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▲残りあとわずか!このDN-S1200専用ソフトケースでラクラク運搬!お早めにお願いいたします!
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気になる機能面はと言いますと…。

と、機能は満載!しかも限界を突破した誰もが驚くこの価格!!!
本体サイズは幅21.5cm、奥行き22.6cmというコンパクト設計にも関わらず、
これだけの機能を詰め込んだ超優秀なCDJ。
スクラッチの出来るCDJは、スクラッチが出来ると言うだけで性能がグン、
いきなり価格も上がってしまい、予算もかさみます。
このDN-S1000ですが、スクラッチ可能なCDJの中では比較的安く、
機能も上でご紹介差し上げた通り、かなり充実しています。
『アナログDJセットを既に持っていで、CDJを買い足したい!』と思われていた方から、
『CDJを新たに始めたい!』とお考えの方まで、みなさんにオススメのCDJです!!
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CDとほぼ同等サイズのプラッターでスクラッチが出来ます!
このプラッターは、アナログの操作に近い感覚を持たせるため、一番上がプラスチックのスクラッチディスクになっており、驚くことにその下にはフェルトに似た素材のスリップマットが取り付けられています!
細かな細工ではありますが、これがいい操作性を生み出しているんですね!重すぎず、軽すぎないプラッターは、スクラッチをするにも、バックスピンをかけるにもかなり丁度いい重さになっています。
操作性が良いと言うことは、それだけジャンルを選ばないというわけです!
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視認性の良いディスプレイ。再生中の情報やエフェクターの種類、掛かり具合などを画面で確認できます。
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このノブがDN-S1000の操作で一番良く使う部分になります。曲を選曲するときに時計回しをすると曲が進み、反時計回しで戻ります。
また、エフェクターをかけるときのWET/DRY調整などにも使用します。回して選択、押して決定するタイプのパラメーターノブです。
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ハウス・テクノ・トランス系はもちろん、スクラッチを練習する際にもスクラッチのしやすいビートにループをかけて使ったり、何かと使えるループ機能です。
ハウス・テクノ・トランス系のDJさんによくある使い方が、ループをかけ、そのループの感覚をだんだん縮めていくという演出ですが、操作はとても簡単!ループ始点をAボタンで選択し、ループ終点Bボタンで選択します。そのAからBまでの間を8とすると、ループ再生中にもう一度Bを押すことで、ループは4になります。もう一度押せば2に。そして1にと、ループをカットしていくことが出来るため、四つ打ち系DJのサビ前の盛り上げには欠かせない演出も可能にしました!
また、このAボタンはA1とA2があり、それぞれホットスタート(設定したところから瞬時に再生を始める機能)の始点としても役目を果たしてくれます!
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このネクストトラック機能は、1台でも曲をほぼノンストップで再生出来るという機能です。
設定によって、再生中の曲が終わり次第、指定したトラックのスタンバイがされたり、そのままノンストップで再生したりと様々な再生方法が選択できます。
なので、例えば軽いイベントやパーティーなどがあったとして、1枚のCD-Rにみんなが知っている定番の曲をまとめてあった場合、本当ならば2台でMIXしていかないとノンストップで曲を再生していくことが出来ないため、CD-Rも2枚に分けて書き込むなどしなければなりませんが、この機能があれば1枚のCDで複数曲をノンストップで再生したり、DJ
MIX中にどうしても同じCDに入った曲につなぎたいというような場合があっても、再生を止めることなく曲を流し続けることが出来るわけです。
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曲の速さをコントロールするピッチコントローラーですが、コンパクトなボディですと、良くありがちなのが、このコントロールフェーダーの長さが短くなってしまうと言うこと。
単純にこれが短いと、少し動かしただけでも数値が大きく動いてしまうので、微調整がしにくくなります。
ですがさすがDENON!ボディのスペースを大胆に使った長めのフェーダーを装備したことによって、コンパクトなボディでもピッチの微調整がしやすい操作性を生み出しました。
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上で紹介したピッチコントローラーですが、この可変率。ピッチを調節出来る範囲なのですが、最大なんと±100%の調節が出来ます!
これは数値で見るといまいちよくわからないかもしれませんが、具体的に説明をしますと、-100%にすると再生が止まります。
ということは、再生が止まる寸前の超ノロノロな速度で再生が出来てしまうということなんです!
これはCDの読み込み部分の性能が良くないと出来ないことで、高額のCDJはほとんど皆付いていますが、安価なCDJのピッチ可変率は±12%などのものも多いです。高速再生もノロノロ再生もお手の物!
また、このボタンはマスターテンポ機能にもなります。
通常ですと、女性ボーカルの曲などのピッチを遅くして再生すると、音程が下がってしまい、男性ボーカルのような声になってしまいますが、マスターテンポを動作させると、音程は原曲のままで速度だけ変えて再生することが出来ます。
これがあると、少し極端な再生速度の変更があっても、曲の雰囲気を壊すことなく曲をMIXしていくことが出来るので、かなり重要な機能といえます!
