えられないクオリティを誇ります!
クロスフェーダーカーブ調整は搭載されていないので、スクラッチプレイには不向きですが、ダンスミュージック系と、レゲエセレクターにかなりオススメです!!
レゲエも年代によっては中域の膨らんだ録音の曲が多いですが、そういった楽曲であっても、活き活きとしたサウンドに変化させてくれます。
3CH仕様ということでピュンピュンマシンやサンプラーがつなぎやすい点も人気の秘訣ですね!!!
オシャレで、長く使えて、クオリティが高く、如何様にもつぶしの効くstantonのハイクオリティミキサー、M.303!!
音質・操作性・クオリティにこだわるあなたにオススメです!!