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DN-S3500のもっとコアな魅力に迫って行きたいと思います!

DJなんだからオシャレにも気を使わないと!!
とにかくどこまでもオリジナリティを追求できるCDJです!!!!


※【CLICK!!】が付いている写真は全てクリックすると拡大する事が出来ます!



これが開封してすぐに現れるDN-S3500の本体!
アナログターンテーブルを見たことがある方は驚くはずです。
DN-S3500は中心部がアナログターンテーブルと完全に同じ作りになっているんです!

ここにアナログターンテーブル同様プラッターを置き、その上にスリップマットを置き、そのまた上にスクラッチディスクを置きます。

全てがターンテーブルと全く同じ構成!
ここまでアナログライクに仕上がったCDJは極めて珍しいです!!


その重さなんと
850g!!
小さいのにめちゃくちゃ重いです…。
足に落としたら100%内出血です。
ご注意ください。

さすが日本製!!!

材質にも手は抜きません!!

これがプラッターを取り付けた状態です!
一気に様になりましたねぇ!!

ですが、DN-S3500のカスタマイズはまだまだここからです!
DN-S3500はかなり夢のあるCDJ!!

パイオニアやテクニクスのCDJもカッコイイですが、
DN-S3500が一番オリジナリティが強いです!!

プラッターが乗りました。まだ鉄板のみですね。
アナログターンテーブルだったらレコードもスリップマットも乗っていない状態。
この上に乗せるもの。

ここからがDN-S3500の醍醐味なのです!!







透明だったもので、これだけ写真がリアルでごめんなさい(笑)。
DN-S3500に付属している透明のディスク。これが後にDJプレイ中に触る部分になります。
レコードっぽく触ってもらえるように上面は溝が入っています!


7インチレコード!ジャマイカ盤のレゲエ、ダブ、スカや、昔の邦盤などによくみられる形のレコード!
穴が大きいのでEPアダプタが無いと本体に取り付けることが出来ないタイプです。
これをスクラッチディスクの代わりにすることも!!

レゲエセレクターさんも、オシャレDJさんも間違いなく発狂します!


大きさ、厚ささえ守ればオリジナルで作ることも出来そうなスリップマットシート!
薄めのプラスチックのような素材です。

※ちなみにここで紹介しているDENON DJのロゴスリップシートは非売品で一部の方にプレゼントされた非売品です。







この透明のスクラッチディスクの裏面にスリップシートを両面テープなどで貼り付け、そのスクラッチディスクをDN-S3500にセットすればOK!

このスリップシート方式を使うときは、スリップマットは敷かずにセットしてください。


フェルトに似た素材で作られたスリップマットをプラッターの上に敷きます!


好きな7インチレコードに付属の部品をドライバーで取り付け、DN-S3500にはめれるようにします!
穴の大きなドーナツ盤ならOKです!








スリップマットを敷き、その上に透明のスクラッチディスクを乗せた、いわゆる通常バージョンです。

スリップマットが黒い為、その上に透明のディスクが乗っていて、見た目はちょっとシンプルです!

完全にアナログターンテーブル仕様なつくりになっています!

ここまで気合いの入ったアナログライクな仕様のCDJはNumarkのCDXか、このDENON DJのDN-S3500ぐらいですね!


7インチEPをセッティングしたバージョンです!
これは個人的に太鼓判ポイント!
だってオシャレすぎるんですもの!
レゲエセレクターはもちろんジャマイカ盤で決まりでしょう!好きなEPを買ってくるも良し、演歌のレコードとかでも良し!(笑)

また、EPにはよくカラーヴァイナル(色の付いたレコード盤)が多い為、青いレコードを置けば青く、白いレコードを置けば白くと言ったように、完全にオリジナルカスタマイズ出来てしまうわけです!!

※もちろん設置したレコードは再生できませんのでご注意ください!


ここで紹介されているスリップシートですが、以前キャンペーン期間中にDN-S3500をお買い上げいただいた方にプレゼントさせていただいたスリップシートとなっております。

DENON DJのロゴがこれでもかという程のインパクトを与えますね!!

アーティスティックな方はご自分で作られる方もいらっしゃいますね!





 
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