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このよく見る早送り・巻き戻しボタンは、短く押すと指定した時間のみ戻したり早送りしたり出来ます。例えばこの時間を30秒と設定した場合、巻き戻しボタンを1回短く押すと、30秒戻すことが出来るわけですね。
また、長押しした場合、FAST SEARCH機能として動作し、素早い早送り・巻き戻しをすることが出来ます。
プラッターで巻き戻したりも出来ますが、急いで早送りしたりするときは、このボタンでやったほうが早くなります。
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このピッチベンド機能はどんなCDJにも付いている機能ですが、押すと少しだけ再生速度を速めたり遅めたりすることが出来ます。
曲のピッチを合わせて、いざ曲と曲とをMIXしかかったとき、その混ざった2曲が同時に再生されている曲のつなぎ中に、ピッチのズレが出たとき、プラッターで早めたりしてもいいのですが、プラッターで操作すると微調整が難しい場合もあるので、このボタンで微調整をしたりします。
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DENONのCDJにある定番の機能、プラッターエフェクトです。
これはその名のごとく、CDJでは難しい、アナログターンテーブルの動きをCDJで再現するための機能です。
DRAG-Sはスタートタイムを調節する機能です。CDJでは再生ボタンを押したときにパッと瞬時に再生するのが普通なのですが、これを調節することで、最初はノロノロ再生しながら少しずつ再生速度を速めていき、通常の再生速度に追いつくというようなスタートをすることが出来ます。
BRAKEはその逆で、ストップ(一時停止)を押したときに、徐々に再生速度を落としていくというような止め方をすることが出来ます。
RVSはREVERSEの略で、逆回転再生をすることが出来ます。RVSを押すと、Push Playと表示されるので、そこで再生ボタンを押すと押した瞬間逆回転再生になります。もう一度押すと通常の再生に戻ります。
CDJでは表現しにくいアナログ独特の動きを再現するエフェクトです!
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写真真ん中の黄色いボタンがスクラッチボタンです。これが押されて写真のように光っている状態であれば、スクラッチをすることが出来ます。
これをもう一度押すとスクラッチは出来なくなり、その代わりプラッターは先程上で紹介したピッチベンドと同じ機能になります。プラッターを時計回りに回すと回した勢いによってピッチが少し早くなり、反時計回りで少し遅くなります。
スクラッチ機能が無いCDJは皆このような操作になるのですが、ハウスやテクノ、トランスなどのDJさんはスクラッチ機能を必要としないDJが多く、このようにスクラッチモードをOFFにして使われる方が多いです。
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これは嬉しいですね!エフェクター機能です。エフェクターとは音に効果付けをする機能で、残響音を残したり、曲の雰囲気を変えて聞かせたりすることが出来ます。エフェクトは3種類搭載されており、ECHO/LOOP、FLANGER、FILTERがあります。
ECHOは残響音を残す効果で、曲の終わりにエフェクトをかけて、残響音が残っている間に次の曲を再生したりします。ECHO/LOOPとありますが、ECHOのかかり具合を一番強力にすることで残響音だけのループにすることが出来ます。
FLANGERは曲の上を飛行機が上昇下降するような効果を加えることが出来ます。
FILTERはHIGH PASS、MID PASS、LOW PASSの3種類があり、各音域以外を削り取っていくようなエフェクトをかけることが出来ます。ハウスDJにとっては定番のエフェクトです!
左上にあるTAPというボタンを曲に合わせてポン、ポン、と押せばその押された間隔でBPMを検出し、曲の速度に合わせたエフェクトをかけることも出来るので、結構本格的に遊べます!
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こちらは各種設定が出来るボタンになります。DJプレイ時にはあまり触らない機能がほとんどです。
プリセット機能では様々な設定をすることが出来、特にCDJを買われる皆さんが一番気にされる機能、それが『CUEの設定方法』。
CUEというのはCDJでの頭出しのことなのですが、その頭出しするポイントを設定する方法が大きく分けて2通りあります。
一つはPIONEERなどのCDJで使われる『CUEポイントに設定したいところでCUEボタンを押す』という方法。
もう一つはDENONやNumark、GEMINIなどの『CUEポイントに設定したいところでSTARTボタンを押す』という方法です。
クラブに置かれているCDJはPIONEERのCDJが多いので、クラブでプレイすることになったとき、家で練習したように操作出来ないと初めは結構パニックになります。(笑)
そこでDENONのCDJはCUEの設定方法がPIONEERと違うのですが、プリセット機能でCUEの設定方法をPIONEERのCDJと同じにすることが出来ます!!
これで家でもクラブでも全く同じ操作性で練習し、プレイすることが出来るわけですね!!DENONのCDJバンザイ!!
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